活動
自治体が独断で生存権侵害しないように生活保護制度運営の是正を国と自治体に求めます
新たな問題 誤った病状が公的文書に記載【PTSDの症状から攻撃性が強い】
去年の6月に、大石CWがNCNP病院の精神科医から、私の病状について聞き取りを行った。
その公文書には「思い通りにいかず気に入らないことがあると他者に対して攻撃性が高くなる」「PTSDの症状から攻撃性が強くなり、担当CWとのコミュニケーションがとれなくなっている」と記載がある↓
https://twitter.com/stingray_jpn/status/1688284730440208385
●二者間のコミュニケーション(特に、行政と受給者という権力勾配のある関係)は、うまくいかない場合も多いのに、問題の原因を全て弱者側に押し付けていることが、フェアではないと思う。
●公文書は影響力のあるものなので、この文書を読む職員や機関への印象操作であり、読んだ職員や機関は私に対する誤った印象を持ち、適切な支援を構築できない。
●「攻撃的」という言葉のように、精神疾患患者へのスティグマを増加させる文章は、きわめて良くない。
「こういう状況ではこういう言動をとってしまう」という具体的なエピソードを挙げながら疾患の説明をするのなら適切だが、大石CWの書き方では、人格が攻撃的という風な決めつけにもなってしまう。
NCNP病院の精神科医に問い合わせたら、「この文書に困惑している」「私自身の考えとも異なる」とのご返信があった↓
https://twitter.com/stingray_jpn/status/1698270328433397907
相模原市に対し、病状に関する誤情報の使用中止を求め、真の病状を理解してもらいそれに則った支援体制を構築してもらわねばならない。はぁ... また仕事増えた...
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