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ご協力大変ありがとうございました。


「マスク着用強制と新型コロナウイルスワクチン接種及びその同調圧力の即刻停止」を求めます。

「マスク着用強制と新型コロナウイルスワクチン接種及びその同調圧力の即刻停止」を求めます。
  • 提出先:文部科学省、厚生労働省、鹿児島県知事
  • 担当者:文部科学大臣 末松信介氏、厚生労働大臣 後藤茂之氏、ワクチン接種推進担当 堀内詔子氏、鹿児島県教育委員会
作成者:子どもたちを元気にする鹿児島の会

活動詳細

*データなどの最新記事は「経過報告」をご覧ください。

■ はじめに

私たちは、子どもの健全な成長と命を守るために有志で設立しました

特定のグループや政治政党、宗教等によらず、普段はそれぞれに仕事や家事、育児、介護をしながら、未来に続く子どもたちにもう一度、自由と笑顔を取り戻したい一心で、健康な子どもたちがマスクをつけること、死亡例が極めて少ない子どもたちがワクチン接種を推奨されることに疑問を持ち、立ち上がりました。

「一万人の署名活動」をし官公庁に市民の声を届けること、新聞広告の掲載を通して「マスク着用強制と新型コロナウイルスワクチン接種及びその同調圧力の即刻停止」を求め、一人でも多くの子どもたちの命と健康を守ることを目的にしています。

そのために、私たちにできる小さな行動を起こしたいと考えています。

【1人の100歩より、100人の1歩。

そして、10,000人の1歩となり、大きなうねりになりますように】

**********************************


本来、子どもは遊び、子どもは笑い、仲間と歌い、踊ることが大好きです。それらは、発達段階に応じて、誰もが健康に成長するため、当然保証されてきた当たり前の日常でした。

しかしながら、外で遊ぶということ、友だちとはしゃぐということ、語り合うということ、学習するということ、大切なコミュニケーション、このかけがえのない時間と心身の健康は、じわじわと蝕まれていきました。


それが、新型コロナウイルス感染症をめぐる

「マスク着用の強制」と

「未だ治験段階であるワクチン接種及びその同調圧力」

です。

子どもたちは、息苦しくても、顔にニキビができても、マスク着用の強制から逃れることはできません。自由を奪われ、時には仲間や社会の同調圧力の中で生活しています。

もしかしたら、身近な人がそんなストレスにさいなまれているかもしれません。

本当に、このまま黙ってマスク着用の強制社会に従っていてよいのでしょうか?


■目的

●全国の子どもへのマスク着用の強制とワクチン接種強制、同調圧力をやめさせる教育をすすめるため、ネット署名を集めて、文部科学省大臣 末松信介氏及び厚生労働大臣 後藤茂之氏へ提出します。

●広く国民へ啓発するため、新聞広告を出したいと考えています。


事例

県内から寄せられた子どもたちへのマスク着用への強制、ワクチン接種強制の事例の一部を紹介します。


事例1)

登下校中、重いカバンを背負い、急な上り坂を上る生徒たちがマスク着用していないことへ、地域住民から抗議の電話や手紙が、複数回届いた。ある特定の地域だけでなく、県内で起こっている。


事例2)

気温30度以上を超える残暑厳しい10月、運動会練習後の帰り道、汗まみれで暑かったためにマスクを着けずに下校していたところ、地域の方から学校へマスク未着用への抗議の電話があり、学校は「マスク着用の指導」をした。

文部科学省や厚生労働省から、命の危険が最も憂慮される「熱中症」対策を最優先するよう通達があるにも関わらず、このような事例が起こっているのが現状です。

熱中症予防行動のポイント(厚生労働省HP)



事例3)

ワクチン未接種生徒の家庭へ電話をし、担任が「いつ接種をするのか」と聞いたり、黒板に書いたりするなど行き過ぎた言動がある。

また、仲間内でも「接種を終わらせたら、遊ぼう」など、知らず知らずに起きている同調圧力がある。


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【重症化リスクの極めて低い】子どもたちのために、大人自ら接種するよう勧めたり、逆に【リスクのある大人を守るという名目】で、【思いやりやマナー】であるかのように、若者や子どもたちに一方的に押し付け、ワクチン接種を迫る発言やメッセージが出されてはいないでしょうか。


  要  望   

1 学校は、児童生徒の健康と安全を第一に考えて、教育活動全般においてマスク着用を強制しないこと、咳エチケット(せき込む人がマスク着用する)が原則であることを実現させ、学校で指導してください。

2 未だ治験段階のワクチン接種を即刻停止してください。

3 同調圧力は、いじめの構造であることを、人権教育・道徳教育の一環から学校で指導してください。

4 地域社会における偏見・差別等、著しい現実があることから、社会教育や公民館講座等で啓発してください。


■参考資料 

1 日本小児科学会では、パンデミックの要因は子どもたちではない」ことが証明されています。


2 コロナウイルスの存在証明は、ありません。

「新型コロナウイルスは存在すると認定するにあたり、その科学的根拠とした論文等または調査研究した報告書・論文等の資料について」

【当該文書は、作成および取得していないため存在しません】

下写真参照)





また、「存在しないウイルスですが、あることとして対応している」(厚生労働省窓口係)と回答されています。


そのコロナウイルスに対して、治験段階中のワクチン接種後、死亡例があるにもかかわらず、未だ、接種は続いています。(厚生労働省HPより)




だからこそ、我々は、感染力の低いものに対する過剰な感染対策ではなく、未来を俯瞰した視点で子どもたちの脳、身体への健全な発育成長と教育的判断をし、マスク着用の強制をやめてほしいと切に要望します。


さらに、未だ治験段階である新型コロナワクチン接種については、子どもの命を守るために、即刻停止するよう要望します。

正確な副反応や死亡例を認めず、社会全体を扇動することはさらに同調圧力を生むことになります。


これらに対して、人権教育の視点から、個人の考えや主張を認め、学校はもちろんのこと、社会全体で人権教育をすすめるよう要望します。

学校は集団生活の場であり、集団心理が強固に働く場だからこそ、効果が上がると考えます。


3 マスクシンドロームは、子どもの健康を阻害する

マスクシンドロームとは?

 この一年で習慣化したマスクだが、「息苦しい」というほかにも、「表情筋を使わない」「口呼吸になっている」など、3人に1人がコロナ前と比べて様々な変化を自覚していることが、マスク着用の習慣化における体の不調・変化に関する調査(ロッテ・東京)で分かった。

 20~60代の男女400名と、20~40代で、4歳から小学生以下の子どもを持つ男女200人を対象にした調査。多くの人が感じている症状は「頭がぼーっとして、物事に集中しづらくなった」(50%)、「肌荒れするようになった」(44%)、「喉が乾燥するようになった、咳が増えた」(40%)など。また、「自分の表情を気にしなくなった」「口呼吸になっている」と感じている人はともに4割にのぼった。

 一方、子どもたちに関しては、半数以上が一日6時間以上マスクを着用していた。内科医で口呼吸問題に詳しいみらいクリニックの今井 一彰院長 は、肌荒れや口臭など自覚しやすいものから、集中力の低下やうつ病など意識するのが難しいものまで様々な症状があるとして、これらを「マスクシンドローム」と総称。「いまの子どもは、これまでの子どもと比べてマスクの着用時間がとても長い“マスクネイティブ世代”と言える。

 このまま何も対策をせずにマスク生活を続けてしまうと、歯並びの悪化や表情筋の衰えなどが原因で、子どもの将来の“見た目”にも大きく影響する可能性がある」としている。




4 マスクは、子どもの成長を阻害する

アップロード中【マスクの取り返せない弊害】ドイツ神経学者が「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす」と警告


マーガレット・グリーズブリッソン博士(MD、PhD)は、神経毒性学、環境医学、神経再生と神経可塑性に特別な関心を持っていて、薬理学の博士号を持つ、コンサルタント神経科医であり神経生理学者です。 これは、フェイスマスクとその脳への影響について彼女が述べていることです。

  

『吐いた空気を再吸入すれば、間違いなく酸素不足と二酸化炭素の洪水が発生します。

  

