活動
【 大田区特区民泊反対 】 ★適した場所での 民泊 および 外国人寮 の開業運営検討を! ★行政のガイドライン 更なる見直しを! ★民泊・特区民泊・移民受入れ の規制へと繋がる 条例の改正を!
区民からの陳情および3万筆弱の署名提出に対する大田区長の対応に関しまして
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熊本での大地震により、多くの方が深刻な被害に遭われています。亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 この状況下で大変恐縮ですが、大田区での我々の活動に関して重要な進展がありましたのでご報告をさせていただきます。
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皆様、大変申し訳ございませんでした。
2026年6月8日に、皆様の多大なるお力添えのもと、大田区役所内にて大田区長宛てに、
我々の要望を申し伝えるとともに、約3万筆弱の大変貴重な署名(=皆様の貴重な声)を区長代理の副区長に直接提出するも、その後の区長の返答は、 『対応はしない、今後の検討もしない』 という信じ難い内容であり、私自身 心神喪失に陥り活動およびご報告が滞っていたことを深くお詫び申し上げます。
言い訳にはなってしまいますが、2025年9月下旬より活動を開始、1件の特区民泊開業を阻止、
その阻止した物件に振って湧いた新手の〇国人寮開業についても、一時住まわれてしまうが追い出しに成功、もうこれ以上体力が続かないと考え、皆様のとても温かく力強いご支援を頂戴しながら、政治家への協力要請(区議・都議・衆議院議員)、マスコミへの協力要請(東京新聞 掲載・読売テレビ 取材放送・他約30件ほどへのアプローチは惨敗に終わる)、公的機関への相談(区機関および警察は論外、消防も一線を越えられず)、弁護士への相談(金をかけて民事で争うつもりもない、健全な納税者は守られて然るべき)、正式なデモへの参加、同じ被害者の皆様との交流、
とあらゆる動きを取らせていただき、診断はストレスによる消化器系へのダメージにて入院し手術、回復後の2026年6月8日、逃げ回る区長の代理ではあったが副区長を引っ張り出し、口頭および手渡しでの要望書および署名提出。
大田区長 鈴木氏 が出した結論は、『対応はしない、今後の検討もしない』 ということ。
自身で言うのも変ですが当該結果を受け心神喪失に陥り、近しい皆様(大切な仲間)が絶大なご支援やお力添えを与えて下さっているのに、直近においても動きや反応が鈍く、大変申し訳ございません。
区長に代わり対応した副区長も、「実際に視察した結果、民泊開業するには大変厳しい立地である。」(私の住む一帯をいつの間にやら視察に来ていた とのこと) と認めながらも、結局のところ区長は、特区を理由に一切の規制をせず、三万もの署名を一蹴りし、6月8日に一区民が要望書および署名提出した事実を公にせず(この事実を大田区HPに掲載するよう要望したがそれも却下)、こんなにも多くの方々のご協力を このような対応で終わらせられたことに対し、激しい怒りと悲しみを抱いており、現在別のアプローチをしております。
常日頃、ご支援いただいております皆様には本当に感謝をしております。
私も徐々に回復し、再び皆様と同じステージに立ち、 『悪』 に再び立ち向かいます。
こんな 『悪』 は絶対に許しません。絶対に。
感情的な経過報告となり申し訳ございませんでした。
まだまだ負けずに、立ち向かっていきたいと思いますので、引き続きのお力添えを
何卒よろしくお願い申し上げます。
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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