event_top-img 活動 【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
経過報告

『緊急シンポジウムin熊本・第3弾』の実施状況について(お知らせ)


 9月10日午後、熊本市総合体育館・青年会館ホールにて、緊急シンポジウム第3弾「コロナ後の今、命と健康を守るのに必要なこと〜真実を見極め、対策を考える〜」が開催されました。

 プログラムは、
[第一部]ワクチン接種後に身内を亡くした遺族の証言を集めたドキュメンタリー映画「真実を教えて下さい 2」の上映会に始まり、映画製作者鵜川氏のインタビュー動画を視聴。

[第二部]有志医師の松田先生、濵崎先生お二人の医学的講話に続けて、ワクチン被害の実態を当事者の女性二人から語って頂き、さらに特別ZOOM講話を大阪府泉大津市の南出賢一市長から頂きました。加えて、熊本県内の有志議員の方々も質疑応答に加わって、熱心な討論が行われました。

[第三部]ワクチン被害対策を行政に求める署名の募集や、九州の患者会の紹介、今後の支援ネットワークづくり、その為の継続的な集いや交流会の予定など、各種活動が主催者から提案・紹介されました。

 参加者数は150人を超えて、熊本県内外から(福岡や千葉からも)たくさんの来場者があり、3時間以上の長時間でしたが、皆さん熱心に聴講されていました。事後に頂いた感想からも「大変有意義な学びの機会になった」といったお言葉を沢山頂戴しました。





今回のシンポジウムを終えて、今後に繋げて行く取り組みを各自が起こして行くこと、それが最も大事であると、改めて思いました。

主催者:子どもの心と体&未来を守る大人の会 シンポジウム実行委員会事務局 森川

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