event_top-img 活動 【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。
経過報告

【抗議声明】3学会見解への抗議声明を公表しました

2026年9月1日に3学会(日本感染症学会・日本呼吸器学会・日本ワクチン学会)が公表した 「2026年度の新型コロナワクチン定期接種に関する見解」に対し、当研究会として抗議声明を公表いたしました。

◆mRNA ワクチンの定期接種を強く推奨する 3 学会見解への抗議声明
https://jsvrc.jp/261005-2



TV放送のお知らせ

10月6日㈫放送のサンテレビ「NEWS」にて、当研究会業務執行理事・児玉医師への取材内容や、当研究会の活動が紹介されます。


2026年10月6日(火)17:05〜18:00
◆NEWS×情報 キャッチ+
▽コロナワクチン後遺症・届かぬ声と支援の課題


◆番組内容
▽新型コロナワクチンの接種開始から5年。厚生労働省は安全性について「重大な懸念は認められない」と評価している。一方、国の健康被害救済制度には1万5000件を超える申請が寄せられ、約9500件で支給が認定された。今も体調不良が続く患者の訴えと、患者に向き合い治療法の研究を続ける宝塚市の医師を取材した。

▽本放送のニュース記事▽
https://news.jp/i/1480416145616584863


10月6日TV放送された内容が、
YouTubeのアーカイブ動画で公開されました。
ぜひご覧ください。

 【特集】国に届かぬ声 新型コロナワクチン後遺症~
接種開始5年 患者の訴えと向き合う医師~




Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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