event_top-img 活動 農薬・添加物・人工食品の全面禁止と農薬・添加物・人工食品おける発達障がい・精神疾患の罹患研究の加速!!!!
経過報告

拡散希望!!!!!! その16


【悲報-日本人の発達障がいっ子、障がい者に牛乳は合いません!!】

https://www.youtube.com/watch?v=23ss6_5oy2M&t=232s

(YouTube「人は食べたものでできている【添加物ch】」より)

 悲報です。「日本人、なかんずく発達障がいっ子&発達障がい者に牛乳はNG」です!!!!

 と言いますもの、日本人のお腹の中には、「乳糖」や「カゼイン(乳成分たんぱく質)」の消化が難しい構造などが挙がります。

 その結果、欧米人と異なりいわゆる「OPP(お腹ピーピー)」などになりやすいです。

 あとは私の推測と経験ですが、とりわけ発達障がいのある子どもや人は特に「ひ弱(お腹が弱い)」ことも多く、なおさら牛乳との相性はいまいちです。(私自身、牛乳をやめてからは発達障がいの悪い特性は少々ましにはなりました)

 いわゆる「牛乳神話(牛乳のメリット)」は戦直後の食糧難から「手っ取り早く取れる栄養源」として広く普及しました。

 ところが、牛乳の本場欧米ではそれは間違いであることを訂正しました。それでも、日本にはその情報が一切届いておらず令和時代の現在でも下は保育園や幼稚園の給食、上は老人ホームのまかないとして牛乳が提供されています。
 これは目をそむくわけにはいかないでしょう。

 そうなりますと、「代わりのミルク」が必要です。
 豆乳やオーツミルクなど「植物乳」はもちろん、未加工の「ノンホモ牛乳」、そもそもの乳牛の種類が異なった「A2牛乳」はお腹への負担も小さいのでおすすめです。

 しかし流通率が低いことから価格は割高になりがちです。

 これらを解決する意味でも、お国が先導して「農薬・食品添加物・人工食品の全面禁止」&「オーガニックの軽減税率適用」しかありません。


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