若者の未来を守る映画に、あなたの力を。署名が希望に繋がります。

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若者の未来を守る映画に、あなたの力を。署名が希望に繋がります。

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作成者:映画『ギブ・ミー・マイライフ!』プロジェクト

活動詳細

映画『ギブ・ミー・マイライフ!』プロジェクト

〜 あなたの署名が、若者の未来を切り拓く力になる

2026年撮影予定、2027年公開に向けて、現在製作準備中!

今、日本の若者の貧困と孤立は深刻な問題です。 毎日のニュースで、「闇バイト」「パパ活」「未成年の犯罪」などの言葉を目にすることが増えています。その背景には、食事にも困るほどの貧困や、誰にも頼れない孤立の現実があります。

この映画『ギブ・ミー・マイライフ!』は、そんな10代の若者たちが支援団体と出会い、新たな一歩を踏み出す物語です。私たちは、映画を通じて 「助けを求めることは弱さではなく、人生を変える第一歩」 であることを伝えたい。そして、より多くの人にこの問題を知ってもらい、実際に支援の輪を広げるきっかけにしたいと考えています。 目指すべき社会は、 子どもたちが未来の日本に希望を見出し、夢に向かって挑戦できる子どもを増やしていくこと。 そして大人自身も自己肯定感を高め、自分の人生に誇りを持てる社会にしていくことです。

そのために、あなたの署名が必要です!

▶ 目標:1万署名を集める! (※SNSでのシェアをよろしくお願いします! 拡散エール[本サイト内での寄付]はご不要です) ※秋以降に行うクラウドファンディングにて、本映画製作にご支援をいただけましたら幸いです。

この署名が集まれば、企業や支援団体に対して「すでに多くの人がこの問題に関心を持っている」ことを伝え、資金調達やメディア展開を強化することができます。署名が増えるほど、映画の実現に向けた大きな力になります。

【注】ご賛同して下さる方へ

本ページは、声明の趣旨にご賛同して下さる方へのご署名を求めるものであり、エール(寄付)を募るものでは全くありません。ご賛同いただけるだけで、十分です。ページ内に設置されている寄付(拡散エール)に関しては、当団体への寄付ではなく、システム上への寄付となります署名のみで大丈夫です。ご留意くださいますようお願いします。

▶ 企業協賛募集中!:https://givemy.jp/ (オフィシャルHP)



◯なぜこの映画を創るのか?

製作の背景

この映画は、社会問題に向き合い続けてきた監督 古新舜(こにい しゅん) の最新作です。過去の作品では、動物の殺処分問題、障がい者の社会参加、難病患者の就労環境など、社会課題を映画を通じて発信してきました。

過去の作品画像(映画、DVD、書籍)

  

過去の講演、活動風景、映画祭など


今回のテーマは 「若者の貧困と孤立」 です。

現状:

  • 日本では毎年約36万人の小中高生が不登校(文部科学省 2023)

  • 児童虐待の相談件数は約22万件(こども家庭庁 2023)

  • 年間514人の小中高生が自殺(厚生労働省・警察庁 2023)

特に日本では若年層に対する予算を割くことが難しく、対応が後手になりやすい分野です。


この映画は、そんな若者たちが「助けを求めてもいい」ということを伝える作品です。



◯みんなの夢アワード15、ファイナリストに選出。→ 準グランプリ受賞!

https://yumeaward.org/

監督の古新は、現在、日本最大級のソーシャルビジネスコンテスト「夢AWARD15」に挑戦。

おかげさまで、応募者590名中、7名という84倍の難関を潜り抜けて、ファイナリストに選出されました。映画「ギブ・ミー・マイライフ!」プロジェクトを起点とした、新しいビジネスモデルを提言します。

日本の未来は民意が変える、という強い思いを込めて、2025年3月13日、本番に挑みます。

🎖️結果報告🎖️

準グランプリ、受賞しました✨

映画を鑑賞体験のみならず、さまざまなステークホルダーとの連携を図り、創る過程や上映後も映画で取り上げた対象を発信し続けることで、持続的な情報発信と支援体制の循環という独自のサービスモデルをご評価いただきました。




どんな映画なのか?


