選べます!マスク着用もワクチン接種も。
子どものいのちと尊厳を大切にする社会を求めます。

選べます!マスク着用もワクチン接種も。 子どものいのちと尊厳を大切にする社会を求めます。
  • 提出先:滋賀県、滋賀県教育委員会、滋賀県内各市町村及び教育委員会
  • 担当者:代表して、滋賀県知事・三日月大造様
作成者:馬場 山往

活動詳細

■ はじめに(活動の目的や概要)

現在のコロナ禍においては、新型コロナそのものよりも、マスク着用やワクチン接種も含めた「新型コロナの感染症対策」によって、私たちの「いのち」が脅かされていると感じています。

「いのち」には、個人の意思、尊厳、権利も含まれます。

本来、マスクを着用する・しないは、公共の福祉に反しない限り、個人の自由であるはずです。 しかし、強制ではないと言いながら、無言の圧力が感じられる状況・・・。

特にその影響を受けているのは、子どもたちではないでしょうか?

未成年者の重症者・死亡者は未だに0人。 にも関わらず、この暑い中半ば強制的にマスクをさせられ、触れ合いを絶たれ、声を上げることすら許されていない状況です。

「子どもたちのいのちと尊厳を守る」

私たちの目的は、この一点です。


■ 活動立ち上げの背景・理由

新型コロナが流行して1年半以上が経っており、さまざまなことがわかってきているにも関わらず、流行当初の対策が検討されないまま続いています。

マスクは感冒の症状がある人には多少の意味があると言われていますが、熱などの症状がない人が、マスクをしてもしていなくても、感染させるリスクは変わりません。

マスクによる感染予防効果の科学的根拠を示すものを、公文書公開請求(市民の求めに応じて行政機関に情報を公開するよう義務付けることで、市民の知る権利を保障する制度)しましたが、何も出てきませんでした。

かたや、マスクによる熱中症になるリスク、酸欠による子どもたちの脳への影響はさまざまなデータや論文があるにも関わらず、未だに屋外でもマスクをしている子どもたちの姿は続いています。

文部科学省から出ている「学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル」には、私たちが見ると「できるだけマスクを外すことを勧めている」とすら感じられます。

しかし、県及び市町村の教育委員会と現場の学校では、クラスターになることを必要以上に恐れる余り、「子どもたちのいのちと尊厳を守る」という観点からは、適正な判断がなされているとは思えません。

*2021年2月18日高槻市にて、体育の授業でマスクをした子どもが死亡した事件があり、国は指導方針を変更しましたが、学校教育の現場はクラスター発生を恐れるあまり、子どもたちに的確な指導はなされていません。


【2020年12月18日に発表されたドイツの論文より】https://www.researchsquare.com/article/rs-124394/v1

《日本語訳(一部)》
ドイツのヴィッテン・ヘァデッケ大学の科学者たちが、世界で初めてとなる「子どもたちのマスクの着用生活が始まってからの心身の変化」について、親からの報告による統計を発表しました。 0歳から 18歳までの 25,930人の子どもと若者たちのデータ。

2020年10月26日までに、合計 25,930人の子どもに関する親たちから入力されたデータの結果を報告する。子どもたちのマスクの平均着用時間は 1日あたり 270分だった。

マスクの着用による障害は 68%の親から報告された。これらには、過敏性(60%)、頭痛(53%)、集中力の低下(50%)、幸福感の低下(49%)、学校/幼稚園へ行きたがらない(44%)、倦怠感(42%)、学習障害(38%)、眠気または倦怠感(37%)が含まれる。

学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル
https://www.mext.go.jp/content/20210514-mxt_kouhou01-000007426_1.pdf


また、ワクチンについても、未だに治験中(ファイザー製で2023年3月まで)であり、効果や短期・長期的な影響もわかっておらず、すでに報告されているだけでも556人の方が新型コロナワクチンの接種後に亡くなっています。(7月7日現在)

重症者・死亡者共に0人、感染しても治っている未成年者に対して、このままワクチン接種事業を進めることは、リスクこそあれベネフィット(利益)はなく、「子どもたちのいのちと未来」にとって、非常に危険であると言わざるを得ません。

*参考
 未成年者の陽性者数(積算):86,720人(2021年6月30日18時時点)
 未成年者の死亡者数(積算):0人(2021年6月30日18時時点)

 未成年者人口:約2,050万人

 未成年の新型コロナ陽性者の割合:約0.4%


新型コロナウィルス感染症の国内発生動向(2021年6月30日18時時点)
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000800096.pdf

人口推計(2021年6月報)
https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202106.pdf

世界の子どもたちの感染状況
https://www.hayashi-clinic.jp/wp-content/uploads/2020/09/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%80%80%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%9F%93%E7%8A%B6%E6%B3%81.pdf


■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?


