控訴棄却も確かな戦果!皆様の支援に感謝御礼
皆様こんにちは
先の経過報告でもお伝えした通り、
2022年2月10日(金)に
白糠町・棚野孝夫町長と白糠町議会・富田忠行議長へ
皆様からの署名1,166筆と365の応援メッセージを提出致しました。
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町長・議会はこの署名とメッセージを受けながらも、
「特段の対応を要するものではなく、裁判で係争中である」
などの理由から実質的にはスルーの対応です。
そんな中、行われた反マスク訴訟の控訴審は、
一審釧路地裁での「部分社会の法理」を支持する内容で
先日3月14日に札幌高裁で控訴棄却の判決が下されました。
しかし、社会の流れを見てみると
どうでしょう?
マスクの着用、ワクチンの効果…
政府があの手この手を使って主導してきた偽りの「コロナの常識」
が綻びを隠せなくなり
福地議員らが訴えてきた「真実」が明るみになりつつあります。
形式上、訴訟では負けましたが
福地議員がその身を懸けて世に訴えた「真実」を
多くの人が認めています。
これは、社会的には大勝利ではないでしょうか。
当voiceでの署名・募金は2023年3月31日を以て、
一旦終了とさせていただきますが、
福地議員は上告の意思を固められており、
今後も異なる形で支援を続けて参ります。
これまでのご支援、
本当にありがとうございました。
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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