event_top-img 活動 東京都公立大学法人理事長、東京都立大学学長宛に、宮台真司氏の懲戒免職を求めます。言うまでもなく、名誉教授の称号も与えないよう要求します。
完了報告

今後も関係各所に訴えます。

署名、ご寄付のご協力本当にありがとうございました。

東京都立大学教授の在任中に、大学から、東京都公立大学法人から、

明確な発信がなかったことがとても残念であり、

ご協力いただいた皆様に、私の力不足を申し訳なく感じております。

個人情報の問題だそうです。

個人情報の保護と称して、私たちの税金の運用と社会倫理に関わる公的機関の情報が制限されました。

「援助交際」という名で児童売春を奨励し、「援助交際デリバリーヘルス」という

形で全国的に立場の弱い女性女児が反社に搾取される状態に陥ったこと、

「暴力AV」を容認するばかりか奨励までした風土が、出演強要問題など、

長年の業界の人権侵害が体質化した点など、

過去起きた事例は明らかであり、今後とも関係各所に訴えていきます。

今も「愚行権」などと呻いて、売る女性の権利かのように宣い、

女性が搾取される構造を見逃す勢がいます。許してはなりません。


お預かりしたご寄付はこれまでの経費と今後の活動費に充てていきます。

Twitterで今後も発信してまいります。@himenmotomu

どうぞよろしくお願いいたします。

この場をお借りして、署名を立ち上げるにあたって密かに尽力いただいた方々にも深く御礼申し上げます。

ありがとうございます。

2024年5月10日 長谷美智子


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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