人間の脳は、酸素に非常に敏感です。

 

 例えば海馬には、酸素がないと3分以上も生きられない神経細胞があります。

 

 

急性の警告症状としては、頭痛、眠気、めまい、集中力の低下、反応時間の低下、認知システムの反応などがあります。

 

しかし、慢性的な酸素欠乏になると、それらの症状はすべて消えてしまいます。

 

神経変性疾患は、発症するまでに数年から数十年かかることがわかっています。

 

マスクをつけて自分の吐く空気を再呼吸することに慣れてきたと思っている間に、酸素不足が続くと脳内の変性プロセスが増幅されていくのです。


 

第二の問題は、脳内の神経細胞が正常に分裂できないことです。

 

 

ですから、仮にマスクを外して、数ヶ月後に自由に酸素を吸えるようになったとしても、失われた神経細胞はもう再生されません。

  

消えたものは、二度と再生されないのです。

 

  

子供や思春期の子供にとって、マスクは絶対に禁物です。

 

 

子供や思春期の子供たちは、非常に活発で適応性の高い免疫システムを持っており、地球の微生物との絶え間ない相互作用を必要としています。

 

 

彼らの脳もまた、学ぶべきことがたくさんあるため、信じられないほど活発に活動しています。

 

子供の脳、つまり若者の脳は酸素を渇望しています。 

新陳代謝が活発な器官であればあるほど、より多くの酸素を必要とします。

子供や青年では、すべての臓器が代謝的に活動的です。

 

子供や思春期の脳から酸素を奪ったり、何らかの方法で制限したりすることは、健康を害するだけでなく、絶対に犯罪です。

 

 

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。

 

 

 

子供が学習するためには脳が必要であり、脳が機能するためには酸素が必要です。


 

意識的に意図的に酸素欠乏を誘発することは、絶対的に意図的な健康被害であり、絶対的な医学的禁忌です。

 

 

(以上、引用終わり)

 



5 新型コロナワクチンはコロナで重症化していない20歳未満の未成年、子どもたちには不要です。

新潟大学医学部名誉教授岡田正彦氏の新型コロナワクチンの解説動画のスライドから。↓

新潟大学名誉教授 岡田正彦先生(医学博士)新型コロナのエビデンス





引用元:新型コロナワクチンは危険

Q コロナワクチンでなぜ体調をくずすのか?
ファイザー社とモデルナ社のワクチンの基礎をつくった2人の研究者(ワイズマンとカリコ)の動物実験から、筋肉注射したメッセンジャーRNAは、ほぼすべてが「脾臓(ひぞう)」と「網状赤血球」に集まることがわかっています。

米国では、ファーザー社かモデルナ社のワクチン接種を受けたあと高熱を出して入院した人に対しPET‐CTという画像検査で全身を調べたところ、脾臓のほかに「腋窩リンパ節」にも激しい炎症が起こっていることがわかった、という論文が発表されています。実際の写真も公表されていて、かなりショッキングです。

脾臓は、お腹の左側、横隔膜の下にある鶏卵大の臓器です。小児期では赤血球、白血球、血小板をつくっていますが、成人ではウイルスに侵された細胞や、老化した赤血球を除去する役割を担っています。わりやすく言えば、免疫機能によって破壊された細胞や微生物の残骸を血中から取り除いてくれているのです。

そのため、接種を受けた夜から数週間にわたり、発熱や倦怠感、関節痛、頭痛、下痢などの症状に悩む人が3~4割います。「こんな苦しい思いは初めて」と述懐する人も少なくありません。テレビでは、多くの医師が「想定された症状であり、体が守られている感じする」と述べていますが、大きな間違いです。免疫システムに重大な障害が起きているかもしれないのです。

(2) 因果関係の証明がなぜ難しいのか?
 ワクチン接種後、重大な副作用が生じても、すぐ「因果関係不明」と断じられてしまいます。なぜなのでしょうか?

原理を発明した2人の研究者が行った実験は、こうでした。まず実験動物のラットに改造mRNAを注射したのち、しばらくしてから殺し、肝臓や脾臓などさまざまな臓器を取り出します。それぞれをペースト状にすり潰して、注射した改造mRNAがどこに集まっていたかを、特殊な方法で調べたのです。

しかし、そんな実験、いや検査をヒトでできるわけもありません。しかもトゲトゲ蛋白については、動物実験すら行われていませんでした。人間で証明することの難しさが、ここにあります。

では、どうすればいいのか。思いつくのは2つの方法です。まず次の顕微鏡写真をごらんください。昔、私が行った実験で、血管内皮細胞に強い刺激を与えたのち、動脈硬化症の原因となる有害物質を、「抗原抗体反応を利用した染色方法」で処理したものです。細胞が6個写っていますが、そのうちの1つに多数の微粒子が褐色に染まって見えます。これが、可視化した異常物質の影です(この説明はトゲトゲ蛋白と関係なく、ただ方法について述べたものです)。


たとえば、患者さんの肝臓や腎臓に針を刺して調べる「バイオプシー」という検査法があります。その際、この方法で染色を行えば、トゲトゲ蛋白がどの臓器の、どの細胞に溜まっているかを可視化できそうです。

もうひとつは、血液の中に流れ出したトゲトゲ蛋白の量を測る、新しい検査法を開発することです。原理は、ホルモンなど超微量な物質を測る検査(化学発光免疫測定法)として、すでに病院の中で使われているものがありますから、比較的簡単に実現できるでしょう。

この2つの方法が実用化すれば、因果関係の証明に近づけるように思われるのです。

【参考文献】
1) Karikó K, et al., Incorporation of pseudouridine into mRNA yields superior nonimmunogenic vector with increased translational capacity and biological stability. Mol Ther 16: 1833-1840, 2008.
2) Anderson BR, et al., Nucleoside modifications in RNA limit activation of 2'-5'-oligoadenylate synthetase and increase resistance to cleavage by RNase L. Nucleic Acids Res 39: 9329-9338, 2011.
3) Steinberg J, et al., 18Fluorodeoxyglucose PET/CT findings in a systemic inflammatory response syndrome after COVID-19 vaccine. Lancet, Mar 8, 2021.
4) Adin ME, et al., Association of COVID-19 mRNA vaccine with ipsilateral axillary lymph node reactivity on imaging. JAMA, Jun 10, 2021.


Q なぜmRNAワクチンは致命的な自己免疫病を起こすのか?
A
 ファイザー社・モデルナ社のワクチンが、副作用として致命的な自己免疫病を起こすメカニズムが明らかになってきました。

免疫性血小板減少症
 血小板は、細胞の抜け殻のような物質で、出血を止めるために必須の物質です。ポイントは血小板の表面にある「糖鎖」でした。ワクチンで再合成されたコロナのトゲトゲ蛋白は、この糖鎖に結合しやすく、しかもその先端部(シアル酸)を切断する酵素のような働きをすることがわかったのです。

免疫細胞は、そんな血小板の異常な形を認識し、攻撃してしまうのです。このように自分自身を異物と誤認し、攻撃してしまうために起こる病気が「自己免疫病」です。

血小板が破壊されると、小さな出血も止まらなくなってしまいます。その病状の詳細が、米国で発表されています。因果関係が確実とされたのは、ファイザー社ワクチンで15名、モデルナ社ワクチンで13名です。年齢は22~82歳、女性が15名、男性が11名、性別不明2名です。ほとんどが2回目の接種後 1~23日目に発病していますが、1回目でという人もいました。

症状は、皮膚の点状出血、広範な皮下出血、鼻出血、歯茎の出血、不正性器出血、脳出血などです。死亡が2例あり、それぞれ脳出血と心筋梗塞でした。

詳細はここをクリックしてください。動画で説明しています。


免疫性腎障害
 腎臓にも障害が出てくることがわかりました。まだ世界中で3例が報告されただけですが、全身のむくみで発症した人の腎臓を、バイオプシーという方法で調べたところ、免疫異常で起こることが知られている変化が認められたのです。ワクチンとの因果関係は証明できないとしながらも、接種直後の出来事であることがら、懸念が示されています。

