活動
イスラム教などに関して9つの具体的な要請をします―⑴路上・公園礼拝、⑵ブルカ・ニカブ等、⑶礼拝室への公金支出、⑷特別給食、⑸大音量アザーン、⑹公立児童への礼拝教示、⑺土葬、⑻施設建築につき、禁止その他のそれぞれ適切な対応を。⑼国の入国政策につき、法令を守る宣言や政教分離への理解を。― Regarding Islam and other matters, we make the following nine specific requests: ⑴ Prohibit street and park worship, ⑵ Prohibit burqas, niqabs, etc., ⑶ Prohibit public funds for prayer rooms, ⑷ Prohibit special meals, ⑸ Prohibit loud azan, ⑹ Prohibit teaching prayer to public school children, ⑺ Prohibit burial, ⑻ Prohibit facility construction, and take other appropriate measures. ⑼. Regarding national immigration policy: a declaration to comply with laws and understanding of the separation of religion and state.
第9の要請を足しました。
第9の要請「⑨国の入国政策につき、法令を守る宣言や政教分離への理解を検討されたい。」を足しました。
これまで、署名された方の意思にも反しないと思われるのでご容赦を。
内容は、「入国政策は、国の主権の行使として、日本国憲法に違反しない限り自由である。よって、日本国の法令を守ると明言しない人につき入国を禁止する、また政教分離に理解がない国の国民の入国につき他と異なった制約をする、などの検討をされたい。」というものです。
理由は、「⑨ 入国政策は、国の主権の行使として、国の自由である。日本国憲法20条により、宗教それ自体で入国の可否を決めることはできない。一方、すべての日本国の法令を守るとの宣言しない者の入国を禁止することは可能である。また国によりビザの発給について考慮することはもちろん可能であるから、政教分離に理解がない国の国民の入国につき、異なった制約をすることを検討をされたい。」となります。
あと少しで5000名となります。雪だるま式に増えていかないかなあ。これでは政府や各政党への説得力が弱い。
どうぞ拡げることのご協力をお願い申し上げます。
草々ー言いだしっぺの弁護士滝本太郎より
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。