event_top-img 活動 宮城県イスラム教土葬墓地建設に反対します!
経過報告

イスラム土葬墓地建設の反対活動を全国展開します!

11月18日、自民党大分県連の杵築支部がイスラム土葬墓地に関し「整備は国の責務」として、国に要望書を提出しました。また、自民党本部も訪れ、小林鷹之政調会長にも同じ要望書を提出。

県連代表の阿部長夫杵築支部長は、「国策として外国人を受け入れる政策を作った以上、人生の終末も国の責任において、それぞれの宗教に沿った形での墓地の整備が必要。早急に整備しないと争いに発展しかねない」といい、土葬墓地の整備を国に要望しています。

今後は宮城、大分だけの問題では留まらず、全国に波及してゆく問題になっていくと思料します。

新たに、全国でのイスラム土葬墓地建設に反対するべく、反対署名を立ち上げましたので、ご協力の程宜しくお願い申し上げます。https://voice.charity/events/9439

本業の傍らの活動とはなりますが、引き続き声を上げてゆきたいと思います。


穂積茂行

https://voice.charity/events/9439




Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

署名 / エールを送る