免疫性心臓病
 mRNAタイプのワクチンで心筋炎が起こることは、すでに広く知られていますが、その最新情報が米国で発表されました。

心筋炎のみならず、心外膜炎や心臓周囲組織の炎症などを起こす人が多く、6月23日時点で、すでに1,200人を超えています。接種1回目より2回目のあとのほうが多く、年齢はさまざま。男性のほうが女性より多くなっています。接種者100万人当たりで計算とする12.6人です。

5月28日、国民の多くがワクチン接種を受けてしまったイスラエルからも詳細な論文報告がありました。3週間で6名が入院しましたが、年齢は16~45歳で、うち5名は2回目の接種が終わって24~72時間で発症、あとの1名は1回目の接種後16日も経ってからでした。

最初の症状は胸痛、または胸苦しさです。血液検査のデータが正常値の10~400倍も上昇しており、体内で激しい炎症が起こっていることを物語っていました。特徴的だったのは心電図です。インフルエンザ感染などでも起こりうる「心外膜炎」の徴候とともに、心筋梗塞にも似た波形になっていました。

イスラエルの冬は12~3月で日本と同じですが、この時期、同国での心筋症の患者は各シーズン平均で1.17人であり、それに比べて6名という人数は、異常だと報告者は述べています。その後、メディアは、すでに同症が148人に認められているとも報じています。

心臓病はあきらかに増加している
 ワクチン接種後、「副作用としての自己免疫病があきらかに増えている」ことを明確に示す、初めての論文が8月に入り発表されました。これまで、とくに米国では「極めてまれ」とか「普段の発症率と同じ」という説明で言い訳がなされてきましたが、そうではなかったのです。

まずワクチン接種が始まる直前までの2年間、全米40の病院を受診した患者のうち、心筋炎と心外膜炎の人数(月平均)を数えておき、接種したあとに発症した人の数を比べたものです。接種したワクチンは、ほとんどがファーザー社かモデルナ社製で、接種が1回だけの人も含まれています。実際のデータは以下のとおりでした。

         ワクチン開始前   ワクチン接種後
 心筋炎      16.9人/月      27.3人/月 
  平均                 26~48歳 
  男女比                 1:3 
  接種後の日数              3~11日 

                          
 心外膜炎     49.1人/月      78.8人/月 
  年齢                 46~69歳 
  男女比                 1:2.7 
  接種後の日数              6~41日 
                          

免疫性皮膚病
 私の周辺でも気になることが起こっています。第1回目の接種から1~2週間して、皮膚の激しい炎症症状を示す人が少なからずいるのです。同じことが起こっていないか調べたところ、ファイザー社やモデルナ社のワクチン接種後、激しい皮膚の湿疹を呈した414名についての詳細な報告が米国にありました。

第1回目の接種後1~2週間してから、注射とは異なる部位に、蕁麻疹のような変化を認めた人が半数近くいたのです。またドイツからの報告によれば、接種後、全身エリテマトーデスという自己免疫病の症状を呈し、検査データでも確認できたという人がいました。潜在的な病気が、ワクチン接種によって呼び覚まされたのではないか、というのが報告した研究者の考察です。

さらに国内のネット上では「多形滲出性紅斑」という皮膚病の名前も飛び交っています。薬の副作用などで起こる皮膚病のひとつの形なのですが、それがワクチン接種後に認められたという話のようです。

私が見聞きしている皮膚の症状も、これらに非常によく似ています。「注射した部位とは異なること」「接種していから5日以上経っていること」「皮膚症状がさまざまであること」などが特徴で、メディアで語られている「想定された副反応」とは、あきらかに異なるものです。

ただし皮膚の病気は原因がさまざまで、症状も多彩、かつ頻度の高いことから、すべてをワクチンと結びつけることはできません。一方、高齢者医療に従事している私の経験から、「普通でない事態が進行している」と言えるのも確かです。具体的な皮膚症状は、文献13)で見ることができます。

免疫性感染症?
 私が個人的に見聞きできる範囲で、気になることが相次いで起こっています。高齢者を中心に2回目のワクチン接種を終えたあと10日ほどしてから、蜂窩織炎、急性腎盂腎炎、肺炎、不明熱など、炎症をともなう病気が少なからず認められるということです。

いずれも高齢者に多い病気ですが、頻度が普段より多いことに加え、ワクチン接種後の日数が共通している点が気になっています。共通点は、細菌感染が起こり、その結果、血液中の白血球といういう細胞が増えること、ひと言でいえば「炎症」です。初期の症状は発熱、全身倦怠感などです。

これは昔から、たとえば糖尿病や抗がん剤治療中など免疫力が低下する状態で、起こりやすいと言われてきました。いまのところトゲトゲ蛋白との関係はまったく不明であり、文献もありません。

(2021.9.6)
免疫性の眼疾患とは?
 眼の一番奥にあるのが網膜です。物を見るための細胞が並んだ、大切な場所です。また眼球全体を包んでいる白い膜、いわゆる白目が強膜と呼ばれます。実際のコロナ感染では、これらの部位の病気がよく認められますが、9月2日付で発表された2つの論文で、ワクチン接種後にも起こりうることが初めてあきらかになりました。

いわゆる「不活化ワクチン」の治験がアブダビ首長国連邦で行われたのですが、論文のひとつは、その際に認められた眼疾患について報じたものです。7人に異常が認められ、上強膜炎1人、前強膜炎2人、急性黄斑部神経網膜症2人、傍中心窩急性中間層黄斑症1人、網膜下液1人でした。

いずれも聞きなれない病名ばかりですが、目がかすむ、目が突然見えなくなった
、目が充血して痛い、頭も痛いなどの症状で救急外来を受診し、発見されました。ワクチン接種後、6日目前後の出来事でした。

もうひとつの論文もよく似ていて、網膜の細い血管が血栓で詰まった人がいたという報告で、急性黄斑部神経網膜症という病名がつけられました。2週間前に「ジョンソン&ジョンソン社ワクチン」を接種していましたが、これはアストラゼネカ社ワクチンとほぼ同じで、トゲトゲ蛋白のDNAをウイルスに組み込んで注射するものです。

この2つの報告から、(改造mRNAワクチン以外で)トゲトゲ蛋白が血液中を流れるようなタイプのワクチンによって重い眼疾患が起こることがわかりました。

【参考文献】
1) Seneff S, et al., Worse than the disease? reviewing some possible unintended consequences of the mRNA vaccines against COVID-19. IJVTPR, May 10, 2021.
2) Mandavilli A, C.D.C. is investigating a heart problem in a few young vaccine recipients. New York Times, May 22, 2021.
3) Welsh KJ, et al., Thrombocytopenia including immune thromcytopenia after receipt of mRNA COVID-19 vaccines reported to the Vaccine Adverse Event Reporting System (VAERS). Vaccine, Apr 30, 2021.
4) Mouch SA, et al., Myocarditis following COVID-19 mRNA vaccination. Vaccine, May 28, 2021.
5) Lebedev L, et al., Minimal change disease following the Pfizer-BioNTech COVID-19 vaccine.AJKD, Apr 8,2021.
6) Sekar A, et al., ANCA glomerulonephtitis after the Moderna COVID-19 vaccination. Kid Int, poorf, 2021.
7) Lebedev L, et al., Minimal change disease and acute kidney injury following the Pfizer-BioNTech COVID-19 vaccine. Kid Int, Proof, 2021.
8) Mandavilli A, Heart problems after vaccination are very rare, federal researchers say. New York Times, June 23, 2021.
9) McMahon DE, et al., Cutaneous reactions reported after Moderna and Pfizer COVID-19 vaccination: a registry-based study of 414 cases. J Am Acad Dermatol, April 7, 2021.
10) Gambichler T, et al., Prompt onset of Rowell's syndrome following the first BNT162b2 SARS-CoV-2 vaccination. JEADV 35:e411, 2021.
11)Montogomery J, et al., Myocarditis following immunization with mRNA COVID-19 vaccines in members of the US military. JAMA, Jun 29, 2021.
12) Kim HW, et al., Patients with acute myocarditis following mRNA COVID-19 vaccination. JAMA, Jun 29, 2021.
13) Merrill ED, et al., Association of facial pustuler neutrophillic eruption with messenger RNA-1273 SARS-CoV-2 vaccine. JAMA, July 28, 2021.
14) Diaz G!, et al., Myocarditis and pericarditis after vaccination for COVID-19. JAMA, Aug 4, 2021.
15) Jampol LM, et al., COVID-19, COVID-19 vaccinations, and sebsequent abnormalities in the retina, causation or coincidence? JAMA, Sep 2, 2021.
16) Pichi F, et al., Association of ocular adverse events with inactivated COVID-19 vaccination in patients in Abu Dhabi, JAMA, Sep 2, 2021.


