event_top-img 活動 済生会新潟県央基幹病院&崇徳会加茂病院のカウンセラー&院内相談員(MSW)増員!!!!
経過報告

拡散希望!!!! その9


【外国人を積極的に活用!!】

 最近では、「医療・介護・福祉」の現場でも積極的に外国人の活用が急がれています。
 特に新潟県は「超絶少子高齢社会」と「急速な過疎人口減少」に伴い、医療・介護・福祉」の業界は'大ピンチ'です。

 繰り返しですが、「2025問題」により「支える側よりも支えてもらう側」が急増します。

 少しでもましにできるのが、「外国人人材」です。
 主に「親日国」の多い南アジア出身の若者が中心になりますが、彼らは「専門知識」とは別に「日本語」や「日本の習慣」などを必死に身につけて現場へ向かいます。

 だからこそ、済生会新潟県央基幹病院にとっては「貴重な人材」であるのは間違いありません。

 確かに、「カウンセラー(臨床心理士)」や「院内相談員(MSW)」は非常に高度なコミュニケーション能力や高い共感能力、膨大な知識など他の専門家とは比べ物にならない「素質」が必要です。

 まして「外国人人材」は「日本語」という他の外国語でも類を見ない「多彩な文字や言い回し」を活用する言葉を身につけ、なおかつ「日本の田舎の習慣」、さらに「専門家としての技術や知識」と身につけた上で現場へ向かいますので、「日本人と同等の待遇」でないと意味がありません。

 まして、日本人の専門家も「かつかつ」の中「使命感」でがんばっています。
 「外国人人材」を積極的に生かすというのも重要だと思います。


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

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声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

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