【 大田区特区民泊反対 】
★適した場所での 民泊 および 外国人寮 の開業運営検討を!
★行政のガイドライン 更なる見直しを!
★民泊・特区民泊・移民受入れ の規制へと繋がる 条例の改正を!
【 大田区特区民泊反対 】 ★適した場所での 民泊 および 外国人寮 の開業運営検討を! ★行政のガイドライン 更なる見直しを! ★民泊・特区民泊・移民受入れ の規制へと繋がる 条例の改正を!
- 提出先:大田区長 民泊の開業を検討する事業者 一般住宅を寮として利用しようとする事業者
活動詳細
SNS : X での活動はコチラ↓
大田区特区民泊反対 / http://@ootaku_minpaku
■住民の声が無視され、住宅地の様々な場所で民泊・外国人寮 等、の開設がされようとしています
特区民泊とは、2泊3日以上宿泊可能で、365日営業する事ができる制度です。住民の意見は一切考慮されず、反対しても許可されてしまう、穴だらけの事業です。
全ての民泊や外国人寮に反対している訳ではありません。その場所が民泊や外国人寮の運営に適しているのか?近隣住民は納得しているのか?この部分が大変重要です。
~以下は、民泊開業を断念いただいた一つの事例です~
舗装もされていない幅員2m未満の私道袋小路の最深部に位置する住宅で、近隣住民への事前説明もなく、特区民泊が強引に開業されようとした。
開業前にも関わらず、不特定多数の人物にて幾度も私有地への無断侵入が発生。
開業後は不特定多数の利用者による私有地への無断侵入が日常茶飯事になることと想定。
人目につかない場所であるため犯罪の温床になる可能性がある。
当然、近隣住民は事業者および行政に強く反対し、事業者に開業を断念いただいた。
■生活環境への深刻な悪影響
多くの事業者は、自主的に近隣住民への事前説明会を実施せず、説明会開催の要求も中々聞き入れない(当該箇所は令和8年4月より改正いただけることとなった)。近隣住民からの様々な要求にも具体的な対策案の提示や返答をせず、近隣住民が行政に相談しても現行ガイドラインを盾に「指導する」の一点張り。
騒音問題、ゴミ問題、治安悪化、特に防犯面では、周辺に子供がいる家庭や近隣に小学校や幼稚園があり、大田区が掲げる「子供が安心して安全に生活できる環境の確保」とありますが、真逆の事をしていませんか?
トラブルがあってからでは遅いのです。住民の声を聞かぬまま強行突破で特区民泊や外国人寮が開業されれば、静かな暮らしも子供の安全も、全ての環境が破壊されます。
事業者と行政は、住民の意見を真摯に聞くべきではないでしょうか。
■突如おとずれた事業者の民泊以外のアプローチ
我々のように猛烈に反対運動をする地域もあり、それとあわせて民泊開業のルールと重なり、民泊開業が難しい地域もあるということが事業者にインプットされた。そこで事業者が考えたのが、「寮」であります。この「寮」に関しては、200㎡以下の住宅(←かなり大きいです)を寮として開業するにあたり、一切の申請が必要ないという事、これをよいことに外国人寮を開設する事業者が現れたのです。然るべき機関に相談してもなす術無し。
■大田区の特区民泊ガイドライン改正と 移民受入の推奨に繋がる 外国人寮 等の乱立を防ぐ条例の制定 を求めます
大田区の特区民泊ガイドラインの主な内容は、以下の通りです。
・住民の意見が一切考慮されない
・事業者の住民に対する説明の基準が甘すぎる(文言によって業者が有利)その文言により、「行政により指導する」という回答で済まされてしまう
・必要書類と建物の基準を満たしていれば申請が承認されてしまう
周辺住民の多くは問い合わせにも答えてもらえず、十分な回答を得られず、納得していないケースがほとんど。
それでも開業を進めようとする姿勢は、行政も事業者も誠意を持った対応とは言えません。
■私たちの要求
平和に暮らしてきた住民の生活を、ビジネスのために、特区民泊や外国人寮というその期間にしかそこで生活しない利用者のために、破壊されてはならない。
【民泊・外国人寮を開業運営する事業者への要求】
・民泊または外国人寮を運営するにあたり適した立地条件であるかをしっかりと検討し、
事前に近隣住民の声をしっかりと聞き、双方が納得したうえで開業申請または開業運営を行うこと
【大田区への要求】
・特区含む民泊ガイドラインの更なる改正 および 移民受入を推奨するかのような外国人寮乱立を防ぐ条例の制定
➡「大田区は既存特区民泊・民泊・外国人寮に対しても住民意見を取り入れた上で 定期的に再審査を行う」規定を追加 または新たな条例を制定
➡「大田区は、特区民泊事業の新規受付停止と、特区民泊制度そのものの見直しを行う」
以上を行政にて実施いただく。
■皆様の署名が必要です
この署名は、大田区長に対し正式に提出するものです。
住民の平和な暮らしを守るために
子供の安全を守るために
この開設を皆様の署名でお力をお貸しください
心からお願いを申し上げます。
※ ご署名は本名(フルネーム)でお願いいたします
