活動
イスラム教などに関して9つの具体的な要請をします―⑴路上・公園礼拝、⑵ブルカ・ニカブ等、⑶礼拝室への公金支出、⑷特別給食、⑸大音量アザーン、⑹公立児童への礼拝教示、⑺土葬、⑻施設建築につき、禁止その他のそれぞれ適切な対応を。⑼国の入国政策につき、法令を守る宣言や政教分離への理解を。― Regarding Islam and other matters, we make the following nine specific requests: ⑴ Prohibit street and park worship, ⑵ Prohibit burqas, niqabs, etc., ⑶ Prohibit public funds for prayer rooms, ⑷ Prohibit special meals, ⑸ Prohibit loud azan, ⑹ Prohibit teaching prayer to public school children, ⑺ Prohibit burial, ⑻ Prohibit facility construction, and take other appropriate measures. ⑼. Regarding national immigration policy: a declaration to comply with laws and understanding of the separation of religion and state.
要望の第5として、モスクからの「アザーン」を目した内容を足した。
21日夜の会議を経て、第5として、モスクからの「アザーン」が大音量が流されることがあることについての要望を、騒音の観点から足しました。
年に一度の「除夜の鐘」さえも配慮がある今日です。毎日数度の音声、しかも宗教的な帰依を求める大音量の音声を聞く義務が、信徒以外に課せられることは、騒音自体での健康問題のみならず、信徒以外につき、憲法20条で保障される信教の自由を侵害するので。
追加するのは異例でしょうけれど、これまでの署名者の意思にも明らかに反していないと思われるので、ご容赦ください。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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