私たちが何よりも問題と感じるのは、感染予防の名の下に、子どもたちの「いのち」「思い」「権利」が蔑ろにされているということです。

「暑い中、効果もないのに、息苦しいマスクをさせられ続けること」

「安全性が保証されておらず、命に危険が及ぶかもしれない治験中の注射(ワクチン)を、何も知らされず勧められること」

これは、ユニセフの「子どもの権利条約」や、個人の尊重と幸福追求権について規定した「日本国憲法第13条」に違反しているのではないでしょうか?

繰り返しになりますが、本人が望んでいないことをさせるのは、公共の福祉に反していない限り違法です。

マスクをしないことは、公共の福祉に反しているのでしょうか?

本人(まだ小さい子どもたちにとっては保護者)の意向は、最大限尊重されなければならないと考えます。

感染症対策は、統計の数字や事実と、個人の権利・公共の福祉を照らし合わせ、本当に有効で必要な最低限の対策に切り替える必要があると感じています。

また、私たちは学校に、「マスクをしなければならない時は出来て、マスクをしなくても良いときはしないという判断ができる子ども(ぼくたち,私たち)を育てていただきたい」と思っています。

盲目的に感染対策だけを叫び、子どもの主張、疑問に寄り添わない時間が続くと、子どもたちの中で「こわい」という感情だけが膨らみ、適切な判断ができなくなります。

過度で一方的な対策は、子どもたちの知る権利を奪い、子どもの自己判断を養う機会を奪います。

そして最も回避すべきは、「こわい」の延長にある「思わず差別をしてしまう環境」です。 それを作っているのは、一体誰なのでしょうか?

子どもたちは、知りたがっています。 コロナについての学習の機会を作っていただきたいです。

私たちの耳には、実際の教育現場から、教師からも生徒からも悲痛な叫びが届いています。


子どもの権利条約
https://www.unicef.or.jp/about_unicef/about_rig.html

日本国憲法第13条
すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする」


■ 活動内容の詳細

感染症対策のメリットとデメリットを照らし合わせ、「いのち」「子どもたち」「未来」にとって、少しでもいい方向に向かう活動をします。

具体的には、滋賀県、及び各市町村に、要望を伝えることを始めました。

私たちは次の2点を、滋賀県と滋賀県教育委員会、及び滋賀県内の全市町村とその教育委員会に要求します。


①マスクについては、子どもたちのいのちを守るという観点から「屋外ではノーマスク」、また子どもたちの権利を守るという観点から「屋外・屋内に関わらず、マスクをする・しないの判断は、完全に本人及び各家庭の意向が尊重されること」を求めます。

②ワクチンについては、現在も治験中で、世界中で死亡も含めたさまざまな副反応が報告されている現状で接種を勧めることは、憲法第13条に抵触するという考えのもと、滋賀県内の未成年者への新型コロナワクチン接種事業の中止を要求します。また、ワクチンのデメリットも含めたかれた情報を、子どもたちにも伝え、自分の頭で考え、決定できる環境を創ることを求めます。


《参考》新型コロナワクチン厳選まとめ
https://note.com/info_shinkoro/n/n8e88da9471ac?fbclid=IwAR3pPiSUpEKhaO3jAayLBzoyinDE44my0NUvxs3uMUZQF7cUqQ9Kyf9X65w


■エールの使用法

●子どもたちのいのちと未来を守る活動にあてさせていただきます。

・印刷費

・交通費

・その他活動費や雑費

 専門家への協力していただく謝礼などにも充てさせていただければと考えています。

 皆様のお氣持ちに、心より感謝いたします。



■ 団体(代表)プロフィール

コロナ禍の子どものいのちと尊厳を守る会・滋賀」

新型コロナワクチン接種を未成年にも広げることを知り、じっとしていられず動き出しました。SNSから思いを同じくする人が集まってきています。
「いやなことは、いや!」「おかしいと思うことは、おかしい!」と言うことが、今とても大切だと感じています。

これまでに、6月23日に滋賀県と彦根市に、マスクの効果とワクチンの安全性に関する情報公開請求を行い、その後、7月2日に嘆願書提出。7月15日に県庁にて、感染症対策課、ワクチン接種推進室、県教育委員会との話し合いを持ちます。


【発起人】

馬場 山往:https://www.facebook.com/akira.bamba.5
田中 陽介:https://www.facebook.com/yosuke.tanaka.37
津塩 真弓
沢田

新着報告

2021/07/27
7月15日、県との話し合い報告

7月15日に滋賀県感染症対策課、ワクチン接種推進室、県教育委員会との話し合いの結果をご報告いたします。

《音声データ》

https://www.dropbox.com/s/fe9stncs7umn47z/210715_1157.mp3?dl=0


ーーー

滋賀県庁での話し合い


出席者

感染症対策課:小森・山元、ワクチン接種推進室:平田、教育委員会:涌井

コロナ禍の子どものいのちと尊厳を守る会・滋賀:9名


子どもたちの声が届いているか。影響を考えているか。子どもたちにとってどうかということを一つのキーポイントとして、建設的な意見交換ができれば。

《マスクについて》→滋賀県教育委員会保健体育課・涌井様

    感染防止効果も定かではない子どもへのマスク着用を、強制ではないと言いつつも勧めることは、憲法第13条及び子どもの権利条約に反すると思うが、どうお考えですか?