★ご署名はフルネームにより効力を発揮いたします。イニシャルや仮名などでは効力を発揮いたしません。皆様よりいただく貴重なご署名は必ず提出をいたしますので、是非、本名でのご署名をお願いいたします。
■ SNS
X : 大田区特区民泊反対 / @ootaku_minpaku
◼️ エール(ご寄付)のお願い
使用方法
1. 署名簿印刷費
2. チラシ印刷費
3. 交通費
4. 文房具品購入費
5. 弁護士費用(必要時のみ)
6. その他、活動に必要な雑費
※ 飲み物や食事は自腹で活動
私事に使用することは一切ございません。
活動が長期に及んでおり、少人数で運営していることから、自腹での活動が苦しくなってきております。ご寄付頂けますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
新着報告
★御礼★
皆様、署名のご協力を有難うございます。1,000筆も見えてきており、皆様のこの貴重なお力添えは、必ず然るべきタイミングで然るべき場所へ(ベストは区長に直接手渡し/逃げ続けるなら請願または陳情にて区議会へ)提出をさせていただきます。無駄にはいたしません。皆様には本当に感謝しかありません。
★状況の共有★
2026年1月30日、ついに外国人寮が始動。住まわれております。200㎡以下の一般戸建住宅を寮にしているので、あらゆる機関が一切の手を出せず、規制も指導も立ち入り検査すらも無し。民泊開業の非常に厳しい規制を見習っていただきたいものです。然るべき機関に対してと関係各所に、限られた時間でやることはやっていますが、すぐに解決の糸口になるような動きはできず、力不足を痛感しております。皆様には日々応援いただいているにも関わらず、本当に申し訳ございません。寮に対しては今、別のアプローチで仕掛けてますので、動きがありましたらご報告をさせていただきます。
★Xアカウントへの圧力★
以前、何の説明もなくオンライン署名(change.org社)を削除された経緯があります。非常にそれを思い出します。直近では我々のXアカウントに何の前触れもなく規制がかかることがしばしば。急激にポストやインプレッションが増えた場合は分かりますが、決して性的・暴力的な動画、差別的なワードやポストが飛び交っている訳ではありません。にもかかわらず、毎日突然規制がかかり、利用できない時間が発生しております。特に民泊や移民問題をストレートに取り上げているアカウントが狙われていると聞きます。日本保守党や参政党の皆様方も、同じ状況ではないでしょうか? 我々も、負けません。
★我々のスタンス★
「大田区特区民泊反対」として始めた当会。このスタンスは今も変わりません。未だに、かつてビラを配って歩いた大田区内各所に行き、調査を続けております。無かった場所に民泊ができている、しかもとんでもない場所に。数ヶ月前の開業通知が貼られたまま開業されていない施設もあり、皆様の反対運動が功を奏しているもので嬉しく思ったり、民泊であるはずなのにシール貼付が無い施設をメモ(後に通報)。ここにベースはあります。活動を続けていく中で突如として現れたのが、外国人寮。我々、あまりに素人で、様々な方々にご指導・ご協力をいただいている、それが現状であります。調べを進めていく中で、完全なるグレーゾーンに直面いたしました。これ、行政は分かってますよね?分かっていながら、その管理面の問題点を放置。職務怠慢じゃありませんか。こんなド素人でも分かることを。権限を持った方がしっかりと問題提起し、区 ⇒ 都 ⇒ 国 へと働きかけ、区は区民を守る行動を取るべきなのでは?そんなにご自身の立場が大事ですか?行政なんですから、保身に走るのはやめていただきたい、そこは声を大にして訴えかけていきます。
★ご署名に関するお願い★
オンライン署名にご協力いただける際は、フルネーム(漢字、ひらがな、カタカナ 可)でのご入力をお願いいたします。ニックネームやご本人様のお名前ではない場合、ご署名の効力が生まれず、せっかくのお気持ちにお応えすることが出来なくなってしまうためです。提出先は大田区長宛となり、他者へ公開することは一切ございませんのでご安心下さい。
★エールにつきまして★
既にご支援いただいております皆様方、本当に有難うございます。関係各所へ訪問する際の交通費、ビラや書面のコピー代 等にて、有り難く使用させていただいております。活動が長引くにつれ、自費負担も限界が見えてきており、ご支援いただけますと大変有難い状況です。当会活動の昨年の成果は以下の通りです。
1.事前貼り出しまで実施した一事業者に対し、開業を断念させた。
2.大田区が2026年4月より、特区民泊ガイドラインの一部改正を実施するに至った。
これらは当会だけの力で成し遂げたものではなく、ご支援下さった皆様方の声が大きな影響を生み実現に至ったものと思います。我々は引き続きそのきっかけになれる立場として存在し、活動を進めていく所存でおります。
庶民の安全安心を守るために
引き続きのご支援をお願い申し上げます。
■ SNS
X: @ootaku_minpaku
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