event_top-img 活動 【文科省へ報告】全国市区町村の教育委員会と私立小中学校へ共同親権の周知と調査をしたい!
経過報告

署名の受付が終了!ご支援者さまと予算達成の瞬間をご一緒できた14日


70日に渡る共同親権の活動へ、あたたかいお声、精力的なお声、力強いお声と、さまざな応援をいただき、本当にありがとうございます!!経過報告を担当しているまどかです。

本日は署名の受付が14日で期限を迎え、活動に一区切りついたお知らせをいたします。


■予算達成率106%・102万500円

昨晩14日のTwitterのスペース開催中に、約96万円の予算を達成する奇跡的な瞬間を、ご支援者のみなさまと共有でき、いまだ感極まっております。音声にての交流がメインですが、社会が小さく動いた感覚を確かにおぼえる時間となりました。

貴重なお時間をスペースにてご一緒してくださったご支援者さまに、この場を借りて改めてお礼を申し上げます。

また、さまざまな形で心からの応援をいただき、喜びと幸せを感じており、活動に還元できています。ありがとうございます!


14日のスペースはこちらから
0:04 代表+まどかの共同親権雑談
0:30 法監修の古賀弁護士
1:15 当事者さんと意見交換
1:38 まどかメッセージ


■学校アクションが一区切りして第二幕へ

ご署名の受付終了日を迎え、ここまでの学校アクションを一区切りさせます。しかし、11月中旬から下旬くらいに予定している国への申し入れの日までは、スペースやこちらの経過報告にて、活動の進捗状況をお知らせする予定です。

Voiceさんにおける本活動の完了日は、当初予定しておりました申し入れを実施した日となります。また、意見書等を提出するまでは、引き続きエールによる応援はいただける状態のようです。

少し形は変化しますが、あとひと月ほどはこちらにての動きがあります。引き続き、日本に共同親権の根をおろすアクションを、子を愛するあなたと一緒にできれば、とても心強く感じます。

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今回のお知らせは以上です。
ありがとうございます!




Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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