矛盾矛盾のダブルスタンダード
皆様こんにちは
日々のご支援や温かいお言葉ありがとうございます。
ご無沙汰しておりましたが、第1回口頭弁論を控えた福地裕行議員から、
昨年末に議会であった出来事をうかがいました。
マスク着用の意味と同氏に対する処分がいかにいい加減な根拠によるものかを物語っています。
以下、福地議員の言葉です。
令和3年12月23日の議会に係る全員協議会では、
理事者及び管理職等の職員並びに全議員出席の場において、
富田議長は二色郁子健康こども課長に
マスクを外して答弁することを命じたので、
同課長はマスク不着用で答弁し
引き続き答弁した山田雄大介護福祉課長は、
富田議長からの指示がなかったものの同様にマスク不着用で答弁し
富田議長はこれについて何も言わなかったのです
議員の私にはママク着用を命じて退場処分や発言禁止処分を行いながら
課長らには逆に不着用を命じた富田議長の判断と行動は支離滅裂です。
これはマスク着用か不着用かを決めることについて
何の明確な基準もなく富田議長の専断によることを意味するもので
先の処分は言語道断の許し難い暴挙なのです。
第1回口頭弁論は
3月10日(木) 10:00から
前日には木原功仁哉弁護士も来釧されます。
引き続き、皆様のご支援を宜しくお願い致します。
※詳細は、追ってお知らせ致します。
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