event_top-img 活動 最高裁判所にあっては、性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律の「性別適合手術の要件」につき違憲判決を下さないよう求め、各政党にあっては、この要件を外す法案を提出しないように求めます。
経過報告

冊子の無料配布を開始しました!冊子をもとに勉強会も行う予定です!


みなさま既にご存知のとおり、2023年12月11日に、冊子「トランス女性は「女性」ってほんと?-女性スペースを守る法律を!-」を発行しました。(https://note.com/sws_jp/n/n6793f7b3186a


12月17日には、すべての国会議員に、10月30日の声明とともに、本冊子を送付いたしました。(https://note.com/sws_jp/n/n0d64784670cd

多くの方々から続々と冊子の送付希望を頂いております。国会議員・地方議員の方々からのご要望も相次いでおります。

これをお読みの皆さまもぜひ、冊子を取寄せ、お知り合いの方や議員との面談などでご利用ください。(女性スペースを守る会にて受付中です。


また、お陰様ですでに初版第1刷2000部はすべて配布し、初版第2刷を2000部増刷しました!

この冊子を作るにあたり、署名をくださった皆様からの温かいご支援が元手となっております。署名活動は終わっても、今後もより多くの人々、議員にこの女性スペースを取り巻く現状を知っていただき、の流れを変えていきましょう。

これから、第二版の発行も予定しております。今後の印刷代金・送料のため、ぜひカンパもありますと力になります。


★冊子のKindle版も年内に公開です★
Kindle版も発売予定です。年内には公開予定となっています。ただし、Kindle版は有料になりますので、全く同じ内容で無料のPDF版(https://gid-tokurei.jp/pdf/booklet.pdf)をおすすめしております。

★連絡会では近いうちに冊子をもとに勉強会を催す予定です★
こちらの冊子をもとに、勉強会を開催する予定となっております。詳細は後日発表させていただきます。


引き続き、私たちの活動へのご支援をよろしくお願い申し上げます。


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

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