ストーリー

主人公の希樹奈(きずな)は、東京で裕福な家庭に育ちながらも、親から虐待を受け、耐えきれず家を飛び出し、命からがら大阪へと逃げてきます。

そこで支援団体と出会い、生活を立て直しながら、ヤングケアラーの卯月芽(うづめ)と出会います。2人は互いの才能を掛け合わせながら、自分たちの人生を切り拓いていきます。



署名がどんな影響をもたらすのか?

1万の署名が集まると…

  • 映画制作のための資金調達が進む → 企業や支援団体に関心を持ってもらいやすくなる

  • メディアへのアピールになる → 社会課題として取り上げられる機会が増える

  • 映画を通じた支援活動が加速する → 支援団体とつながる若者が増える

  • 企業、行政にも注目される → 1万人の署名が集まることで、若者支援のムーブメントを作る大きな一歩となります


    そして、そこからクラウドファンディングが開始となります!

あなたの署名が、この映画の成功と、社会課題の解決につながります。


映画の上映方法と公開後のアクション

この映画は 劇場公開だけでなく、全国の学校や支援団体での自主上映会も実施予定 です。 また、映画公開後も NPO団体と協力し、実際に支援を受けられる仕組みを広げる ための活動を続けます。

【この映画の3つのパーパス】 ①困窮家庭の子どもたちへの理解と認知の促進 ②社会的関心を喚起し、 関連支援団体への経済支援の促進 ③関連団体との連携し、国に対して オンライン相談窓口の拡充などの政策提言




プロジェクトのメンバー・協力団体

監督: 古新 舜(こにい しゅん)

 

映画監督・ストーリーエバンジェリスト


コスモボックス株式会社 代表取締役CEO ギブマイ合同会社 代表社員

株式会社アロマジョイン 社外取締役CSO

北陸先端科学技術大学院大学 トランスフォーマティブ知識経営研究領域 博士後期課程


「Give Life to Your Story!―物語を動かそう!―」をテーマに、映画や即興演劇(インプロ)と教育を融合させながら、大人と子どもの自己受容感を共に育む“共育”活動を展開している。犬猫の人間との共生のあり方を描いた映画『ノー・ヴォイス』、心を失った女子高生と分身ロボット“OriHime”の交流を描いた映画『あまのがわ』、パーキンソン病とダンスを題材にした映画『いまダンスをするのは誰だ?』など、社会課題に焦点を当てた作品を発表し続けている。さらに、2021年には日本経済研究所、2022年には日本心理学会、2023年には東京労働者福祉協議会、2024年にはILO(国際労働機関)、2025年には横浜市会議員研修会と、産学官の領域を超えて講演で貢献している。


◾️企画・プロデューサー

小島 希美
株式会社シースリーフュージョン代表
企業向けメンタルヘルス対策の専門会社で、メンタル不調者を発生させない組織作り、不調者発症時の対応について長年従事し、対応企業は200社以上に及ぶ。対策が進みづらい中小企業のメンタルヘルス・組織作りを支援したいと独立。「生きることに歓びを感じられる社会へ」をミッションに、働く人すべてが幸せに仕事をして生きられる世の中を作るために日々、コンサルティングや研修、社員面談等を通じてサポート。企業で具体的な課題解決を行う一方、研修講師としても各企業や団体に呼ばれ、全国で研修・講演を実施する。


◾️企画支援
今井 紀明 認定NPO法人D×P代表 1985年、札幌市生まれ。立命館アジア太平洋大学(APU)卒。神戸市在住、ステップファザー。2012年にNPO法人D×Pを設立。孤立しやすい10代が頼れる先をつくるべく、登録者12000人を超えるLINE相談「ユキサキチャット」で全国から相談に応じる。10代の声を聴いて伝えることを使命に、SNSなどで発信を続けている。
◾️共同プロデューサー 安藤 大作  社会福祉法人むげんのかのうせい 理事長 / 株式会社安藤塾 代表取締役  私は幼少期自らの環境に淋しさで心が凍えていた頃がありました。自分の未来にワクワクする自由さえ諦めるところまで来ていました。しかしさまざまな周りの方々のおかげで前を向くことができました。大人になった私は塾、保育園、スポーツ教室、仕事や活動すべてが子供に関わるもので人生を埋め尽くしています。つまりは子供の無限の可能性を守りたい、無邪気で純粋なワクワクする自由を守りたいという一心です。全国の塾協会の会長や日本PTA副会長など歴任しその中でも子供の環境への発信を続けてきています。 東田一人  株式会社フォーサイト代表取締役社長 ビジネス・ブレークスルー大学経営学部教授 「働くお父さん、お母さんの笑顔のために、彼らが働く会社の社長の精神安定剤になる」を目的にコーチング会社を設立。上場企業を中心とした社長・専務・役員専属のコーチとして活躍(担当する企業の総売上高合計は60兆円を超える)2023年カナダの長編ドキュメンタリー映画「YOUR HIGHERSELF」に「日本を代表するエグゼクティブコーチ」として出演。 隈部 周作 株式会社イメージ・ジャパン 代表取締役 / ブランディングプロデューサー 映像、WEB、SNSなど、クリエイティブとマーケティングを活用した、集客、採用支援などブランディングの専門家。大学卒業後、上場コンサルタント会社を経て、株式会社イメージ・ジャパンへ入社。以来、取引先実績8000社、クリエイティブ制作18000件の実績を重ね、2016年に代表就任。「日本から世界を感動で充す」という理念のもと、日本らしさを大切にしたブランド戦略で、中小企業から大企業までサポートしている。6児の父。逗子在住。

