活動
【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。
第222回国会への請願提出に関するご報告
このたび、現在会期中の第222回国会(令和8年10月5日召集、同年12月12日閉会予定)において、衆議院・参議院両院の紹介議員のご協力のもと、「mRNAワクチン接種後健康被害の実態把握と被害者全面救済」に関する請願を提出いたしましたので、ご報告いたします。
ご協力いただきました衆議院・参議院の国会議員の皆様に、心より感謝申し上げます。
本請願の審査結果等につきましては、改めてご報告いたします。
【衆議院】
・市村 浩一郎 衆議院議員 (日本維新の会)
・谷 浩一郎
衆議院議員
(参政党)https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_seigan.nsf/html/seigan/menu_all.htm
※令和8年10月15日に請願書の提出を完了しており、請願情報について今後順次更新される予定です。
【参議院】
・北村 晴男 参議院議員(日本保守党)
・高木 真理 参議院議員(立憲民主党)
・高木 真理 参議院議員(立憲民主党)
・天畠 大輔 参議院議員(いのちの党)
請願提出後の流れ
1. 本請願は、衆議院及び参議院の厚生労働委員会に付託され、委員会において審査される予定。2. 委員会で「採択すべきもの」と決定された請願は本会議に付され、本会議で採択された後、内閣への
送付が決定された場合には、内閣に送付される。
3. 内閣に送付された請願は、所管の省庁に送付され、必要な処理が行われる。
4. 所管省庁による処理の経過は、内閣を通じて国会に報告される。
3. 内閣に送付された請願は、所管の省庁に送付され、必要な処理が行われる。
4. 所管省庁による処理の経過は、内閣を通じて国会に報告される。

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