活動
美しい日本を守るため「皇室典範の改正」を求めます! 国民に正しい情報が伝わるよう、岸田文雄内閣総理大臣と西村泰彦宮内庁長官は、宮内記者会開放と宮内庁改革を断行せよ!
岸田文雄内閣総理大臣に質問しました!
6月22日(木)の総理会見
発起人でジャーナリストの横田由美子が、下記質問を岸田総理に行いました。
「(岸田)首相は、2月26日の自民党大会で、『日本国民の統合の象徴である皇室における安定的な皇位継承を確保するための方策への対応は先送りの許されない課題であり、国会での検討を進めてまいります』と仰いましたが、今国会ではほとんど議論・検討されませんでした。下半期、岸田政権として、皇室の存続について検討を進めるつもりはあるのか、皇室典範の改正に着手するかどうかもあわせて教えてください。
6月30日(金)に官邸報道室より回答がありました(官邸HPにも掲載されています/https://www.kantei.go.jp/jp/pages/20230621kaiken_shomen.html)。
回答についての所感は、7月1日(土)午後8時からの横田由美子チャンネル(YouTubeライブ)で、お話させていただきたいと思います。
現在、かなり直筆の署名が集まっております。引き続き周囲の方などに呼びかけをお願いいたします!
7月1日 横田由美子
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。