活動
【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
提出した要望書への回答文書3件について
先に報告しましたが、熊本県内20の関係機関に提出した要望書(署名簿や複数資料を添付)に対して正式な文書回答があったのは3機関のみでした。
公式な形式を踏まえて、送り状を付けて、返送用の受取書を付け、返信用封筒も同封して、公的機関に提出した要望書20通に対して、返ってきた正式回答が3通のみ、という現実は残念なものでした。
それだけに3機関からの回答は貴重でしたが、実のところ、その内容は組織の制約や政府の方針という規定の枠組みを全く打破できない、不十分な返答としか言いようがありませんでした。
ただ、形式的には現状打破できない組織の幹部・責任者の立場ながら、市民が上げた要望書を無視・黙殺せずに真摯にご回答頂いたことは、それだけでも有り難いことと思っていました。
なので、形式に終わる回答文書の内容をあえて報告しておりませんでしたが、やはり具体的に回答内容を紹介しておくべきかと思い、下記にその内容を複写しましたので、ご参照下さい。
文書の内容そのものよりも、組織の中でそれそれの立場や役職において、どう要望書をとらえて回答書という形で何を返してこられたのか、そのメッセージを読み取ることが大事かと思います。
人はそれぞれ与えられた役割や位置にて、その枠組や限界と常に格闘しながら生きているよう、と感じます。誰も責められません。自分が変わって行くのみです。
なお、先日のオンライン報告会では、回答文書から読み取れることなど参加者で議論しましたが、こちらでは事実報告に止めます。
以下、3機関からの回答文書を添付します。
【3機関からの回答文書】
○「熊本日日新聞編集局 文化生活部長」からの回答文書
○「熊本県健康福祉部健康危機管理課長」からの回答文書
○「熊本市新型コロナウィルス感染症対策課長・健康教育課長・感染症対策課長」からの回答文書
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。
経過報告一覧
私たちのサイトは、日本を愛する一人ひとりの情熱によって支えられ、 真実を守るために独立した運営を行っています。
あなたのご協力は、皆で逆風に立ち向かい日本の明日を守る使命を果たす力になります。
私達と一緒に立ち上がって下さい!
私たちに永く戦う勇気と力を与えてください!
あなたの力で日本の声を守る!
-
※1:継続支援は毎月のご支援/1回支援は1回限りのご支援です。
-
※2:クレジットカード・アップルペイ・グーグルペイに対応。
-
※3:領収証はメールで決済と同時に発行されます。
アドレスのお間違いにお気を付けください。 -
※4:上記が難しい場合銀行振込も可能です。
stripeとは120カ国以上、数百万社の企業が利用している決済代行システムです。 Voiceでクレジットカード情報は保管いたしません。
銀行振込について
名義記入例:「コエ タロウ」
匿名希望時:「トクメイ」
名 義:一般社団法人Social Good
口座種別:普通
口座番号:7035660
- ※1:一般社団法人Social Goodは本サイトの運営会社です。
- ※2:お振込みはお好きな金額をお振込みいただけます。
- ※3:お振込み後はご理由を問わずご返金ができません。 詳細は利用規約をご確認下さい。