event_top-img 活動 選べます!マスク着用もワクチン接種も。 子どものいのちと尊厳を大切にする社会を求めます。
経過報告

8月28日、守山市でお話し会開催。

感染症、免疫学がご専門の徳島大学、大橋眞先生をお招きし、学習会を開催しました。途中のグループディスカッションでは、普段出せない意見を伝え合うことができました。感想をご紹介します。

今後も学びの場、語る場をつくりたいです。


・色々な情報を見たり聞いたりする中で何が正しいのか、何を理解できていないのか分からなくなる時もあったのですが、PCRについて理解を深めることができてよかったです。
・報道にもいろいろな思惑や情報にはいろんなからくりがあるのだと再認識できました。同じ思いの方とお話できた事もとてもよかったです。
事実をちゃんと知らせてくれる国になってほしいと思います。が、難しそうですね。自分たちで伝えていければと思います。
・専門的な知見に触れることが良かった。いわゆる推進派の専門家との対話形式のような形で両面から意見及び討論に触れる機会もほしい。
・正しく知ること、その上で自分はどうするか決めることが大切だと思います。今目の前のことに左右されず未来の子どもたちのために自分ができることは何か。どう行動していくのか、しっかり考え、決めていきたいです。(コロナのこと以外でも全てにおいてそうありたいと考えてます。)
・作られたパンデミックの主たる原因であるPCR検査について詳しくわかりやすく教えていただき有り難いです。後遺症については、解熱剤などを大量に飲んでいたら何かしらの症状はでると思います。
・コロナワクチンの恐ろしさかわかってよかった。65歳ですが、打たなくてよかった。
・きちんとコロナワクチンのことPCRのことを伝えてくださりありがとうございます。モヤモヤが消えました。
・ネット、テレビは信用できず専門家の方に話を聞くことができてよかったです。子どもたちには絶対にワクチンをうってほしくないと思いました。学び考えることを大切に、自分の意思を持っていきたいと思います。
・メディアや世間としては情報の都合のよい部分しか公開しないが今回のように科学的に教えてもらうことでワクチン、マスクについて世間とどう向き合っていけばよいか考えるいい機会になりました。また、同じ不安を抱えている人たちと共有できる機会があったこと、感謝します。
・人間の行動を制限するのに対し、相対値が確立されていないPCR検査を使用していることに驚きと怒りを感じました。このこと一つが世間に広まるだけでパンデミックは終了しますね。
・しっかり感染実験をし、証明してからウィルスの存在を発表しなければと思いました。グループに分かれてのディスカッションは本当に勉強になりました。




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