event_top-img 活動 農薬・添加物・人工食品の全面禁止と農薬・添加物・人工食品おける発達障がい・精神疾患の罹患研究の加速!!!!
経過報告

拡散希望!!!!! その24


【「自由と平等の国」は全然「自由と平等」ではなかった!?】

【2ch面白いスレ】アメリカ育ちワイがアメリカ生活への幻想と誤解をぶち壊す【ゆっくり解説】

(YouTube「ゆっくり2ch一問一答【質問ある系まとめ】」より)

  「自由と平等の国」として真っ先に思い浮かぶのが、アメリカです。
 しかし映像で見る限りでは、実際はそうではなさそうです。

 特に、「食事」についてはかなりはっきりと「貧富の差」を感じます。

 具体的には、現地民が食べる外食の基準は日本よりも低いためHSPスペクトラム(繊細さん)の多い日本人にとってはいまいちということです。
 また中流以下の国民は、かなり「農薬・食品添加物・人工食品」に頼りっぱなしなのが現状です。牛乳が数か月以上保存できるほど
農薬・食品添加物・人工食品」盛り盛りみたいです。

 アメリカの
中流以下の国民は非常に「合理性」を重視し、先々(将来)のことは「後回し」にしがちです。
 
合理性」は「その場のノリ」で何とかしようとし、何か問題が発生した場合「その場のノリで訴訟を起こせばそれでいい」というくらいです。

 ちなみに、一定以上の収入のある上流国民は
農薬・食品添加物・人工食品」は一切抜いたものだけ販売されています。その影響なのか、上流国民はそういうのを一切食べないですし、そうした教育にも熱心です。

 こうしてみると、実際のアメリカが「格差社会」かが伺えますし、結果として「(日本以上の)メンヘラ大国」なのもうなずけます。

 日本もこのまま手をこまねいていると、いずれはアメリカみたいになりそうです。(´・ω・`)

 だからこそ、アメリカではなくヨーロッパの国々とさらに仲良くして
農薬・食品添加物・人工食品の全面禁止」「オーガニック(無添加)軽減税率」に踏み切るしかありません。


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