event_top-img 活動 【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
経過報告

緊急シンポジウムin熊本が大盛況に開催されました


 3月21日春分の日、熊本パレアにて、緊急シンポジウム「わが子を守れるのは、あなただけ」を開催しました。


 2月中頃、神戸で同様の企画があるのを知り、「熊本でもやりたい」と思ったのが発端、そのアイデアを聞きつけた小佐井議員が企画を練り、日頃から気心知れたコロコロ座談会メンバーが実行委員として協力、さらにVOICE署名で応援してくれた熊本の方々の力添えもあり、企画が現実化しました。

 当初、単なる映画上映会という発想だったのが、様々なご縁が紡がれて、大阪府泉大津市の南出賢一市長のオンライン講演と、素晴らしいパネリストの方々によるパネルディスカッションも実現しました。

 中身の濃い、充実したシンポジウムが具体化、そして沢山の人達のチラシやネット広報により、予想以上に多くの熊本県民そして県外からも会場に駆けつけてくれました。

 参加者は圧倒的に女性が多くて、今月から始まる小児向けコロナワクチンへの懸念が大きいと推察され、また、議員や自衛官など公人の参加もあったようで、3回目、4回目と繰り返される施策への疑念も高まっていると感じました。


 パネリストで登壇された松田医師の、ワクチン症例の紹介と効果を上げる治療方針は聞き応えがあり、南出市長や野田議員の全うな行政対策、新聞各紙に意見広告を掲載する堤代表のマスコミ対策、母親代表ハルミさん自身のワクチン被害に基づく経験談など、濃密で、心に響く話に満ちた充実のシンポジウムとなりました。

 この会が単発の一過性の集いに終わらぬよう、今後に向けて「これからを共に考える会」も4月3日午後、同じパレアで開催予定です。

 県民の関心の高まりと真摯な議論の場が継続されることを、心から願っています。

Voiceについて
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