event_top-img 活動 【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
経過報告

要望書と署名簿を関係機関に提出しました!


「子どものワクチンとマスクは不要」と提言、訴える要望書を、皆さんから頂いたVOICE署名400名分を添えて、6月28日、29日付で、合計14の関係機関に提出しました。

 提出先は、熊本県内の新聞各社(熊日新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日経新聞、西日本新聞)と、熊本県及び熊本市の教育委員会(各教育長あて)、熊本県の感染対策を担当する「健康危機管理課」、熊本市の感染症対策課、熊本市保健所、県PTA連合会の理事会、熊本市PTA協議会の健康安全委員会、以上14の関係機関あて、封書で提出しました。




 封書には、要望書と署名簿のほか、活動団体と趣旨を説明した送り状、VOICEのメッセージリスト155名分(全て匿名)、添付資料66頁、意見広告(A3印刷)、受取書、返信用封筒、計8点を同封しました。


 今回は、ワクチンとマスクに関する誤った認識を正すこと、そのリスクや有害性に関する確実な情報を伝えること、そのことを主眼に、先ずは県内のマスコミ各社、行政の感染対策の担当部署、教育委員会のトップ、子どもを守るべきPTA団体など、複数の関係機関に絞ってアプローチしました。
 もとより、従来の国の方針や世論の大勢と異なる見解や主張に対して、マスコミや公機関からのリアクションに過大な期待は掛けられませんが、責任や立場ある関係者に、少しでも理解と認識を深めてもらうことは無駄ではないでしょう。
 なお、今回の要望書と、その添付資料の内容は、FBグループにてアップロードしますので、詳細はそちらでご確認下さい。もし、ご覧頂いて、お住まいの地域の教育委員会や関係するPTA団体、行政機関の担当部署や首長に対して、同様に要望書の提出を行いたい、添付資料等を活用したい、という場合には、ご一報下さい。要望書の内容や趣旨、形式が合えば、このVOICE署名400名分のリストも添えて提出可能かと思います。その際は、ご相談下さい。

【熊本】子どもの心と体&未来を守る大人の会
 代表 森川やすひろ

Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

署名 / エールを送る