(2021.9.2)
(2) ワクチンで突然死するわけ
 ワクチンの接種後、数日から2週目くらいの間に、若い世代の人が突然、死亡するという事例が少なからずあります。アナフィラキシーショックとはあきらかに異なる経過をたどるものですが、日本では、いつも「因果関係不明」で終わりにされてきました。

その理由があきらかになりました。ワクチン接種後、重い心臓病になり入院した2人についての詳細な報告が、米国でなされたのです。1人は入院3日目に死亡しています。どちらも心臓の筋肉の一部が採取され、顕微鏡による分析が行われました(バイオプシー検査)。その結果、心臓の筋肉細胞の一つ一つが広範囲にダメージを受け、収縮できない状態になっていたことがわかりました。

つけられた病名は「
劇症型心筋炎」。滅多に使われることのない病名で、原因不明、最後は心臓移植しか治療法がないとされてきたものです。心筋梗塞は血管が詰まって起こる病気ですが、そのような変化はまったくありませんでした。トゲトゲ蛋白の危険性が改めて浮き彫りになったようです。異物混入事件とは無関係と考えてよいでしょう。

【参考文献】
1) Verma AK, et al., Myocarditis after Covid-19 mRNA vaccination. N Engl J Med, Aug 18, 2021.
2) Anthes E, et al., Heart problem more common after Covid-19 than after vaccination, sutdy finds. New York Times, Aug 25, 2021.

(2021.9.6改訂)
(3) 接種後2ヶ月間の副作用まとめ
 接種後の2ヶ月間に起こりうる副作用が、ほぼ明確になりました。ここまでに記した自己免疫性病に加え、8月25日にイスラエルから発表された大規模データ分析の結果も合わせて、まとめをしておきます。

以下は、その一覧です。順不同で、カッコ内の数字は、接種していない人と比べた場合の発生倍率です。最後の1つは、まだ論文発表はありませんが、私自身の経験、あるいは当サイトに医師の方々から寄せられた確度の高い情報です。ほかにあれば、ぜひ情報をお寄せください。

・血小板減少症(脳出血、性器出血、皮下出血、歯肉出血など)(倍率不明)
・心筋炎、心外膜炎、心不全(3.24倍)
・腎炎(倍率不明)
・多形滲出性紅斑(もっとも多いが倍率は不明)
・劇症型心筋炎(致命的、倍率不明)
・虫垂炎(1.40倍)
・帯状疱疹(1.43倍)
・リンパ節腫脹(2.43倍)
・眼疾患(強膜炎、網膜など)

・細菌感染症(蜂窩織炎、腎盂腎炎、肺炎など)

今後の課題は、接種後半年以上の長期にわたる副作用の検証と、因果関係を証明するための検査法の開発です。

【参考文献】
1) Barda N, et al., Safety of the BNT162b2 mRNA Covid-19 vaccine in a nationwide setting. N Engl J Med, Aug 25, 2021.

(2021.10.8改訂)
(4) 接種後6か月でわかったこと
 ワクチン接種が、多くの国で本格的に始まって半年以上が経ちました。そのひとつ、イスラエルで改めて行われた調査から、副作用に関するより詳しい状況がわかりました。同国は、ファイザー社、アストラゼネカ社の実験場とも言われていて、不誠実な論文が数多く作られてきたことは、すでに述べたとおりです。

同国では、全国民の健康情報がコンピュータでしっかり管理されています。気骨あるイスラエル人研究者たちはそれを利用して、製薬企業と対決するかのごとく、真実の情報を流し続けています。そんな彼らの論文が相次いで2つ発表され、半年が経ったいまの状況を伝えてくれました。

論文のひとつは、同国で1回以上の接種を受けた2.5百万人を対象に、1回目の接種が終わって42日以内に発生した「心筋炎と心外膜炎」(以下、心筋炎と呼ぶ)の発生状況をまとめたものです。結果は、心筋炎の54例が副作用によるものと判定されました。平均年齢は27歳、男性のほうで多くなっていました。

論文には、そのデータが見事なグラフで示されています。著作権に触れないよう私が手書きでイラスト風に書き直したものが、以下の図です。横軸は1回接種してからの日数、縦軸は心筋炎と診断された患者の人数(累積)です。
   

大部分の人は、21日後に2回目の接種を受けていましたが、その日を少し過ぎた辺りから急速に患者数が増えているようすがよくわかります。「因果関係不明」とは言わせない、明快なデータになっています。なお、もう1つの論文もほぼ同じ結論でしたので、説明は省略します。

心筋炎の発生率は、接種していない人が罹った割合の1.62倍、男性に限れば4.12倍にもなっていました。根拠なくワクチンを推奨している専門家と称するたちは、このグラフを見ても、なお「因果関係不明」と言い続けるのでしょうか。

【参考文献】
1) Witberg G, et al., Myocarditis after Covid-19 vaccination in a large health care organization. N Engl J Med, Oct 6, 2021.
2) Mevorach D, et al., Myocarditis after BNT162b2 mRNA vaccine against Covid-19 in Israel. N Engl J Med, Oct 6, 2021.


動画↓

新型コロナウイルスは危険




引用元 『新型コロナのエビデンス』



新型コロナワクチンは、mRNAワクチンという遺伝子改変技術を用いた製剤であり、人類に対して今まで使用されたことがありません。そのため、短期的、中長期的なリスクも定かではありません。

本来、承認されるまでに必要とされる治験も終わらないまま、緊急事態の名のもとに大規模接種事業が展開され、現在、国民の人体実験をもってデータを採集している状況です。


2021年10月5日掲載の厚生労働省HPによると、新型コロナウイルスと診断された10代の若者の死亡率はゼロです。


引用元:厚生労働省HP(R3.10月版 掲載)


そのような状況で、20216月からは、身体的、精神的に成長途上にある12歳以上の子どもたちにまで対象が拡大され、接種が勧められるようになりました。
その結果、成長過程の10代の男性に心筋炎・心膜炎が疑われています。
また、20代の男性も発生しています。


引用元:厚生労働省HP(R3.10月15日報告時点)


今までのワクチンとは比較できないほど接種後の死亡や重態、その他の有害事象件数、副反応報告が上がっている新型コロナワクチン、その接種を未成年に対して勧める理由が全く見つかりません。



以上の理由から、

文部科学大臣末松信介氏

厚生労働大臣後藤茂之

鹿児島県知事、鹿児島県教育委員会に

「マスク着用強制と新型コロナウイルスワクチン接種及びその同調圧力の即刻停止」を求めます。

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■活動の詳細

1月31日までに1万名のネット署名を集め、文部科学省、関係機関へ提出します。

少しでも多くの方に啓発できるよう【新聞広告掲載】を目指しています。

ぜひ、賛同くださる方々の応援をおねがいします。


■エールの使用法

ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。

もし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。


・広告費

・印刷費

・交通費その他雑費


にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。

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■オリジナルグッズ販売

子ども達のノーマスク、ノーワクチン運動に取り組んでいます。

収益は、新聞広告掲載費とチラシ印刷代等に当てさせていただきます。
ご協力をいただけるかたは、お願いします。

なお、個人情報は、今回の注文以外には使用しません。

販売サイトはこちら
   ↓↓↓
     
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■ 団体プロフィール

 私たちは、子供の健全な成長と命を守るために、マスク着用強要、ワクチン接種に疑問を持ち、制約だらけの不自由な現状を変えたいという想いで集まった有志です。普段はそれぞれに仕事や家事、育児、介護をしながら、未来に続く子供たちにもう一度、自由と笑顔を取り戻したい一心で、私たちにできる小さな行動を起こしたいと考えています。

