活動
美しい日本を守るため「皇室典範の改正」を求めます! 国民に正しい情報が伝わるよう、岸田文雄内閣総理大臣と西村泰彦宮内庁長官は、宮内記者会開放と宮内庁改革を断行せよ!
松野官房長官、宮内庁総務課報道室に懸念を示す
2023年4月14日、この活動の応援者である政治ジャーナリストの安積明子さんが、官房長官会見で、松野官房長官に対し、皇位継承問題の議論が一向に進まないこと、松野さん含めた各党の対応について質問をしてくれました。
特に宮内庁総務課報道室の職員の対応は目に余ります。全体の奉仕者である国家公務員として、あってはならない対応です。
①何度電話をしても私たちフリーランス記者に対しては、名前を名乗らない。聞いても名乗らないという侮蔑した対応が継続している
②他の大手メディアに対しては、普通に対応している。つまり、フリーランス記者を差別している。
・・という内容を中心に安積さんが質問したところ、松野官房長官は、
「私から宮内庁の方に言う」
と、明言しました!
宮内庁総務課報道室には、この松野官房長官の言葉をもって、改めて質問をぶつける予定です。回答内容は皆様にお伝えします。
仮にこの異常事態が継続するようでしたら、次は、岸田文雄総理に会見時に質問を行う予定です。
皆様におかれましては、宮内庁の閉鎖的で暗い体質を周知していただき、このままでは、皇室や天皇陛下の尊厳を守ることなど到底できないということについて改めて考えてみてください。
そして、ぜひ周囲の方に、本活動にご署名いただけますようお願いしていただけますと嬉しく思います。
2023年4月18日 ジャーナリスト 横田由美子
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
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