event_top-img 活動 「心理学・人間関係」を正式な学校教科へ!!!!
経過報告

学校でないと身につきません!!!!




【人格障がいの正体】

 メンヘラ系の代表格である「人格障がい」。それは多岐にわたります。
 「回避性人格障がい」、「境界性人格障がい」、「自己敗北性人格障がい」など「自責」から「自己愛性人格障がい」、「社会性人格障がい」などの「他害」と幅広いです。

 しかしこれらの「根本」は実は「人間への怯え」です。
 幼い頃に家族との愛着などが十分でないと、必然と「人間は怖い」という情報が刷り込まれていき、人間への怯え」へつながります。

 これが「人格障がい」の正体です。
 これを矯正するのは一夜漬けではできません。

 そもそも、「人格矯正(性格を変える)(解釈を変える)」には年単位の訓練やカウンセリングなどの話し合いが必要です。年単位かかるほど
人間への怯え」を治すのはたやすくありません。

 それも「治す(対策)」にはプロの力が必要です。これには莫大な時間とお金、人材が必要です。

 では、それを「予防」はできないのでしょうか?
 残念ながら今現在は「予防できません」が、「心理学・人間関係」が学校教科として当たり前に授業などで扱えばどうでしょうか?

 
「心理学・人間関係」が授業で当たり前に扱えば、おのずと「人格障がい」の「予防」は可能です



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