■発起人

子どもたちを元気にする鹿児島の会


■ SNS

twitter: 子どもたちを元気にする鹿児島の会

youtube:子どもたちを元気にする鹿児島の会

Instagram:子どもたちを元気にする鹿児島の会



■参考資料

厚生労働省HP

日本小児科学会

新潟大学名誉教授 岡田正彦氏

マーガレット・グリーズブリッソン博士

『マスクシンドローム』(LOTTE)


新着報告

活動完了のご報告
2022/03/02
【お礼と完了報告】

みなさん、おはようございます。

子どもたちを元気にする鹿児島の会です。

 

鹿児島では、3/1、ほとんどの高校で卒業式が行われました。

清々しい晴れ舞台であり、次のステージへ羽ばたく日です。

そして、この貴重な高校生活3年間のうち2年間は、コロナ禍ということで幾多の未知なる体験をした子どもたちです。

どうか自ら情報を収集して、それぞれの真実に辿り着き、よき人生を力強く歩んでほしいと願わずにはおれません。

接種を望まない場合~(厚労省HPより)

コロナワクチン データベース(2/18現在)

企業オーナー有志の会←これから社会人となる人へ


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本日をもって本サイトでの投稿を終了したいと存じます。

11月1日から開始したこの活動を振り返り、これまでの活動報告をし、お礼に代えさせていただきたいと思います。なお、今後の活動報告については、下記SNSにて配信させていただきます。

 

【活動報告】

111日 「1万人署名」及び「新聞意見広告の掲載」を目指す署名・募金活動(当初12/31〆切)

1231日 1か月延長決定 (1/31〆切)

1月下旬 ゆうネット(株)様へ、本サイトで得た募金のすべてを協賛

131日 南日本新聞社【意見広告】掲載

(当団体だけでは力及ばずではありましたが、ゆうネット様及び数名の個人でご協賛された皆様のおかげです。)


ゆうネット HP←こちらをクリック

        署名活動終了 4,421 紙媒体を含む)

       メッセージ数 1,265



25日~28日 県内小中学校・高校・幼稚園・保育園及び鹿児島県議会議 員、鹿児島市議会議員へ上記の意見広告(著作権フリー)と手紙を発送

(現在200か所以上)


29日 鹿児島県庁へ要望書、申し入れの電話をする。

新型コロナワクチン対策室へ回され、小児接種の危険性、強制、接種停止を求める旨を伝える。



署名簿・メッセージ集(すべて匿名)・要望書を以下5か所へ発送

29日 厚生労働省・文部科学省 発送済み (経過報告)

225日 ワクチン推進担当大臣 発送済み

228日 鹿児島県知事・県教育長 発送済み


←鹿児島県知事・教育長宛

     

 

2月救命ピクニック参加、小学生コロナワクチン綾紙を手渡しで配布



現在も、保護者代表として学校へ出向き、校長・教頭先生や保健室の先生へマスク着用による脳の低酸素症による弊害やワクチン接種による死亡などから、子どもの命と健康を守りたい!と、ハートフルに対話をされている方々もいらっしゃいます。


様々な団体の活動のおかげで、県内では、昨年12月にマスク着用の強制はしないこと、ワクチン接種による差別・偏見をしないこと、これらについて広く保護者や地域住民へも周知させることを県教育委員会が公文書で学校へ発出されています。

これも、ひとえに市民の皆さんの行動が呼び起こした大きな変化だと思います。

心から尊敬の念と感謝の意を表します。


また、鹿屋市で、市民有志が接種券一斉送付の中止を求める要望書を市役所へ提出されました。

(デジタル南日本新聞より)





【鹿児島市議会 小川みさ子議員による個人質問の様子】~涙ながらに訴える小児接種の危険性~

小川みさ子議員 個人質問 こちらをクリック(議会後、数日アップされずに市民の抗議によりやっと動画アップされた貴重な映像です)

 

私たちは、政治団体や政党とは無関係です。

しかし、この活動をするにあたって、心ある多くの大人と知り合い、励まし合い、助け合い、情報を共有しながらここまできました。

そのお一人が鹿児島市議会議員の小川みさ子議員です。

昨年までの1年間は、コロナウイルスのおかしさや超過死亡数の異常さなど訴えても、議場では一人孤軍奮闘されていたそうですが、今や、議場では賛同者、支援者に見守られ、拍手喝さいを浴びる人気さは、新聞社の目にも止まるほどです。




(南日本新聞 218日付 傍聴メモより)





【お礼】

これまで署名・募金へのご協力とご支援を賜りまして誠にありがとうございました。



力が及ばず、31日から小児5~11歳の子どもたちへのワクチン接種券が発送され、すでに接種が始まっています。

ただし、テレビ報道局により内容が違いました。

NHKは、接種賛成派と慎重派、反対派の両派を公平に取り上げました。

KKBは、賛成派のみの報道でした。



今回の活動を通じて、政府、メディア、報道の在り方に関心を持ち、丁寧に意見していくことで、じわりじわりと風向きが変わり、世論が動いていくことを感じました。

決して、無関心にならず、自分の健康や命、選択する自由、表現する自由という財産を手放さず、取り戻さなければならないことを知りました。

そのために、気づき、声を上げ、行動を起こしていくこと、

良き仲間と出会い、縁をつないでいくこと、

あきらめずに、前進することの尊さを知りました。

 

右も左もわからない素人集団の私たち、顔も見えない私たちに、熱い想いを託していただいたことを心から厚くお礼申し上げます。多くのメッセージをいただき、勇気をもらい励ましていただきました。

一生涯、忘れることはできません。そして、人の温かさや愛を感じる瞬間が多くありました。

最高の感動をありがとうございました。




ただ、ワクチン関連は、これからも続いていきます。1人でも多くの方の尊い命が守られますようこれからも、一市民として情報発信し、行動していきたいと思います。

 

1人の100歩より、100人の1歩、10,000人の1歩で、大きな大きなうねりとなりました。皆様、本当にありがとうございました。」


 最後になりましたが、voice運営事務局のおかげで署名・募金活動から「意見広告」を出すこと、「要望書を提出」することができました。ありがとうございました。


今後の活動報告「子どもたちを元気にする鹿児島の会」は、以下のSNSからさせていただきます。

Twitter

インスタグラム

YouTube

                    子どもたちを元気にする鹿児島の会

                                  文責:小山


2022/02/20
「5歳~11歳の子どもへのワクチンは、発症予防効果の科学的な論文がない」

みなさん、おはようございます。

子どもたちを元気にする鹿児島の会です。

署名活動が終了してからも、「募金」へのご協力をいただき、心から感謝します。


ワクチンありきの2021年、
そんな反対勢力の中でも、勇気をもって「命を守る行動を! ワクチンへの慎重な判断を呼びかける市民運動!」が、
ここへきて、一気に世論を変えてきたことを肌で感じますね。

先週、鹿児島でテレビニュースでワクチン接種に不安視する街の声や
大学教授の見解を取り上げ、勇気ある報道がありました。

両論併記の公平性に、これぞ、メディアの役割!
と膝を打ち、見ていました。


(鹿児島大学教授 西順一郎教授)






2 【傍聴メモ】草の根活動が、その声が、市政にも届いている!


(2022年2月18日 南日本新聞)

小川美佐子議員の涙ながらに訴える真摯な姿は、胸を打ちます。
人気の秘訣でしょう。


鹿児島に真実を語る議員がいること、
それらを報道するメディアが存在することが、私たちの勇気であり、誇りである。

きっと、子どもたちもその後ろ姿をみていてくれるだろう。

それこそが、われわれ大人が子どもに残してあげられる宝だと思う。


3 綾紙配布、そして座り込み

5歳~11歳へのワクチン接種を80%に!市長、知事が答弁した途端、「ビンてきた!」
(鹿児島弁で、頭(=ビン)にきた!腹が立った時にいう方言)と
県庁前で座り込みをしたお母さんも!