A:マスクの着用は文科省の衛生管理マニュアル、「身体的距離が取れていない場合はマスクを着用すべき」というのに従ってやっている。発達段階、体・心の状況、さまざまな状況に応じて個別に対応していく。


Q:マスクは進めるけれど、したい・したくない場合とか、

A:言えない子には配慮が必要。一律つけなくてもいいということは、国の方針からは外れるので、言えない。保護者とも連携をとりながら個別に対応していく。


Q:呉市の谷本議員の文科省とのやりとり。文科省はあくまでお願い。校長先生の判断や、本人・保護者の要望があれば、個別に対応していただけるのか?

A:どういう伝え方かもあるが、そういう段階を踏んでいただければ可能。いろんな需要もある。反対のマスクを外したくないという声も含めて、強制ではないし、個別に対応していく。


Q:「個別対応が大丈夫」ということを知らない保護者も多いし、現状のやり方は現場の先生が生徒に頑張らせてしまいやすい状況もあると思う。教育委員会から、保護者向けに個別対応しているということをお知らせしていただくことも必要では?

A:こうやってお話を聴いていて、マニュアルに出しているけれど、学校現場がそうなっていないこともあることがわかった。どのように伝えていくかは考えていきたい。


 全員の保護者が個別対応が可能であるということを知っている状況を作ることが必要


    学校でマスクを着用しないことは、公共の福祉に反しているとお考えですか?
また、マスクをする・しないを本人及び家族の意向を尊重することは、公共の福祉に反していると思いますか?

A:マスクをしないことが公共の福祉に反しているかを、教育委員会として判断することは、その立場にないという認識。


    熱中症の危険がある季節を迎え、県としては同様の事故防止のためにどのような対策をなされましたか?

A:5月11日付で、熱中症に関する通達を出している。その中にマスクの着用についての注意喚起のことも書いてある。

国からのマニュアルでも、暑い時は感染症対策よりも熱中症対策をしなさいと伝えている。

体育の授業では、原則つけない。暑い日はとりましょうと各学校が対応していただいていると考えている。

学習の場面、環境(暑い・寒いなど)で外すの判断については、学校現場で対応していく。

ルール運用の指針、指導すべきこと、こういうことに氣をつけてください、ということは学校現場で子どもがしんどいと言っていることなどを拾っていただいて、全体、周りの状況も含めて対応していく。


Q:現場の教職員からの声。距離が取れているかわからないから、マスクをさせている、という教師もいた。WHOはみれていない状況ではさせるべきではない、とも言っている。見れていない状況では外す、屋外では外すということを教育委員会から通達していただきたい。


子どもがするしないを自己決定するように育てていくのが学校の役目と考える。子どもが決めていいということ、それは憲法に保障されているということを伝える。未成年者の陽性率は0.4%。祖父母との同居率10%なので、陽性者が祖父母と同居していて、100%うつったとしても0.04%。これがが公共の福祉にあたるのか?この状況で全員にマスクを勧めることは、子どもの権利を侵害していないか?


苦しかったら外していいと言っておきながら、子どもの中には外すと先生や生徒からつけるように言われ、自分が苦しいと感じた時にも外せない状況。外していいということを徹底的に一貫して伝えることが必要では?判断材料がないまま、とりあえず我慢するということになっている。


外していいということを現場の先生に徹底していただくことが必要。

個人の自由だが、苦しいのに外せない、という状況を変えてほしい。


滋賀県の「スマイルアクション」、これを進めるいいきっかけでは。

子どもにアンケートを教育委員会にとっていただいて、ガイドラインを作るってのはどうか?


Q:どっちが原則か?

 つけるが原則で、苦しかったらとっていい、のか、

 つけなくていいけど、つけたかったらつけていい、のか。


A:体育でも距離が取れなければ

 「体育でつけなくていい』は距離が取れている場合。なので、体育でも集まるときは

 マスク着用。「マスクが飛沫を飛ばさないという効果」に基づいてのこと


Q:無症状感染者がマスク着用するのはどうなのか?(厚労省の対話論文)

 クラスターを意識しすぎなのかな?と感じられる。体育中の三密ではない場合など、。


A:少ないからいいんじゃないか?というので対応を変えるものではない。

 新しい株も注意喚起もあるので、対応も変わっている。


    県教育委員会から、各学校及び市町村教育委員会にどのような通達が出され、指導されているのですか?


