古くて新しい奄美ができれば それは最強!
奄美から新しい時代を築くか
それともやはり内地の後追いを続けるのか
古くて新しい奄美ができれば
それは最強!
「懐かしい未来」を築くために
みんな動こう。
嘉徳を見ないで未来は見えない!
これは、嘉徳の、奄美の、日本の未来を憂う一人の言葉です。
”古くて新しい奄美ができれば それは最強!"
この”奄美”は、皆さんの地元名であったり、ひいては”日本”にも
置き換えられるのではないでしょうか。
今は、いろいろな意味で時代の過渡期。
二極化の時代とも言われていますね。
皆さんは、なにを選択して生きていきたいですか?
この嘉徳問題が、そんなことも考えるきっかけにもなれば幸いです。
★クーリエ・ジャポンによる、ニューヨークタイムズ記事の日本語版が発信されました↓
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