この写真は、全国でワクチンの危険性を伝える、子どもが読みやすいチラシ配布




子どもたちは、喜んで受け取ってくれます。

4 市議や県議にも届けています
鹿児島のいくつもの団体が、協力して活動しています。
先週は、「意見広告」を市長、市議、県議、知事にも届けました。
すべて、ご寄付やボランティアで行っています。



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【1人の100歩より、100人の1歩。

そして、10,000人の1歩となり、大きなうねりとなりますように】


今日も最後までお読みいただきありがとうございました。


子どもたちを元気にする鹿児島の会  文責:小山





2022/02/09
厚生労働省・文部科学省へ署名・要望書を提出しました。思いはひとつ!子どもの命を守る!

みなさん、おはようございます。

子どもたちを元気にする鹿児島の会です。


【活動報告】

1 鹿児島市内小中学校約120校へ「新聞意見広告」と「手紙」を送りました。(前回の経過報告)

 県内各地、幼稚園、保育園、児童クラブへも発送したいと、わがメンバーのほかにも、様々な団体、有志が「南日本新聞掲載のゆうネット(株)意見広告(著作権クリアしたもの)」を活用し、作業が始まっています。



県内では、いくつかの団体、グループがあります。

初めは、存在すら知らなかったお互いが、今では有益な情報を共有し合い、助け合って進んでいます。

形は、様々であっていい。

思いが同じであれば、尊重し合って、大きなうねり、変革の一端を担えばよい。

そう感じています。



2 昨日、厚生労働省・文部科学省へ

4,421名(ネット、用紙での署名含む)」の署名と

要望書を提出しました。

まずは、5歳~11歳の子どもたちへのワクチン接種が始まる前に、

一人でも多くの大人に気づいてほしい!


  要  望  

1 学校は、児童生徒の健康と安全を第一に考えて、教育活動全般においてマスク着用を強制しないこと、咳エチケット(せき込む人がマスク着用する)が原則であることを実現させ、学校で指導してください。

2 未だ治験段階のワクチン接種を即刻停止してください。

3 同調圧力は、いじめの構造であることを、人権教育・道徳教育の一環から学校で指導してください。

4 地域社会における偏見・差別等、著しい現実があることから、社会教育や公民館講座等で啓発してください。

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【情報提供~2歳未満のマスク論争。国会の様子~】

今日の国会でも話題に 2歳未満のマスク「無理強いしない」(FNNプライムオンライン)

保育施設における子どものマスク着用について、国会で論戦が行われた。

立憲民主党・柚木議員「2歳の園児にマスクを着用させることについては、『無理強いすることがないように留意して』と言ったって、現場が混乱する」

後藤厚労相「方針を明確に、具体的な取り扱いの留意事項もしっかりと近日中に明確にして周知したい」

子どものマスク着用について、後藤厚労相は国会で、「無理強いがないことを明確にする」と説明し、具体的な取り扱いの留意事項も周知したいと説明した。

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果たして、脳の発育発達にとって、酸素を必要とする幼児にマスクは必要でしょうか。

【鼻は、天然のマスク】鼻は、天然のマスク(プレジデント オンライン参考)

息の吸い方でウイルス感染を減らそう!

〜ウイルスや細菌に感染しにくくなる方法をお伝えします〜

ウイルスは、電車やお店、エレベーターなど、どこにでもいる可能性があります。

しかし、空間に浮遊しているウイルスをすべて死滅させることはできません。

自らできて効果が期待できるのが息の吸い方です。

どうやって息を吸うかというと、口での呼吸をやめて、鼻での呼吸をすることです。

【鼻呼吸のメリットとは?】

鼻呼吸と口呼吸で何が違うのでしょうか。

私たちは1日に1〜2万リットルもの空気を吸い込んでいます。

一般的な家庭用のユニットバスは大体200リットルなのでその100杯分です。

その中にはチリやホコリ、細菌やウイルスが含まれています。

そのまま体に入ったら病気になりますので、鼻呼吸には以下の効果があります。

1、フィルター効果

鼻毛でホコリなどをカットして、一緒にくっついているウイルスをブロックします。

また、鼻の粘膜からはネバネバした粘液が出てチリや細菌、ウイルスを絡めとります。

2、加湿&加温作用

空気が鼻を通ると加湿されます。

のどの方に行く時には、温度も上昇して体温ぐらいになります。

ウイルスによっては、加湿と加温で生存する力が弱まります。

 

つまり鼻呼吸はウイルスの関所なのです。

しかし、口をポカンと開けて口呼吸だとこれらの効果が失われて、

乾燥した空気が直接喉の奥まで入りウイルスに感染する確率が増えます。

つまり鼻呼吸は「天然のマスク」といえます。

ウイルスをできるだけ減らして、肺に空気を入れることが大切!

ぜひ鼻呼吸を意識しましょう!


コロナウイルスによる死亡例が極めて少ない子供には、ワクチンも同様に必要はありません。

コロナ感染死した健康な子どもは1人もいないのに、

未成年者のワクチン副反応重篤者341人 後遺症8人 死亡者5人

厚労省が「長期の安全性データが得られていない」   認めている実験試薬

おかしいと思いませんか?

全国紙・地方紙新聞で60%の掲載率のゆうネット(株)

2/8現在、すでに1億7千万円の寄付が集まっています。

今こそ、大変革の時です。世論を一気に変えていきましょう!

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子どものコロナワクチン、どうしようかな?

迷っていらっしゃる方へ伝えてください。

2/12(土)13:00~岡山県倉敷市で緊急シンポジウム

。主催者の岡山・倉敷新型コロナウイルス感染対策市民審議会



「子どものコロナワクチンどうする?」

~子どもを守ること。それはあなたが知ることです~


気づいて、学んで、行動しましょう。

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【1人の100歩より、100人の1歩。

そして、10,000人の1歩となり、大きなうねりとなりますように】


今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

子どもたちを元気にする鹿児島の会

文責:小山


メッセージ

2022/01/31
なかむら
安全性が分からないワクチンを国民に打つな。 マスクは百害あって一利なし

2022/01/31
隈江 りか
子どもたちは宝です。マスクで本来の生命活動を制限したうえに、まだ、治験の結果もでていない有効性の不明なワクチンを強制接種するのには反対です。 止められるのは、大人しかいません。 がんばりましょう。

2022/01/28
町田 眞理
このような活動をされていることに感謝申し上げます。私は、他県在住ですが鹿児島出身です。ワクチンをはじめコロナ渦でのマスクの半強制については疑問だらけです。こういう活動を通して気づく人が増えますように。

2022/01/28
榎本裕里子
本当のお医者様たちがたちあがってくれて嬉しいです。私も出来る限りの事をします。

2022/01/25
小林 雄大
自己免疫で充分です! マスクも免疫落とします 美しい日本を取り戻そう!

2022/01/25
東方舞
子供たちが健全に生きて、健全に学べる環境のために私もできることを行動します。 ご活動を心より応援します!

2022/01/25
青さくや
民主主義国家である以上、国民に自由意思でワクチンの可否を選ぶこと、意見を述べる事は認められなければならないと当然考えます。情報統制や基本的人権無視のような国になってはいけない。

2022/01/25
ハマッチ(浜田健)
このような活動ありがとうございます!! 僕は東京だろうと大阪だろうと電車の中だろうとマスクはしていません! 自らの整体院でもマスクはしません。 自分が感してしまったらという恐怖はあります… 何故なら症状がどうこうよりも、PCR陽性だけで社会的に抹殺されかねないからです。 でも、自分が皆のようにビビったら、結局大勢に流されて己の身だけを守ることになり、社会を変えられないと思うからです。 このコロナ騒動は天才などではなく、明らかに人災です! ワクチンはもとより、マスクなど一切せずに、皆が以前のような普通の生活ができるようにガンバりましょう! わずかばかりですが、資金協力させたいただきました…

2022/01/24
岩崎 猛
活動ありがとうございます。

2022/01/24
山本敦子
意味のないマスク、ワクチンはは必要ありません‼️ 正義は勝つ!!頑張りましょう〜〜

2022/01/24
喜原弥穂子
大切な活動に感謝を致します。 ありがとうございます♥

2022/01/23
笹木真紀子
マスクは意味がありません。新型コロナワクチン接種は有害です。お働きに感謝しております。

2022/01/23
中村舞衣
何としてもこの状況を変えていかないといけません。 これ以上、犠牲者を出さないうちに。 署名で応援させていただきます!