県の教育委員会も市の教育委員会も立場は対等。

県立の学校については県が指導している。市立については市の教育委員会。

県の教育委員会から市の教育委員会に指導する事はない。


教育活動全般については学校長の責任であるが、コロナ対策につては、学校長が責任を取るということではなくて、設置者である教育委員会が責任を負う。



ワクチンについて》→ワクチン接種推進室・平田様

    治験中のワクチンを自治体が積極的に勧めることは、憲法第13条に反していると思う が、どうお考えですか?

A:ファイザーとモデルナのワクチンいついては特例承認という形で降りてますので、治験中ということではない。

副作用、副反応に対して確認を常にしていく流れ。

本来は、海外で開発されて海外で治験も終わって、日本に来るが、今回はその前に入ってきて、一刻も早く打ちたので、特例承認が下りた。

特例承認でも承認が下りたので、治験は終わっている。(という認識)〔*〕

接種後に亡くなっているのは間違いないが、ワクチンとの因果関係はないという認識。

短期、長期のことは分からない、のはその通り。


→〔*〕後日、厚生労働省にも確認。特例承認は下りているが、引き続き長期的な影響について治験は継続している、とのこと。平田さんも訂正されています。


    このワクチンを、子どもに打つことをどうお考えですか?
 また、ご自分の子どもや孫に打たせたいと思いますか?

A:自分の子どもには打たせたい。

ワクチンはもともと任意接種なので打つかどうかは個人の自由。


    治験や海外の死亡例や勧告を、どのように受け止めていますか?

A:これが正しいかどうか分からないが、海外でも日本でも特例承認で認められているので、それに基づいて行われている、と考えている。


    子どもへ接種ありきの市町村の通知がとどきました。県としてはどのような指導をされましたか?また指導する必要性は無いとお考えですか?

A:指導はしていません。予防接種法に基づいてのことなので、市町の管轄。県は必要なサポートをするという役割。

副反応は出ています。

承認したのは国なので、受診をした医療機関から報告されて、国に行く。

県としては、統計を取っていない。国からの報告で知らされているのみ。

その内容は県に来ているので、滋賀県の件数を把握している。


Q:不安に思っている県民に対して、知らせていただけませんか?

 相談窓口の内容を統計をとって開示してほしい。

 HPだけでなく県広報にもしてほしい。


A:どういう症状があるのか。相談窓口を案内している。

 現在出ているかわからないが、準備はしている。

 県としては、いろんな形で広報していきたい。一番県民に見て言いただけるように。


要望:未成年者は、重症化も死亡もしていない。そんな中、未成年者に勧めるのは必要はない。このことについては、国からとか、ではなく子どもの未来のためにしっかり検討してほしい。後々薬害になってからでは遅い。リスクマネージメントとして判断してほしい。


高島市の件。高齢者に行き渡ってない中、若い世代に先に接種権を配る理由は何か、若い世代への接種券配布について市に問い合わせたところ…

「若い人の方が副反応が酷く出るから、夏休みの間に打ちたい人が打てるように。」という回答。

若い人はかかっても軽いのに、学校を休むほどの副反応があるワクチンを推奨するのは本末転倒ではないのか?


 全国の情報や、接種券だけ来たら打とうとすることもある。危険性も含めて公開し、選べる判断をできる材料を県民・市民に伝えてほしい。

バランスの取れたことを県としてしてほしい。

「泉大津市長の案内」のようなものを入れてほしい。


A:県としてはそのようなことはできない。実施する各市町に、要望を出してはどうか?

 感染を予防して死者を出さないように。強制に取られるようなことしないようにはしている。


Q:ワクチンパスポートについて。高校生など、ないと修学旅行にいけないのではと心配する声がある。


A:今回はあくまで、海外に行くときのためのものと捉えている。

 デメリットや差別につながらないように。

 ワクチンパスポートは各市町で発行。

 副反応の救済制度に則って各市町に請求。 

 説明責任がはたされていないと思う。

 滋賀県民が後悔しないように情報提供していくことが県の役割だと思う。 




《PCR検査について》感染症対策課・山元様

    現在の滋賀県でのサイクル数(Ct値)は何ですか?

 国の指導Ct値45までで、ウィルスの増幅曲線反応が立ち上がったら陽性。それに基づき判断。


    WHOはCt値35サイクル以下がのぞましいとの見解だが、滋賀県の今後のCt値の見直し行う可能性はありますか?

