活動
仙台秋保の美しい自然と綺麗な水のある暮らし、そして年間112万人が訪れる秋保温泉。このような場所に巨大メガソーラーが建設できないように仙台市と宮城県に条例制定を求める署名運動です。
村井嘉浩宮城県知事へ県条例改正の要望書と署名簿を提出(令和7年9月19日)
2025年9月19日(金)午後4時45分より私達は宮城県庁にて、村井嘉浩宮城県知事に県条例改正の要望書とVoice電子署名4619名一般署名2344名合計6953名分応援メッセージ1154名分を手渡しました。
秋保再エネ問題連絡会会長安藤哲夫他秋保住民、加美町の風力発電ネットワーク代表猪股 弘 丸森の未来を考える会代表白砂和浩 耕野(丸森)の自然と未来を考える会代表義高 光など参加者は約25名でした。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。