藤村 政樹
towaie合同会社 代表
制作会社東北新社でのCM・映画制作を経て、2019年にtowaie合同会社を設立。以来、映画・CMをはじめ、MVや番組など幅広い映像コンテンツを手掛け、多くの企業プロジェクトに携わる。​2022年には文化庁の支援を得て映画『[窓]MADO』を製作・配給。実際に起こった「横浜副流煙裁判」を題材に、西村まさ彦を主演に迎えた本作は、パリやロンドンをはじめ国内外の国際映画祭で高く評価され、最高賞・主演男優賞など数々の栄誉に輝く。現在も寺院にて、ご住職による法話を交えた上映イベントを開催。エンパシーの大切さを問いかける場として、多様な価値観を持つ人々の交流を促している。​

◾️アソシエイトプロデューサー


田中優子

株式会社ユコット 代表取締役

トヨタ自動車、米系コンサルティング会社A.T.カーニーなどを経て、株式会社クラウドワークスに参画し、東証マザーズ市場(現グロース市場)への上場を経験。取締役経営企画室長として、経営戦略の立案、予算管理、IR・広報、M&Aなどを担当。2023年に独立し、株式会社ユコットを設立。上場企業及び上場準備中企業の社外取締役、経営アドバイザーを務める。兵庫県出身、東京大学卒。小学生男児の母。

筋書きのない対話から新しいアイデアと自分自身に出会うポッドキャスト番組「Dialogue cafe」をSpotify等で配信中。


◾️共同脚本


葛木 英
劇作家・演出家・俳優/Stage Connect代表
10歳で子役として活動を開始。18歳で劇団を立ち上げ、8年間主宰として全作品の脚本・演出を担当。27歳でPARCO劇場の演出、青山劇場でのミュージカル脚本・作詞を手がけ、以降2.5次元舞台や音楽劇、TVドラマ、企業イベントの構成・演出など幅広く活動。
日本劇作家協会主催「フォーラムシアター」に感銘を受け、演劇を社会課題の解決に活かす可能性を追求。Stage Connectを設立し、企業研修・地方創生・教育プログラムを展開。現在、少年院と連携し、フォーラムシアターを活用した更生支援の実現に向けて動いている。

◾️主題歌

村上ゆき
大学在学中より弾き語りを始め、ジャズピアニスト・ボーカリストとして活動。 2004年9月に1stアルバム『Both sides, now〜青春の光と影』をリリース。 また、CDデビュー前より現在まで、CMソングへの起用が多いことから、コピーライターの一倉宏に「おとなのCMソングNo.1歌姫」と名付けられた。 2011年、シンガーソングライター・樋口了一とユニット『エンドレスライス』を結成。オリジナル曲を制作しつつ、不定期でライブ活動を行っている。最近では、筑波大学のメッセージソングにも携わっている。ピアニストとして、アーティストのサポート活動も開始した。​

◾️劇中アート監修

Colorhythm Risa(カラリズムリサ)

音楽に合わせ絵を舞い描くアートパフォーマー。絵を変化させながら物語を描くシネマティックペインティングを考案。年齢、国籍関係なく鑑賞出来るアートの舞台を国内外に発信している。 元中学校美術教師であり、アートの役割を模索しながら活動中。そこから学んだことを教育や人材育成の場へ伝えている。 NY発祥のライブペイント大会「Art Battle Japan」や蛯名健一主催のパフォーマンス大会「Like the BEST!」優勝。「嵐にしやがれ」「マツコ会議」などメディア出演有り。 画家、舞台演出家、教育者、小倉城公認アンバサダーとしての顔も持つ。 一般社団法人日本美術家連盟会員。古木孝幸先生の元で現在も油絵を学んでいる。​

