岡本圭子
子どもを含む女性への性犯罪に、まるで国家ぐるみの弁護が行われてる現状に異議をとなえます。
実子や養子であっても抵抗したか、同意があったかと未だに議論する裁判に司法の意味はあるのか。精液つけても器物破損だけなのは明らかにおかしい、女性が加害者なら軽い罪でも逮捕、男性が加害者だと盗撮してもオーバーパンツ等で対策していたら未遂、レイブしても妊娠の可能性がなければ罪は軽いという弁護士の発言など、常軌を逸した裁判が行われていることに強い憤りを感じます。
このような運動が必要だと思っていました。始めていただきありがとうございます。ぜひ参加させてください😄