活動
土葬墓地は日本にいらない
経過報告2
【経過報告】発起人の変更および運営体制の移行について
いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。 本プロジェクトの体制変更について、大切なお知らせがございます。
■ 個人の活動から「会」のプロジェクトへ
本署名は、より専門的な組織として活動を推進するため、発起人を穂積茂行個人から、本年2月に設立した「日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会」へと変更し、公式プロジェクトとして引き継ぐことといたしました。
本署名活動の具体的な経緯や、現在の情勢を踏まえた戦略的意義については、大幅に更新いたしました「本文」をぜひご覧ください。
■ ご署名にあたってのご了解事項
今後、本署名にご賛同いただいた皆様におかれましては、当会の活動趣旨にも併せてご賛同いただいたものとさせていただきます。何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
「日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会」の設立趣意書等は以下note記事をご参照願います。
https://note.com/nippon_standard/n/ne78920586b47?sub_rt=share_pw
引き続き、日本の公衆衛生と平穏な暮らしを守るため、力を合わせてまいりましょう。
何卒よろしくお願い申し上げます。
2026年5月14日 「日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会」 共同代表 滝本太郎・穂積茂行
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。