 PCR検査はサイクル数を上げると偽陽性が増えると多くの専門家が指摘しており、
WHOもCt値は35以下がのぞましいと表明している。

 県によってCt値は違うとの情報もある。これについて滋賀県の見解と滋賀県の今後の
Ct値の見直しを行う可能性についてお答えください。

A:国が示した検査法に基づく。


Q:県によって違いがあるのか?

A:方法、機械もたくさんあるので、機械によって違ったり、試薬によって違ったりという事はある


 最終的には絶対必要なのは、医師の判断、診察。PCR検査で陽性であっても

 陰性であっても症状見てコロナと断定できれば、医師の判断のみで陽性にもなる。

 変更する可能性については?→可能性としてはかなり低い。


Q:WHOの言っておられる事についてはどう思うか?

A:検査方法、機械が同じかどうかわからないので、私の方ではなんとも言えない。



2021/07/17
公開質問状の回答をききに行きました
7月15日木曜日、滋賀県に提出していた公開質問状の回答をききに、滋賀県庁に行ってまいりました。 (↓7月8日に三日月知事宛に提出した、公開質問状) https://docs.google.com/document/d/1emrMMPbdxKqspHYTlBkIvVA2ozUgPPyUK5eeV21TMfY/edit?usp=sharing
投稿を見て連絡いただいた方が、県内各所から9名が集まりました。 これまでSNSでは連絡取ったり、一度Zoomでお話はしましたが、実際に会うのは初めての方ばかり。 行く前にカフェでゆっくりお茶して話してから、県庁へと向かいました。
席についていただいたのは、感染症対策課、ワクチン接種推進室、県の教育委員会。
文書での回答はいただけず、口頭で回答いただきました。
取り急ぎ、簡単に要点だけお伝えします。😊
・・・・・・・・
《マスクについて》→教育委員会
・発達段階、環境も踏まえ、個別対応。学校に伝えれば、つけないこと、逆につけたいということも含めて、個別に対応するとのこと。
→手順を踏んで伝えれば、する・しないは本人・家族と意見を尊重するということ。みなさま、大丈夫です!それで何か言われたら、マニュアルにも反しています。
ただ、これは県の教育委員会の指針。小中学校は市の教育委員会。県と市は縦割りではなく、並列・同等という県教委の認識。でも市に、県はこういうてましたよ、というのは効くかも。
要望:全ての親にも個別対応が可能ということを、伝えてほしい。
回答:伝え方も含めて考えます。
《ワクチン接種について》→ワクチン接種推進室
・特例承認でも承認されているので、治験中ではないという認識。(通常は承認までの臨床試験を治験というらしい)
→これはあとで厚生労働省に確認したところ、長期的影響について引き続き治験中ということでした。
 県の担当者には、厚生労働省との電話の内容も聞いていただき、間違いを伝えています。
・接種事業は市町村の事業なので、県からどうこう言える立場にない。
→ワクチンに関することは市町村に言いに行きましょう。責任持って知らせてくれている、南出泉大津市市長のような対応を、みなさんの市長・町長がやってくれるように伝えましょう。
要望:副反応の統計やデメリットも含めて、県民に情報を届けてほしい。
回答:県の副反応窓口に寄せられた情報も含めて、方法を検討する
《PCR検査について》→感染症対策課
・国の方針にのっとりやっている。現在はCt値45までで、反応が立ち上がるかどうか。その値を元に、最終的には医師の診断による。(陽性でなくても、症状をみて医師が判断すればコロナということ
・滋賀県独自でCt値を変更することは、現時点では考えていない。
・・・・・・・・
また詳細書き起こしは、シェアさせていただきたいと思ってます。

2021/07/10
これまでの取り組み

6月17日 滋賀県、滋賀県教育委員会、彦根市、彦根市教育委員会に対して、公文書公開請求。
    内容:「マスクの着用が、新型コロナ感染症の感染拡大防止に効果があるという。科学的根拠を示す文書」「新型コロナワクチンの安全性を検討したことを示す文書」

    →いずれも「請求に係る公文書は存在しない」という理由で非公開決定

7月2日 滋賀県知事、滋賀県教育委員会教育長、彦根市長、彦根市教育委員会教育長あてに、嘆願書を提出。

7月7日 会の名前を「コロナ禍の子どものいのちと尊厳を守る会・滋賀」に決定

7月8日 Voiceにて署名スタート
    滋賀県知事宛に、公開質問状を提出
 


メッセージ

織田鮎美
2021/08/02
子どもの命も、子どもが将来、不妊で困らない世の中になってほしいです。 応援しています。

片岡徹也
2021/08/01
滋賀にも友人がいますので、お伝えします。

望月恵
2021/07/31
安心して暮らせる、自由な選択ができる子どもたちの未来の為に、私もぜひ署名します!! よく作ってくださいました!! まずは滋賀から!

吉田美沙樹
2021/07/31
マスクなんて必要なし!日本目醒めましょう!

