event_top-img 活動 『届けよう100人にひとすじの光を:コロナワクチン後遺症に悩む人々のために』 新型コロナワクチン接種後の後遺症で苦しんでいる方が全国で急増しています。多くの患者さんが後遺症による心身の苦痛に加えて、多額の医療費負担を強いられています。公的機関からの医療費援助の申請には作成すべき書類が膨大なうえ、認可まで時間がかかるケースも圧倒的に多く、今こそ民間の草の根的な支援が必要です。皆様の愛と思いやりの力で、コロナワクチン後遺症に悩む人々に励ましのエールを届けます。
経過報告

5月24日、7名の方に5万円の支給をいたしました。

5月24日現在、7名の方に5万円の支給をいたしました。支援を受けられた方々の詳細は https://vaccine62.wordpress.com/支援を受け取った患者さんたち/  に掲載しています。必要な方に一刻も早く支援を届けたいとの思いから、書類審査と電話による聞き取り調査の結果を踏まえて、私(高橋徳)の判断で決定させていただきました。収支を公にして、寄付をしていただいた方、支援を受けた方、双方に納得していただけるように努めてまいります。政府や民間のワクチン後遺症患者者救済の支援体制に一石を投じることを切に願っています。


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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