経過報告
宮城県知事・仙台市長へ請願書を、宮城県議会・仙台市議会陳情書を提出しました!

活動完了のご報告
2021/06/11
宮城県知事・仙台市長へ請願書を、宮城県議会・仙台市議会陳情書を提出しました!
オンライン署名やご寄付でご協力いただいた皆さまへ、ご報告です
今週、2021年6月9日(水)に、私たちSOCIAL PLATZ(ソーシャル・プラッツ)と、この活動を通じてご縁を戴いた後藤均医師(ごとう整形外科院長)は、宮城県内の4団体および個人8名と連名で、「科学的根拠のないコロナ対策の停止と合理的な説明を求める請願書」を、宮城県知事および仙台市長に、また、陳情書を宮城県議会議長および仙台市議会議長に提出いたしました。
提出文書は下記リンク先からご覧いただけます。また、今年4月から5月11日にかけて、皆さまからvioce経由で頂いた1,371名の電子署名も、併せて届けてまいりました。
※PDFファイルは画像右下のDownloadボタンからダウンロードできます。
宮城県は、
保健福祉部保健福祉総務課保健福祉政策班
議会事務局議事課委員会班
仙台市は
議会事務局議事課
健康福祉局保健所
危機管理局危機管理部危機管理課
以上の皆さまにご対応いただきました。
県と市からは書面での回答をいただけるよう要望したために、内部でご検討頂き、回答頂くことになっております。SOCIAL PLATZは、今後も行政とのフォロアップと、コミュニケーションを継続します。
また、両議会においては、委員会や本会議で議事にかかることを、強く期待しております。
また、地元新聞の河北新報報道部の記者さんが取材に来てくださり、翌日の朝刊(14面みやぎ欄)で、私たちの行動について、写真入り記事が掲載されました。小さな記事ではあったのですが、行政へのこういった働きかけについて、地元新聞などで取り上げられることは非常に珍しいとのことで、発信力のある方々を通じてツイート・リツートして頂いたところ、1日で1,900以上のLike、900以上のリツイートや、多くの励ましのお言葉をいただいており、チーム一同、驚いています。そして、私たちのアクションが、「自分たちも行動をとろうという、刺激につながった」とのお声も数多くいただいており、私たちも大変勇気をいただいております。
訪問時の様子の画像や、上記新聞記事は、SOCIAL PLATZのFacebookやTwitterのページでご覧いただけますので、ぜひお立ち寄りください!
Facebook: https://www.facebook.com/SOCIALPLATZ
Twitter: https://twitter.com/SocialplatzS
すでに宮城県内・仙台市内でも、まだ治験も終わっておらず、多くの科学者が警鐘を鳴らすコロナワクチンの接種が、科学的検証や十分な説明もなく加速的に進められています。そんな状況下においても、私たち市民が、学び、声を上げ、行動することを、続けるべきだと信じてやみません。この報告を目にする皆さまも、情報の渦を、自ら、また仲間と精査し、よりよい道を見つけ、選択や行動へつなげられますよう、心からお願い申し上げます。
この度は、SOCIAL PLATZの行政への初めての働きかけの活動を応援頂き、誠にありがとうございました。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
SOCIAL PLATZ チーム一同