國本理恵
2021/07/31
賛同致します。異常な潔癖社会は終わらせたい。

春日亮
2021/07/30
滋賀県民として応援します。 こんな茶番は終わらせましょう。 強制反対!!

二分野知恵
2021/07/28
会の主旨に、賛同します。子を持つ親としては、当たり前の気持ちだと思います。応援しますので、頑張って下さいませ♪

つつみ たかこ
2021/07/27
北海道からですが、応援してます。

丹野厚志
2021/07/25
ワクチンは不要です!

西村善樹
2021/07/22
ありがとうございます。賛同します。

小林弘葵
2021/07/21
自他の未来にとって何が最善か自分で考えそのように生きること、そして違う考えの人とも対立しないことが、あたりまえの世界になることを願います。ご活動が全国に広がっていきますように。未来は明るい!がんばってください!

堀田可奈
2021/07/20
素晴らしい活動だと思います。私も仲間たちとともに市長に未成年者へのワクチン接種見送りの陳情書を手渡したしました。こどもたちの心と体にマスクもワクチンもいりません。応援いたします!

大橋真由美
2021/07/19
私もずっと思っていたことです!応援します!

鈴木謙一郎
2021/07/19
10歳の娘を持つ父親として、微力ながら応援いたします!

山名 朋希
2021/07/19
何かしたいけど、忙しさを理由に何もできていない。 署名活動、本当にありがとう!!

松本 由佳
2021/07/18
私も同じ想いです。 日本中へ、広がることを期待します。

森香織
2021/07/18
頑張ろう❗ありがとうございます。

徳留 砂織 徳留
2021/07/18
ノーマスク❗️ノーワクチン❗️

樫本 理恵
2021/07/18
マスク、ワクチン、もういらん‼️

瀬々友子
2021/07/16
未来ある子供達を守りたい!

シモダナオミ
2021/07/16
選べる自由大切です!応援します!!!

髙田麻耶
2021/07/16
さんのさん、ありがとうございます! 私も教員ながら、体育の時間、外でやっつついてもマスクを外さない(外せない)子どもたちのしんどさを感じます。 呼び掛けてくださり、感謝です!

吉田妙子
2021/07/16
マスクのない、普通の生活に!

玉寄千尋
2021/07/15
子どもを守りたいです。自分のこのマスクもなくなくつけるこの状況もう終わらせよう

北林千鶴子
2021/07/15
大人の事情を子供に押し付けるには辞めてください。子供の未来を希望あるものにするのは大人として当然の事です。 マスクもコロナワクチンも要りません。

松本優子
2021/07/15
わかりやすく整理してくださりありがとうございます。 こどもたちは疲弊して活力を奪われています。マスクまでさせられてさらに友達と離れていないといけない。怒る大人が実際いますし、しかも大人に言われたから、それが正しいと信じて我慢しているのです。自分の意見を持つという選択肢さえも、見失っていると思います。 自分で考え、選択することをこどもたちに与えなければ、すべてをあきらめて生気を失いかねません。こどもに元気がない国に残念ながら楽しい未来はありません。 既にかなり、こどもたちに数々の傷をつくってしまった。 行動を起こしてくださりありがとうございます。

斉藤弘樹
2021/07/15
私自身、ノーマスク ノーワクチンを貫こうと考えています しかし周囲の圧力で孤立化しています 毎日がどうしようもなく虚しいです 皆様の様な活動されてる事を知ると勇気付けられます 活動頑張って下さい 私、異常な感染対策をしてる札幌市民です

山中雅寛
2021/07/14
真実に気づこう!

永峰美佳
2021/07/14
子どもたちが選べる世の中に。

伊藤 貴代美
2021/07/14
動いてくれて本当にありがとう。 大賛成! 子供達を守りたい!

宮内義仁
2021/07/14
【民意】を集めて行動すること、素晴らしいと思います。頑張ってください。

荒川 博
2021/07/14
同じ方向をむいてますよ~。とろんより。

泊潤安
2021/07/14
今、1人1人がはっきりと意思表示することは、子どもたちの未来を決めること。 ワクチン、マスクは不要。子どもたちが健康で楽しく生活できることを望みます。 活動応援しています!

玉崎洋子
2021/07/14
子どものマスク着用、ワクチン接種の選択制を切望します‼️

松枝 真由美
2021/07/14
未来ある子どもたちのために!! 子を持つ親のひとりとして全力で応援します!!