◾️協力団体

無料塾「よもぎ塾」 代表 大西 桃子
ライター・編集者で、経済的な事情を持つ中学生を対象にした無料塾の代表。出版社2社、電子出版社1社勤務を経て2012年よりフリー。書籍、夕刊紙、雑誌などで執筆・編集を行う。無料塾は2014年4月からスタート。地域の子ども食堂の広報も担当


◾️製作・制作

製作会社:ギブマイ合同会社
制作会社:コスモボックス株式会社・towaie合同会社

◉賛同者の声

「この映画のテーマは、社会全体で向き合うべき課題だと思います!」(30代・会社員)

「こういう作品がもっと増えれば、若者が支援を求めやすくなるはず!」(50代・NPO職員)

・「豊かと言われる日本で起きている身近な深刻な問題。国際情勢に目が向けられがちだが、日本の未来をしっかりと考えてほしい」(40代・教育関係者)

◉青年期に虐待・ネグレクトを体験した当事者からのコメントを頂きました

  • ・「この映画が公開されることで、1人でも多くの人が若者に対しての目線が変わりますように。若者がエンパワメントされますように。応援しています!」 ・「これは単なる「映画の中の話」ではなく、困難を生き抜いてきた私たちの実話でもあります。きずなやうづめのような若者期を生きてる私たちはもちろん、多くの人に勇気を与える映画になると思います。社会が若者の現状に目を向けてくれることを願い、この映画を応援しています!」

2025年秋クラウドファンディング開始予定、 2026年撮影夏予定、ぜひ温かい応援と拡散をお願いいたします!


署名と拡散にご協力ください!


📢 目標: 1万署名!

📌 署名したらSNSでシェアをお願いします!

  • ハッシュタグ: #ギブマイ

📌 さらに支援をしたい方へ

10,000名の署名達成をきっかけとして、クラウドファンディングに挑戦いたします!

ぜひ、その際には、温かいご支援を心よりお願い申し上げます。


このあなたの署名が、若者の未来を変える一歩になります。 

何とぞ、温かいご協力をよろしくお願いいたします。


【注】ご賛同して下さる方へ

本ページは、声明の趣旨にご賛同して下さる方へのご署名を求めるものであり、エール(寄付)を募るものでは全くありません。ご賛同いただけるだけで、十分です。ページ内に設置されている寄付(拡散エール)に関しては、当団体への寄付ではなく、システム上への寄付となりますので、ご留意くださいますようお願いします。



お問合せ先

ギブマイ事務局 pr@givemy.jp

オフィシャルサイト https://givemy.jp/

◯SNS

Instagram  https://www.instagram.com/givemy_movie/

新着報告

2025/08/29
子どもたちが安心して生きられる社会であるために~プロデューサー隈部の想い

こんにちは。映画『ギブ・ミー・マイライフ!』共同プロデューサー・マーケティングチーフの隈部(クマベ)です。

普段は企業向けにブランディングや集客、採用支援を行うクリエイティブ・マーケティング系の会社を経営しています。そして家に戻れば、上は14歳から下は2歳まで、6人の子どもの父。少子化の時代にあっては珍しい大家族で、家の中は賑やかを通り越して、毎日がどんちゃん騒ぎです(笑)。

昨年まで、子どもの中学校のPTA会長を務めていたこともあり、今回の映画のテーマに近い話は聞くこともあったし、個人的にはとても他人事とは思えない内容。

遠い世界の出来事ではなく、一歩足を踏み外せば、誰の身にも、降りかかってくる可能性を孕んだ物語だと感じています。

普段、私自身は鎌倉で仕事をすることも多く、日々多くの海外旅行者とすれ違います。彼らの表情からは「日本に関心を持って来た」というだけでなく、日本の文化や暮らしそのものに強い憧れを抱いて訪れている方も少なくないことが伝わってきます。


カフェで仕事をしていると声をかけられ、「長年の夢が叶ってようやく来られた」と嬉しそうに語る旅行者と話したことも一度や二度ではありません。そのこと自体は日本人としてとても誇らしい思いです。

