経過報告
ご協力者各位
NPOキミト【緊急署名プロジェクト】「法務省様!大変です!家裁は全然変わってません!共同親権になるはずないです!」にご署名やエールを下さった皆様へ、よい報告です。
クラファンの「離婚裁判調査レポート」ですが国会議員立ち会いのもと法務省担当者と話をしました。
施行後の裁判所が本当に子どものための共同親権になるのかをキミトがウォッチし法務省に引き続きレポートしていくことになりました。
お力を頂いた成果です。
本当にありがとうございました。
また、別の署名活動をスタートしています。
こちらも「裁判所改革」に繋げたい大事な署名活動です。
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署名活動
『裁判官の「社会通念」は私たちの感覚とズレています!を裁判所に伝える署名活動~1年以上SNSで162もの投稿で見ず知らずの人から呼び捨てで愚弄され続けたら普通耐えられないです~』https://voice.charity/events/10957
私は見ず知らずの者に監視され1年以上160以上の投稿で「森めぐみ」と呼び捨で名指しされ、「醜悪」「吐き気がする」「怒りがおさまらない」などの多数の侮辱的言辞で愚弄されています。
東京地裁に名誉感情侵害で提訴しましたが、裁判官は「社会通念上許容範囲だ」と、私の請求を棄却。
裁判官の「社会通念(社会常識)」は、私たちの一般感覚とズレていると思いませんか?
普通、耐えられません。
控訴済みです。
「控訴理由書」に、原審の私たちの一般感覚とのズレを示し、原審判決の間違いを指摘したいです。
裁判所が「一般社会」と乖離していながら「社会通念」を理由に判決を出すことへの私たちの抵抗を示すチャンスだとも捉えています。
4月1日から共同親権導入が施行されますが、裁判所の感覚のズレがあるままでは、子どもたちの権利を認めない冷たい裁判所のままです。
共同親権になるはずがありません。
今回の私の控訴審で高裁の裁判官たちに私たちの一般感覚を示したいです。
署名はまだ60に満たない状況です。
いつもお願いばかりで申し訳ありません。
ぜひ、今回の署名活動にも、お力を下さい。
特定非営利活動法人アートで社会問題を解決する会キミト
森めぐみ