佐々木英二
わたしも15年間整備士で
飯を食い、家族を作り、今もう高校生まで成長しました。整備士は安くて当時の自分の力で金食い虫と言われる車を管理することは家族を養うことと同時にできませんでした。自賠責保険、重量税、排気量税、などなど、国の見えない税金という権力に負けて整備士を去りました。
今は都内のタクシー運転手で10年以上経ちます。車はホント必要不可欠な動画であり車も家族の一員です。
それなのに、税金かけてその税金も
移民にばら撒いたり腑に落ちない使われ方されています。今後、車というものが
いつでもどこへでも便利乗り物であることと、車を商売に繋がる、若者が車を好きになる。こんな未来にしたい