2022/01/23
三宅 基正
何かをしなくては、と思いながらふと思い出して開いてみました。是非、実名公開で堂々と応援させて下さい。手伝える事が有れば参加もさせて頂きたいです。戦って散るか戦わずして散るか、私は戦う事を望みます。 考える術を奪われ、ただ、言いなりで、不幸な事が起これば誰かのせいにして、ただ嘆くのは嫌です。 今、彼らは思考能力を奪い自分達の都合の良い人間を養殖しようとしているように思います。 まだ、ギリギリかも知れませんが間に合うと思いますし、間に合わさなければならないと思います。 反対の意見の人がいても良いと思いますが、議論が交わされないのは駄目でしょう、議論を交わして自己の理論の間違っているところがあれば、思考を凝らして、間違いは間違い、正しい答えを導き出すための議論です。 もしかしたら彼らが正しくて私が間違っているかもしれません。しかし、意見を一切聞き入れようとせず、一方的な政策を進めるのは明らかな間違いだと思います。 我事は我で責任を持って行動する、せめて、そこだけは取り戻してもらいたいです。

2022/01/21
吉沢隆司
子供は宝、守りましょう

2022/01/21
古川久美子
子供に毒ワクチン強制とんでもないです。応援します。

2022/01/19
依田 忍
断固、反対! 自分が自分らしく、すべてのひとが自由に生きるために。

2022/01/19
大網明代
存在もしないウイルスのために、ワクチンや、マスクを「協力と言う名の強要」されることは許せない!何よりも子供が可哀想すぎる。マスク着用強制と新型コロナワクチン接種の即刻停止を求めます。

2022/01/19
小園巌
早くマスク無しの以前の状態に戻しましょう!廃棄物の量も凄まじいので環境にも悪いです。

2022/01/19
大川原真代
みんなで頑張りましょう!!

2022/01/19
末安貴子
大したことない普通の風邪に死ぬかもしれないワクチンなんか必要ありません。 マスクもワクチンも何も防げていません。 今すぐ停止を

2022/01/19
池田 将臣
重篤化リスクがほとんど無い子供にはワクチンは不要だと思います。長期的な影響がわかっておらずデメリットの方が大きい。子供へのワクチン接種は断固反対です。活動を応援しています。

2022/01/19
梅澤勲
有難う御座います!宜しくお願い申し上げます。頑張ってくださいませ。

2022/01/19
ふなたにかおり
子どもたちを守らないと未来が危ない❗️

2022/01/19
清澤淳子
頑張って下さい! 無意味で危険なワクチン反対! みんなで健康な楽しい日常を取り戻しましょう!

2022/01/19
藤ノ井 まゆみ
子どもに害ばかりのコロナワクチン接種反対

2022/01/19
木村絵里
私自身もワクチンに疑問を持ち、未接種です。小さい子供が2人おり、調べれば調べるほど打たないほうが良いと思うようになりました。活動、応援しております。

2022/01/17
伊藤弘樹
マスクのない世界で子供達が伸び伸びと暮らせる世界が何よりも大事です

2022/01/16
宮田真理子
リスクを冒してまでワクチンを打つ必要はありません! みんなの意識が変わることを祈っています。

2022/01/16
山田美和子
私も普段の生活ではノーマスクです。着用を求められた場合のみかけるようにしています(トラブル防止のため) こんな馬鹿げた社会を一刻も早く終わらせましょう! 応援しています!

2022/01/15
古川 妙子
自由な世の中になってほしい。大変だと思いますががんばってください。

2022/01/14
林聖名
息子守りたいし、本当にこの現状が許せません。

2022/01/14
高橋 明子
違法なコロナ政策と重大な薬害が認められる新型コロナワクチンから、子供たちを守れますよう、全力で応援いたします。

2022/01/13
岡野 禎輝
応援しています。 マスクは意味が無いどころか有害である事に皆気付いてほしいです。

2022/01/13
山方 恵理
SNSでワクチンの危険性について発信していますが、一般に働きかける行動は出来ていません。僅かですが寄付させていただきました。新聞広告が多くの人々の目にとまるように祈っています。

2022/01/12
溝口裕子
治験途中のワクチンを大切な子供達に打たせるなどと平気で言う政府 信じられません

2022/01/12
狩野さおり
心から応援しています。 毎日テレビを見るのが怖く、未来に希望が持てず、この先、子どもを産んで良いのか躊躇っています。 子どもたち、若者たちの未来を、救いたい。何かひとつでも行動を起こしていきたいです。 子どもにワクチンは言語道断。 差別もいじめも、あってはならない。 身体だけでなく、心までも殺してしまう今の世の中が許せないです。

2022/01/12
高橋国人
一人の力では無理なこともございますが 皆様の活動等により変わると信じておりますので お身体に気を付けて共に頑張りましょう。

2022/01/11
坂田玲子
子どもにとっては風邪で、重症化も死亡もゼロ。ウィルスや菌を媒介しながら自己免疫を育てていく大切な成長過程の一つ。マスクは有害でしかないです。

2022/01/10
こやまえみこ
ワクチン強制反対!ワクチン後遺症を認めろ!正しい情報を報道せよ!命をもてあそぶな!

2022/01/10
山本リカ
朝も昼も夜も 右を見ても左を見ても 老若男女 老人も働き盛りも学生も幼児までもマスクマスクマスク 身体に良い事なんてない事を知って欲しいです 外したくても外せない世の中 本当に変えたいです!

2022/01/09
笹原かずみ
未来ある子供達を守れるのは大人だけです。 これ以上無意味で有害な事を続ける意味はありません。

2022/01/09
根本英恵
コロナワクチンパスポート反対です❗思いが届きます様に!

2022/01/09
大西 景吾
明るい世界の未来へ みんなで協力し白人主義思想を 排除し、日本を取り戻そう

2022/01/06
岩間 晴美
激しく賛同します。

2022/01/05
横山謙一
危険なメッセンジャーRNAワクチンで大事ないのちを失わないように。ワクチンは健康な人がいのちを守るために打つ。ワクチンでいのちを失う悲劇以上の悲劇はありません。

2022/01/05
室谷香菜子
子供のワクチン接種は断固反対します

2022/01/04
佐々木拓夢
子に過ぎたる宝なし 子供を守ろう!

2022/01/03
長坂 真都香
私も二人の子どもの母親です! 周りのお子さん、かなりの人数2回済みです! 悲しい😢😢😢話したけどダメでした! 応援しか出来ないですが頑張ってください🙏

2022/01/02
山夲哲也
子供の発育に関することを大人がきちんと理解するべきです。 その上で自分の子供に押し付けるなら勝手にすれば良いが、報道もしない、政府もきちんと証明できないことを伝えない。 店舗なども無意味と思っていないなど、言いなりになるだけが生きていく術と安易に考える大人達に対して、知らしめるべきなので、応援してます。

2022/01/02
大槻 晶
小学校の前を通ると、体育でも子供達はほぼ100%に近い割合でマスクをしています。 登下校であっても。 高校生の娘は、マスクで過呼吸になったりしています。 子供の精神、身体に害でしか無いマスク、ワクチンに反対します。 大人がこの空気を変えていかなければ、子供達は理解出来ないほど洗脳されています。 プランデミックを解体するのに一人一人が声をあげなくてはと思います。 私でも協力出来るなら、嬉しい!応援しています。

2022/01/02
都郷英里子
早く目を覚まそう。コロナとオミクロンか魔術を解きましよう。

2022/01/01
平尾昌也
一日でも早く馬鹿げたワクチン接種を終わりにしたいです!

2022/01/01
山中 純
DS打倒!日本を取り戻そう!

