event_top-img 活動 【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
経過報告

要望書と署名簿の提出(追記)


 昨日の経過報告に加えて、6月30日付で、熊本県内すべてのテレビ局(NHK、RKK、TKU、KKT、KAB)の報道制作局、及び、感染治療の指定病院である熊本市民病院の感染対策部、以上の6機関に要望書を提出しました。これにより、熊本県内の関係機関、合計20ヶ所に要望書と署名簿の提出を終えました。



 
 なお、今回の要望書の主眼は、各方面の責任者や担当者に向けて、ワクチンとマスクに関する誤った認識を正すこと、そのリスクや有害性に関して確実な情報を届けること、です。

 そのことを第一義に据えて、先ずは、最も誤った情報を拡散する元凶のテレビ局と新聞社、さらに、お上に盲従する地域行政の担当者、加えて、子どもの健康被害に無知蒙昧な教育委員会とPTA団体、こうした機能不全の地域機関に対して「真に正しい情報」を注入すること、これが今回の第一の狙いです。

 もとより、政府の方針や世論の大勢と異なる知見や見解に対して、マスコミや公的機関からのリアクションに過大な期待は掛けられませんが、責任や立場ある関係者や担当者の皆さんに、正しい理解と認識を少しでも浸透させること、それは決して無駄ではないと考えます。

 今後、提出先から、どのような応答や反応が頂けるか、過大な期待はせずに、待ちたいと思います。

 【熊本】子どもの心と体&未来を守る大人の会 代表 森川やすひろ

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