大野勝美
2021/07/14
私の子どももこの春に小学1年生になりましたが、入学後、少ししてから学校に行くのを嫌がり、何かの不安にかられているように思います。マスクなしで思いっきり走れる日が来る事を切に願います。

堀豊
2021/07/14
ホンマに…イイ!ワルイ!の前に、選べる社会をっ!選択する権利を、差別をなくしたい

満井杏子
2021/07/13
毎日洗脳されてマスクをしているこどもたち。 戦争の間は同じように毎日洗脳されて、お国の為に生きていた、当時のこどもたちと同じ様な状況からです。 どうか最低限、必要なだけの酸素を吸えるようになりますように。

see天時太
2021/07/13
このままだと未来はない、今の子供たちを守るのは大人の責任だ。ワクチン接種絶対反対断固阻止運動を盛り上げ人間の勝利を勝ち取ろう。詐欺師妖怪たちに負けるわけにはいきません。

結城修悦
2021/07/13
是非とも実現して下さい。

中村卓朗
2021/07/13
賛同します!

木村 裕子
2021/07/13
身近な仲間に、このような活動をしてくださることは、とても心強いです!! 1日でも早くマスク生活から解放されますように・・祈っております☆。

朝倉ひなこ
2021/07/13
こどもたちを守るため声をあげて行動していきます〜〜❗️

伯宮幸明
2021/07/13
新型コロナウィルスのワクチンは5年後、10年後にどのような副反応があるか全くわかっておりません。それを今後何十年も生きていく未来のある子供たちに打つというのは無責任きわまりないことです。未成年者はコロナで重症化する確率も非常に低いわけですから。

岡田豊
2021/07/13
全くその通り!賛同します!

伊藤伸治
2021/07/13
子どもにリスクを背負わせてはならない!

吉村幸子
2021/07/12
全国の、いや世界の同じ想いを持った人が応援しています!

荒本沙記子
2021/07/12
子ども達が安心して生きられるような未来へ繋げよう

安岡俊
2021/07/12
コロナ茶番の悪の元凶ワーストの、玉川徹、岡田晴恵、北村義浩、尾身茂、西浦博、中川俊男、小池百合子、吉村洋文、鈴木直道、今すぐ地獄へ堕ちろ。

峰田はるか
2021/07/12
日本だけが異常にマスクにこだわっている。また感染症2類にしたまま知らん顔しているのはなぜ?これが医療崩壊の元だということは十二分に知られながら。 イベルメクチンのような良い治療薬がありながら、コロナにかかる率が最低の子供にまでワクチンを接種する意味は何なのか? 単に殺しが目的というほかない。

稲垣光志
2021/07/12
この先、コロナワクチンが義務化され子供にも高齢者にも、多少の悪影響があっても社会的にそれを許す風潮になっていくのではないかと不安です。

小幡ゆき
2021/07/12
ノーマスク、ノーワクチン賛成です!!

佐藤沙耶
2021/07/12
東京都に住んでおります3児の母です。 子供のワクチン、マスク反対です個人では何もできず、もどかしい毎日を送ってます。 早く子供が前のような生活に戻れますように! 遠くから応援してます!

中村 聡良
2021/07/12
子どもが自由意志を表明することを奪われていると感じます。滋賀県からぜひ動かしてほしいです!

佐々木 雅和
2021/07/12
マスクに着用義務はない‼️ 誰にも強制されないし、誰にも強制できない。 子供達にとってマスク着用は自由であるべきだ。 大人が着用指導するのは間違ってるし、虐待だと思う。 子供が死亡する事故が起きても理解できない大人が多すぎる‼️ 子供達の意思を尊重してあげてほしい

田久保みゆき
2021/07/12
埼玉県在住の3児の母です! 子供たちのマスク、早く取ってあげたいです。

高木晴代
2021/07/12
マスクの着用は意味のないものです。子どもたちには新鮮な空気を吸わせてあげたい!

大矢喜代子
2021/07/12
子は国の宝です。学校生活での無意味なマスク強制をして子供達の健康被害や将来を考えてください。

工藤 敦
2021/07/11
頑張ってください!応援してます!
津田千恵子
2021/07/11
うちの子も、体育の授業で体調不良になりました。市の教育委員会に電話し、マスクが外せるよう検討して欲しいと伝えました。県からも、お願いしてもらえるようになると嬉しいです。

高木沙紀
2021/07/11
署名活動ありがとうございます! 応援しています!

池田友紀子
2021/07/11
応援します!

北村真結子
2021/07/11
マスクいらん!!

山岡美唯
2021/07/11
行動を起こしてくださることに感謝です。 マスク反対、ワクチン反対ということではなく 個人が自由にできる権利を求めます! 子どもを守れるのは本当に大人です。 行動して変えていきましょう!!

中村真未子
2021/07/11
賛成です!! わたしもできることがんばります! アクションを起こしてくださりありがとうございます!

マギー葵
2021/07/11
みんなの健康が守られますように。

古川明美
2021/07/11
子どもの権利守りましょう!

澤本美喜
2021/07/10
一緒に頑張りましょう!

片桐 奈々
2021/07/10
100%賛成します!うれしいです!