ただ一方で、内側に目を向ければ子どもの貧困や孤立といった深刻な課題が存在します。

外から見れば豊かで魅力的に映る国の中に、声をあげられずに苦しんでいる子どもたちがいる。このギャップを埋めることもまた、今を生きる大人に課せられた責任だと強く感じています。

もちろん、このテーマは重く、課題は深刻です。しかしだからこそ、映画というエンターテインメントの形にすることで、より多くの人に届きやすくなるのではと考えています。

「陰極まれば、陽となる」という言葉もありますが、根深いマイナスの状況だからこそ、その反動は大きいものがあります。

物語きっかけで共感が広がり、やがて「社会をもっと良くしていこう」という大きな潮流へと変わっていく。この映画を起点に、その機運を皆さまと一緒につくり出していきたいと願っています。


プライベートでも仕事でも、私の想いは同じです。
「いつまでも、子どもたちが安心して生きられる日本であってほしい」という願い。

そのための土壌を整えるには、前提として大人たち自身も、一人一人が自分らしく生き、互いの個性を尊重し合える社会を築く必要があります。

 今回の挑戦は、エンタメ、物語を通じて社会を少しでもいい方向へ流れを変えていきたいという古新監督の強い思いと、そこに共鳴した人たち、皆で作りあげていくものです。

争いをせずとも、共感からはじまり、自ずと人の心を動かし、行動が促されていく。そんな動きを皆さまとご一緒できたら嬉しいですし、映画『ギブ・ミー・マイライフ!』を通じて実現していきたい、そう願っています。


ーー

各種SNSもぜひフォローしていただき、皆さまと一緒に作品を盛り上げていきたいと思います😊

・映画「ギブ・ミー・マイライフ!」オフィシャルサイト
https://givemy.jp/

・インスタグラム:映画ギブマイ【公式】  @givemy_movie
https://www.instagram.com/givemy_movie/

・X:映画ギブマイ【公式】 @givemy_movie
https://x.com/givemy_movie

・Facebook:映画『ギブ・ミー・マイライフ!』プロジェクト
https://www.facebook.com/givemymovie

・YouTube:ギブマイプロジェクト公式チャンネル
https://www.youtube.com/@Givemy_project


メッセージ

2025/08/28
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岩田 慶子
古新さん、未来を担う若者のために、素敵な映画作成をありがとうございます!!上映を楽しみにしています😊

2025/08/28
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筒井洋一
テーマ性のある作品を配給方式を変えながら創っていくという新しい挑戦です。  とても励みになります。

2025/08/26
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松木久美子(うずめ)
若い人たちへ! もっと自由に明るく楽しく! そして愛を持って自分を表現してください!!

2025/08/22
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林明臣
子どもを持つ親としてとても興味深い内容の映画でした! 応援しております!

2025/08/21
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片山 真衣
メッセージ性のある映画、楽しみにしています! ありがとうございます!

2025/08/21
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野津葵
応援しております!

2025/08/21
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川崎 真依
「助けを求めることは弱さではなく、人生を変える最初の一歩である」というメッセージがすごく響きました!応援してます!!

2025/08/21
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古髙清悟
最高の作品を楽しみにしてます!

2025/08/21
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浅井健一郎
コニーさん、共に志高く、よろしくお願いします!!

2025/08/21
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竹内華
誰もが主人公!の社会の実現、 心から応援しています。 私もがんばるぞ〜✌️✨

2025/08/20
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山城 永倫美
みんなが生きやすい世界に!この映画が皆さんの心に届きますように。

2025/08/20
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高野美千子
いつもありがとうございます

2025/08/19
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斉藤隆
まずは大人たちが楽しい未来を築いていきたいですね! その背中をみた子供達が 大人になるって楽しそうって 思ってもらえたら嬉しいです! これからも頑張ってください!

2025/08/19
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権藤大樹
応援しています!!! 映画で救える未来最高です。

2025/08/19
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宮田悦子
映画公開楽しみにしています! 頑張って下さい!

2025/08/19
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宮田雅之
誰かの明日を変える!若者たちの孤独や居場所の問題に向き合うこと作品を応援します!

2025/08/18
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青木 慎治
頑張って下さい!

2025/08/18
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武井幸
頑張ってください。

2025/08/18
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大竹 佳子
応援しています。

2025/08/13
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渡辺久美子
政治や社会に見捨てられている若者に光を当ててもらいたいです。頑張って下さい!応援してます!

