活動
コロナワクチン後遺症の国内第一号の裁判! 『国・ファイザーを相手取ったワクチン後遺症国賠訴訟』 (東京地方裁判所)
寄付のお礼(完了報告)
ご寄付いただいた皆様
主任弁護士の木原です。この度は、多くの皆様のご厚情をいただき、心よりお礼申し上げます。
この訴訟は、昨年12月、被告自治体が、接種事業を委託した医師会に対して訴訟告知をして、裁判に引き込むこととなりました。医師会に雇われた医師が、接種時に副作用の説明をしないどころかあたかも副作用がないかのような態度を取ってきたのであり、裁判を通じて、医師会の杜撰な予診問診体制が明らかになると見込んでおります。
双方提出書面は、引き続きワクチン薬害救済基金HPにアップしてまいります。
次回の期日(WEB会議・非公開)は令和6年3月12日に予定しております。期日の進行状況は、随時弊所SNSにてお知らせする予定です。
今後も、ワクチン被害者の救済のため、知力と体力の限りを尽くしてまいる所存ですので、引き続きのご声援及びご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
令和6年1月2日
ワクチン薬害訴訟主任弁護士 木原功仁哉
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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