活動
選べます!マスク着用もワクチン接種も。 子どものいのちと尊厳を大切にする社会を求めます。
これまでの取り組み
6月17日 滋賀県、滋賀県教育委員会、彦根市、彦根市教育委員会に対して、公文書公開請求。
内容:「マスクの着用が、新型コロナ感染症の感染拡大防止に効果があるという。科学的根拠を示す文書」「新型コロナワクチンの安全性を検討したことを示す文書」
→いずれも「請求に係る公文書は存在しない」という理由で非公開決定
7月2日 滋賀県知事、滋賀県教育委員会教育長、彦根市長、彦根市教育委員会教育長あてに、嘆願書を提出。
7月7日 会の名前を「コロナ禍の子どものいのちと尊厳を守る会・滋賀」に決定
7月8日 Voiceにて署名スタート
滋賀県知事宛に、公開質問状を提出
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。