2022/01/01
小林 幸美
人類全体において害悪な物質を体内に接種 させる事は違法であり内容物や世界全体での 接種死亡者を隠蔽した接種の推進行為は 犯罪です。 全て任意と称して数々の恐怖を煽る環境は 実質的にマスクの強制・過剰な感染対策も同様 全て人類の免疫力を低下させる裏付け・感染 防止効果が無い事が立証されている。 接種及び各過剰感染対策を即刻中止する 理由としてこれ以上の事は無いでしょう。 付け加えればPCR検査自体もウィルスの 感染を発見する検査としての機能を持ち得て いないので中止すべき行為です。 ドラマや芸能スキャンダルしか見ていないで もっと日本や世界に目を向けないと知らずの うちに犯罪に加担し、身近な大切な人の命が どんどん失われますよ。

2022/01/01
地平 憲司
小さな一歩、進めていきましょう。

2022/01/01
永田智之
とても有意義な活動だと思います。 頑張ってください!

2022/01/01
須藤聖子
絶対阻止です。 第4相臨床治験中 もしかしたら子供は第3相? やめてください。

2022/01/01
平松亜樹
マスクもワクチンも不要です。 子供には害でしかありません。 子供達にコロナ前の日常を取り戻したい。 活動ありがとうございます。応援します!

2021/12/31
山口陽介
子どもたちに笑顔の見える世界を残せますように。

2021/12/31
山根剛
一緒に乗り越えましょう! 日本政府は科学的知見根拠を示しとほしい。 ワクチン予防接種事業を即時停止を 求めます。本気ですよ。

2021/12/31
一本島昌男
「マスク着用強制と新型コロナワクチン接種の即刻停止」を求めます。

2021/12/31
高橋麻子
目覚めた一人として、ワクチン接種即刻中止に共感し活動を応援します! 私も微力ながら引続き、首相官邸や内閣府へ意見書を送信し続けます。

2021/12/31
中野修
ワクチン接種もせず、仲間内では特にマスクも着用せず、2年近く体調に変化もありません。家族も同様です。仮にウィルスがあるとしても最終的に自然免疫での共存ができれば良いというのが自分の考えです。子供達の健康を願い、この活動に賛同し応援します。

2021/12/30
大須賀剛
初めから打つ必要のないワクチン 打ってもデメリットしかないワクチン 絶対反対です! 即刻中止してほしいです。

2021/12/30
柴崎舞子
子どもたちのマスクをどうしても外してあげたい!応援します!

2021/12/30
吉井豪
これ以上、子供に苦しい思いをさせたくありません。 意味がないどころか、極めて有害なマスクを子供に強要する大人は狂っています。 コロナワクチンもすでに多くの被害者がおり、接種者も感染していて、有害無益であることは明らかです。 コロナワクチンを子供に接種させては、絶対にいけません。 子供のために、私たち大人が責任を持って、狂った感染症対策をやめさせましょう!

2021/12/30
権藤昌澄
スパイク蛋白自体が毒性が高いことが証明されました。毒産生ワクチン等絶対に打ってはいけません。この運動に賛同します。

2021/12/29
佐竹絢子
私たち一人一人の気づきによって、世界を動かしましょう。

2021/12/29
樋口明子
国民の命と自由を守らないものは何であれ反対です。

2021/12/29
上岡 朗広
ワクチン反対。子供に接種とかとんでもない。

2021/12/28
角田明徳
自己免疫力を低下させるワクチンとマスク、除菌は即刻中止しましょう。

2021/12/28
吉原 尚子
マスク着用強制反対!!!  コロナワクチン接種、即刻停止!!

2021/12/28
有村実咲
わたしも、基本的にはマスクを付けずに普段は生活しています。応援しています、がんばってください◎

2021/12/28
中嶋寛子
子ども達を守りたい!!ワクチン強制反対!!絶対に子どもには打たせません!

2021/12/28
藤岡智博
日本中のコロナ脳が目を覚ますように頑張って啓蒙してください

2021/12/28
飛田 喜美子
一人でも多くの人に、この事実を知ってもらいたいです。 行動します。 頑張ってください!

2021/12/28
小林美佳
マスク強要は人権問題だし、子供達に治験中の、しかも重大な副反応が多数報告されているワクチンを打つなんて断固反対です。賛同致します!

2021/12/28
渡邊 孝
頑張ってください

2021/12/28
大門 恭子
即刻停止! 応援しています。

2021/12/27
武藤美穂
こんな狂った世の中変えたいです! 頑張りましょう! 子供達が可哀想です!

2021/12/27
福浜由紀子
子供たちには新鮮な空気と安全な未来を!! 活動ありがとうございます。

2021/12/27
米家優子
孫にはワクチン打たせたくない!の一心です!

2021/12/27
鈴木 濃子
小学校の担任に、うちの子はマスクはしません!と伝えても毎日マスクをするようしつこく言われます。 子供の健康に対して責任を持つのは親です! マスクの強要をするな!! もちろんワクチンも絶対にNO!です。 あんなものを子供に打たせるなんて正気の沙汰ではありません! 世の中狂ってる!

2021/12/27
福田ゆか
子供たちに普通の日常生活を!

2021/12/27
荒木央美
子供達のマスク生活2年は長すぎます。良くも悪くも純粋で影響を受けやすい子どもたちが、これからの世間を作っていくのです。自分たちの健康を選択する権利を、守りたいのです。

2021/12/27
青木麻純
子供たちを守りたい。日本の政治を変えたい。一人一人の意識を変えていこう!

2021/12/27
見沢登美子
素晴らしい!!

2021/12/27
愛生
目覚めよサムライ日本!

2021/12/27
かわぎしじゅんこ
この様な活動をして頂いてありがとうございます!少しでもお力になれたらと思い署名させて頂きます。1日でも早くコロナワクチン接種が停止されますように。後遺症に悩まされてる人、命を落としてしまった人の事を無視して推し進めている状況を1日でも早く終わらせたいと心から願っております。 コロナワクチンは人を救うワクチンではないです。マスクを外して、みんなの笑顔が見れる日に早く戻れます様に。 少しでもお力になれれば幸いです! 応援しております!

2021/12/27
山口洋子
止めたかったのに娘達は打ってしまいました😢 孫達は何としても守りたいです❣️ 世界中の子ども達も守りたいです❣️

2021/12/26
ウチ
本当にマスク不要です。生まれてからほとんどマスクをつけた顔しかみたことのない小さな子供だって沢山いますし、それが発達にどう影響するのか。ほぼ死亡、重篤化しない低年齢の子供達にもワクチン接種を遂行しようとする国に憤りを感じます。 一人一人の力が大きな力になることを信じて、、、 署名させて頂きます。

2021/12/26
長野直子
署名を立ち上げて下さって、ありがとうございます。

2021/12/26
杉岡穂菜美
なぜ、感染力だけを主張して、軽い症状が主になっているオミクロンに対してここまで恐怖感を煽るのか。それこそ重症化しない子供たちにまで、将来のデータが少ない新しいワクチンを打たせようとするのか。 なぜ、屋外でもマスクをしていないといけないかのような報道が続くのか。 どの局も示し合わせたかのように同じ内容や見解ばかりなのか。 そして未だPCR陽性者を感染者と表現して報道するのはなぜなのか??…疑問と憤りが日々強くなっています。活動に感謝しています。応援させて頂きます。

2021/12/26
坂本
コロナ茶番、ノーマスク、ノーワクチンで平和的に波動さげずに子供達を守りたい^_^結局はみなのエネルギーが反映された世界、だれが悪いとかではなく、皆が恐れず前を向き、平和思考でポジティブマインドで行動していけば、自然にエネルギーが反映されて良い方向に向かいますよー^_^これは、真実🙏

2021/12/26
種子尾清和
法律の廃止に向けて頑張ってください。 宜しくお願いします、

2021/12/26
田代正美
応援してます

2021/12/25
市川史
コロナとマスクは無関係。 マスクの暗黙のルールや義務化。 一生マスクなんて大反対!

2021/12/23
川副 啓子
これからの世代を担う子供達へ 大人の勝手を許してはならない すみ良い、平和な世界を残していこう。

2021/12/23
矢沢 亮
活動するのはとてもパワーが 必要です。正しい事をして間違った世の中を良くして下さい。

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