voice_top-img 活動 ⚠ 女性と子どもの安全と、国家制度の信頼性を守るため、性別変更制度(性同一性障害特例法)の廃止を求めます ⚠
経過報告

性同一性障害障害特例法廃止を求める署名を提出いたしました。

ご報告

このたび、「性同一性障害特例法の廃止を求める署名」を、関係省庁へ提出いたしましたことをご報告申し上げます。

今回の署名活動では、多くの皆様からご理解とご賛同をいただき、貴重なお時間を割いてご署名くださいました。心より感謝申し上げます。

署名提出にあわせて、私たちは現在の制度が抱える課題について説明し、特に以下の点について問題提起を行いました。

  • 戸籍上の性別変更制度が女性や子どもの安全・安心に与える影響
  • 女性専用空間の保護の必要性
  • 国民的な議論を経ないまま制度運用が拡大していることへの懸念
  • 性同一性障害特例法そのものの見直し及び廃止の必要性

提出先には、署名に込められた一人ひとりの思いを丁寧にお伝えするとともに、今後の制度のあり方について真摯な議論を求めました。

今回の署名提出は一つの区切りではありますが、活動の終わりではありません。

今後も関係省庁や国会議員への働きかけを継続し、制度の問題点について広く周知するとともに、女性と子どもの安全と権利が守られる制度の実現を目指して活動を続けてまいります。

改めまして、ご署名、ご協力、ご支援くださった皆様に心より御礼申し上げます。

今後とも温かいご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

令和8年6月27日
署名提出者

青谷ゆかり

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