event_top-img 活動 「心理学・人間関係」を正式な学校教科へ!!!!
経過報告

拡散希望!!!!! その8


【人間個人にも「波」があるように「団体(お国)」にも「波」がある】


https://www.youtube.com/watch?v=59oU6ryqGow

(YouTube「精神科医・芳賀高浩のお悩み相談クリニック」より)

 拝借した映像によりますと、「人間個人にも気分や体調などの『波』があるように団体(お国)にも『波』がある」とのこと。

 確かに、人間は「社会性の動物」のためその人間が大勢集まった「団体」なかんずく「お国」にも「波」があります。

 日本は「超絶少子高齢社会」へ突入し、「Z世代」よりも下の子ども・若者の頭数がかなり減っています。

 
人間個人にも気分や体調などの『波』があるように団体(お国)にも『波』がある」のは一種仕方のないことです。

 昔は子ども・若者の数も非常に多く、景気も良かったいわゆる「古き良き好景気」の時代でした。
 翻って令和時代は、景気も悪く、家族構成や価値観の変化が目まぐるしい時代です。

 ではこれから日本はどうすべきでしょうか?

 特に、ヨーロッパの国々は「文化的成熟と精神的成熟によって幸福度が高い」そうです。

 それ以外にも、私の別の署名活動でお伝えしましたが「『農薬・食品添加物・人工食品全面禁止』に伴う食生活などの変化」が
文化的成熟と精神的成熟によって幸福度が高い」に結びついているのではないかと思います。

https://voice.charity/events/767

(Voice「農薬・食品添加物・人工食品全面禁止と農薬・食品添加物・人工食品における発達障がい・精神疾患の罹患研究の加速!!!!」より)

 日本はかつての「ジャパニーズカースト」ともいえる「士農工商制度」による身分制度を得て、近代化、そして終戦からの復興といくつもの「波」を経験しました。

 しかし、「努力できる人がいる一方で'置き去りにされた人'もいた」のも現実です。

 そこで私が思うのは、「努力の有無関係なく『もれなく全員』が『どうしたら幸せ』になれるか・できるのか」の「手がかり」になるのが「学校教育における『心理学・人間関係』を小学生から『授業(学校教科)』として取り組む」しかありません。


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