吉田 博
一ノ瀬様 いつもありがとうございます。
さて 私は常日頃から 敬宮愛子内親王殿下の日常のお仕事及び御公務にての勤勉で博学な
立派な国民から敬愛される行為に
一国民として非常に敬意をはらっております。
平成よりの皇族かたは疑問を持つ宮家も表面化してきております。
国際親善の名のもとに個人旅行の様な親善も
そこそこ 観光旅行を楽しまれる様子が地上波テレビでどうどうと放映される様な海外公務も
多くなってきています。
国内に於いてのアルバイト公務はまだまだ皇室内では小さな事かもしれませんが
莫大な費用の掛かる海外公式訪問にては
国際親善の結果がしっかりと残せる方を
訪問させるように閣議決定される事が望ましいと思います。
大阪万博の各国要人のアテンドを見れば
今までの海外公式訪問が妥当だったかどうか
簡単に判断出来ると思います。
さて去る 2005年の有識者会議報告書にては
「女系天皇、女性天皇の容認」 が必要と結論されています。
「女系天皇、女性天皇の容認」される皇室典範改正を強く望みます。
帝王学を幼い頃から目の当たりにされ今上陛下、皇后陛下よりどの様な立場になっても
恥ずかしくない教育を受け
ご自身がそれ以上に勤勉に努力されている 敬宮殿下は日本国民の誇りです。
男系男子の継承順位 1位 2位を揺るがせにしないのなら今後の皇室 ひいては日本国民及び内閣の立場が世界の低位置の笑い者、
鼻つまみ者扱いも覚悟しなければいけません。
強く 直系長子に継承される「皇室典範」の改正を望みます。