2025/08/13
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小泉 典子
映画が制作出来、届けたいことが届けたい人に届きますように応援します。

2025/08/13
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萩原昌宏
映画の完成楽しみにしています。 知ることで皆んなの意識が変わると思います。

2025/08/13
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後藤隆志
人の健康に有益なのか害があるのか、十分に検証されていないワクチンを強引に進める行政に断固反対です。

2025/08/11
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藤堂修
素敵な取り組みです。 是非、応援させてください!

2025/08/10
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秋月
将来が楽しみな子供達、かっこいい大人が一人でも増えて欲しい!

2025/08/10
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高瀬真和
子どもたちの選択肢を広げたい! 素敵なおとなが増えて、地域で関わっていけたらという監督の想いをお聞かせいただいて、とても共感しました。 大切なメッセージがたくさん詰まった作品になると思います。 ぜひ多くの方に観ていただきたい!完成が楽しみです。

2025/08/10
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田畑加代
今0歳児の子供を育てています。これからの子供たちや今を生きる人たちが幸せに生きられる社会は必要だと感じています。この映画が大切なことに気付き、一人一人の行動をみんなと変えていきます。応援しています!

2025/08/10
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中内孝子
映画を見ることでこども達の安心できる環境をつくる素敵な大人が増えることを願っています(*^^*)

2025/08/10
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佐藤
現在のあらゆる子供たちの問題を映画を通して社会に発信できるのが素敵です!応援しています!

2025/08/10
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山本直行
子どもたちの未来のため、大人に対して希望を持つこと、選択肢がある世の中になるよう貢献します!

2025/08/10
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上野貴登
【今ダンスをするのは誰だ】も最高で次回作も楽しみです!監督の子供達への想いも素敵で応援しています!!!

2025/08/10
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井上優望
応援しています📣

2025/08/05
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蓮沼 啓
応援しています 頑張ってください(^^)/

2025/08/04
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奥井浩
素晴らしい活動応援させて頂きます。

2025/08/02
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Tomoko Sponholz
未来を担う青年を真剣に守っていきましょう。

2025/07/31
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五十嵐美帆
これからも応援してます

2025/07/31
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三上晃司
社会課題を映画で解決を目指すアプローチ、社会課題を出来るだけなくしたい同志として、たいへん共感しております!頑張ってください!

2025/07/31
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小粥泰樹
映画でストーリーを共有しながら皆で未来を変えるという発想に可能性を感じます。

2025/07/31
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山﨑敏美
若者をはじめとした日本国民全ての人々が豊かで平穏な生活が出来る社会にして行きましょう。

2025/07/31
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匿名希望
是非とも頑張って下さい 署名以外でも出来る事があれば教えて下さい

2025/07/30
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高宮光江
未来を創るためにも素晴らしきチームコニーのチカラをお願いします!

2025/07/30
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戸次 幸司
一人でも多くの方々に、届きますように

2025/07/30
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齊藤 公彦
応援しています。頑張ってください!

2025/07/30
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松山でんじろう
素敵な取り組みですね。 映画に新たな風が吹きそう。 楽しみです♪♪♪

2025/07/30
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野溝雄輔
コニーさん、そして映画を作っている皆さま、心から応援しております!若い人たちへ幸せのバトンと繋ぐため、愛の社会ムーブメントが広がり大きくなっていきますように!

2025/07/30
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相馬裕美
応援しています!これからの若者達が少しでも生活が豊かになりますように。

2025/07/29
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朝山あつこ
生活保護や困窮家庭、ひとり親家庭で暮らす小中学生の学習支援・居場所をつくっています。親に頼れない子、行き場のなくなった子もいて、そういった時に無力感を感じたりしていました。でも今井さんの活動を知って勇気をもらいました。古新さんのパワーと融合して、誰もが未来に希望をもてる日本になりますように。活動してくださってありがとうございます!

2025/07/29
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堀内統彦
とてもとても大事なテーマ、映画の力が活きるテーマだと思います。 応援してます📣

2025/07/29
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黒坂真由子
映画には現状を変える力があると思います。応援しています!

2025/07/28
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草刈大輝
2025.7.27にコニー監督のこの映画にかけるお話を聞して感動し、この映画が、広く世の中の人に観て頂けることを応援しております!!

署名 / エールを贈る