活動
新潟駅にロープ式ホームドア設置を!!!!
拡散希望!!!! その20
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【二次元コードでホームドアは操作できる!?】
(約20億円節約)一般公務員がホームドアを開発した結果(ずんだ門&ゆっくり解説)
(YouTube「ずんだ鉄道」より)
なんと、東京都交通局(東京都職員)がまさかのホームドア設置に名乗りを上げ、着手。結果、予算と経費の節約につながりました。
これは新潟県内も見習うべきです。
そのからくりとして、スマホなどには欠かせない「二次元コード」を列車のドアに張り付け駅ホーム天井のカメラで読み取らせることで、開閉をコントロールさせるというものです。
このやり方なら、ワンチャン行けるかもしれません。
一応、生成AIにランニングコストの試算をさせてみました。
※あくまで生成AIによる試算です。ご了承ください。<(_ _)>
ランニングコスト内訳(年額目安)
① システム運用・保守費
約200〜400万円/年
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・QR認識サーバー運用
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・制御ソフトの保守・更新
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・障害対応(遠隔+現地)
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・セキュリティ対策(不正コード対策)
👉 デジタル要素を入れると、ここが一気に跳ねます
② ロープ式ホームドア本体の保守
約150〜300万円/年
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・ロープ・巻取り機構の摩耗交換
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・モーター・センサー点検
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・冬季(新潟特有)
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・凍結
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・雪噛み
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・塩害対策
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👉 新潟は豪雪エリア補正でやや高め
③ 二次元コード関連消耗・管理
約50〜100万円/年
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・車両側コードの更新・貼替
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・読み取り精度検証
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・編成変更・臨時列車対応
👉 ダイヤ乱れ時の例外処理が意外とコスト増
④ 人的コスト(教育・運用負担)
約50〜150万円/年
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・乗務員・駅員教育
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・マニュアル改訂
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・トラブル時の追加対応
▶ 合計ランニングコスト(1ホーム)
約450万〜950万円/年
👉 現実的には
600〜800万円/年/ホーム
に落ち着くケースが多いと考えられます。
いかがでしょうか?
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