活動
『届けよう100人にひとすじの光を:コロナワクチン後遺症に悩む人々のために』 新型コロナワクチン接種後の後遺症で苦しんでいる方が全国で急増しています。多くの患者さんが後遺症による心身の苦痛に加えて、多額の医療費負担を強いられています。公的機関からの医療費援助の申請には作成すべき書類が膨大なうえ、認可まで時間がかかるケースも圧倒的に多く、今こそ民間の草の根的な支援が必要です。皆様の愛と思いやりの力で、コロナワクチン後遺症に悩む人々に励ましのエールを届けます。
支援金を銀行振込みする作業を開始しました。
5月20日、現在18名の方から支援の応募があり、個々の案件を拝見・審査させて頂いています。
皆さま深刻な状況であり、一刻も早く支援金をお届けしたいと思っています。
本日までの92万円のエール(寄付金)は私(高橋徳)の手元にまだありませんが、6月末に入ることを見越して、順次、来週から支援金(5万円)を銀行振込みする作業に入リます。その内容については逐次、H P <https://vaccine62.wordpress.com> にてご報告いたします。引き続きご支援の程、よろしくお願い申し上げます。高橋徳
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。