内山 賀奈
2021/07/10
子供の命を守りたいです!

服部亜衣
2021/07/10
新型コロナの危険性を正しく認識し、子どもが長時間マスクをつけることの危険性、ワクチン接種の危険性にもしっかり目を向けてほしいです!

村木奈々子
2021/07/10
大切な動きをありがとうございます!

千葉敏子
2021/07/10
母として同じ思いです。 子供達の未来を守ってあげたい。

川村 望
2021/07/10
子供達を守りましょう!

白鳥亜希子
2021/07/10
こどもたちへのワクチン接種は絶対反対です!応援してます!!

稲盛愛子
2021/07/10
しあわせまもるぞー!

西尾薫
2021/07/10
子どもにマスク、過度な消毒、ワクチンは必要ないです!子どもたちがいちばん犠牲者です…

後藤さや香
2021/07/10
ありがとうございます!すばらしいです✨!!!ともにがんばります🌈!

Kyoichi
2021/07/10
コントウイルスの証明ができる資料が無いのなら、これ以上煽るな。宣伝するな。魔巣苦など社会毒にしかならない。ワクテンも直ちに全廃すべき。勿論、子宮頸癌もだ!枝葉の問題に対処し、次に事が起きれば、また対処療法。それでは犠牲は増えるばかり。つまらない社会だな。しかも、その問題を利用して、種苗法や水道法の問題を隠蔽していることも、既に知っている。固定種は庶民の宝だろう!?單純な話。食の発想を江戸時代以前に戻せば、大抵のことは解決する。栄養ではなく營養です。仕事が無くなる?極端な話、仕事が無い方が仕合わせです!お金?興味無い。これが真実だ!「応援します」「頑張ってください」の幼稚な発言と一緒にするな。直接民主制を!

横手美耶
2021/07/10
署名活動ありがとうございます✨こどものことを本当に考えてくれる国になることを祈ります。

福山麗佳
2021/07/10
子どもたちを守りましょう。

塩路 真理
2021/07/10
子供達の健全な成長をワクチン・マスクで阻害してはならない‼️

藤井裕子 藤井
2021/07/10
頑張って下さい

西田千秋
2021/07/10
何にでも従うのではなく、まず思考し自分で情報を得に行き判断して行くていく道をこどもたちに伝えたい。大人もそのような方が増えることを願います。

木田あきこ
2021/07/09
よろしくお願いいたします!ありがとうございます!

佐々木ゆみこ
2021/07/09
さんのくん、ありがとう~ なんか手伝えることがあったら言ってください。

芝田容子
2021/07/09
子どもたちを守りたいです。 未来ある子どもたちのために!!  応援しています!!

今野 香織
2021/07/09
共に頑張りましょう!

西川まどか
2021/07/09
ありがとう!こどもたちの笑うほうへ!

林睦子
2021/07/09
賛同します。 子供への不明瞭なワクチンも夏場のマスクもいりません。よろしくお願いします。

たかたまひよ
2021/07/09
子どもたちにマスクは必要ないです。 大人にも必要ないと思います。 ワクチンは、しっかりと、治験がおわり、 安全性が確認されてから、改めて、 接種事業の検討をしてください。

村元多依子
2021/07/09
子どもも大人も、マスク、ワクチン、必要無いです!!!

田中幾子
2021/07/09
ノーワクチン、ノーマスク、正しい情報の開示、いのちの尊厳、応援します❗

田村 智子
2021/07/09
未来ある子どもたちを守りましょう!こんな世の中になっているのは親たちの責任です。同調圧力に屈しない子供たちを育てましょう!

石井健一朗
2021/07/09
賛同します! 子供達の未来を守って行きましょう!

松下敦子
2021/07/09
賛同します!

本岡詩朝
2021/07/09
子ども達の未来を守りましょう。 立ち上げありがとうございます!

本岡晃浩
2021/07/09
声を上げてくださりありがとうございます。 子どもの未来のために大人ができることを考えて行動していきます。

水口 瞳
2021/07/09
私たち大人の都合で、子どもたちにマスクの強要してしまっていて 申し訳なく、どうにかしないとと思っていました。そして、未成年者へのワクチン。まだ治験中の全貌が分かっていない薬を 未来を担う子どもたちに接種するのはどうかしています! 以上2点から、このような意見を訴える署名の機会を作っていただいたこと感謝します。滋賀から、そして日本全国の子どもたちの命と尊厳が守られますように!!!

川島りかでー
2021/07/09
書いてある事全てに共感しました。本当に、子供たちが自由に選択できる世の中であって欲しい。もちろん大人も。嫌なことは嫌、おかしい事はおかしいと声を上げ、それがきちんと話し合える世の中になって欲しい。…マスク警察がこの世からいなくなりますように…

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