event_top-img 活動 【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
経過報告

サイト公開3日目、署名数173人、エール173,600円(贈呈者50名)と増え続けています!


サイト公開から3日目ですが、署名数もエールも、毎日増え続けています。

子ども達の健康と良き未来を願う、皆さんの熱い想いをが強く伝わって来ます。

私達のこの活動には、先を行く素晴らしい団体の活動がモデルになっています。

皆さんご存知の、岡山倉敷新型コロナウィルス感染対策市民審議会と、その代表の片岡さんです。

昨年から子どものワクチンストップの署名を全国から8万人集め、多方面に要望書を提出、また、昨年9月「読売新聞」全国版に意見広告を掲載され、今年1月には新型コロナウィルス関連情報発信センターと共同で複数地方紙に意見広告を掲載されるなど、地方から、全国的な啓蒙活動を精力的に展開されています。

その片岡さんのチームが、さらに本日2月2日、大きな仕掛けを世に問われます。

それが、これです。


岡山の地方紙、山陽新聞(約32万部)に全紙面、フルカラーで掲載されます。

どうですか、この映像と言葉は?

このメッセージ、見た人にどう響くでしょうね?

世の中に揺さぶりを掛けようという、熱い想いを感じます。

関連するシンポジウムが2月12日開催、全国配信されます。是非ご参加下さい。


【熊本】子どもの心と体&未来を守る大人の会 代表 森川やすひろ


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

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