event_top-img 活動 岐阜県、岐阜市は私たちの生活と健康を守るため、PCRの結果に基づいた有害なコロナ対策と自粛(緊急事態宣言やまん延防止等重点措置を含む)中止を政府に要請してください!
経過報告

ご協力いただきました皆さんにお願いします。

皆さんにお願いがあります。

岐阜県知事が蔓延防止措置を政府に要請してしまいました。

蔓延防止措置を要請することは、県民の奴隷化、ロボット化につながる暴挙であり、小児のワクチン接種のためのウソでしかありません。

つきましては、署名された皆さんには次のような抗議をお願いできませんか?

岐阜県に抗議はここからできます。

https://www.pref.gifu.lg.jp/ques/questionnaire.php?openid=3&check

みんなで抗議しましょう!

また、報道機関にも記事の参考に提供させていただきました。


抗議文の例

〈保健所〉

PCR検査の際、あくまでも任意であることを伝え、強制に陥らないようご配慮ください。

集団PCRはデメリットの方が上回るため、廃止し個別PCRのみにしてください。

感染者数を抑えることに必死になり、対策による死者が出ました(減収によるもの)。

濃厚接触者へ通達する通常のPCRを促す際、本来は任意ですと伝えるなどし、強制に陥らないようご配慮ください。

データを見て、死者数に応じた対策に切り替えてください。少ない場合、過度な対策は不要と臨機応変に判断が必要になります。

〈県庁〉

学級・学年・学校閉鎖と、その基準


学校で感染が1人でもいたのが確認された場合、学級閉鎖、部活動、放課後クラブなどの活動を中止。複数発生したら、学年・または学校閉鎖もというのが現実です。


この対策の目的は、感染者数を減らすことですが、そもそもの検査はあやふやなものですので抑えられるかどうかは100%分かりません。


でもそうすることで、

  1. 犯人が誰か、と差別やいじめに繋がる。
  2. 自宅待機や隔離など、仕事ができなくなり減収で困る。
  3. 仕事を休めない場合、民間の施設に預けるなど、費用が掛かり負担。

という現実を見ていますか?

●死者が少ないときは、過度な対策は不要。

●その対策に確実性があるものなのか、困る人が出てこないか、デメリットがメリットを上回ってないか、総合的に判断してほしい。

こちらのチェックリストもご活用ください。


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