活動
自治体が独断で生存権侵害しないように生活保護制度運営の是正を国と自治体に求めます
皮膚科10割負担分、役所から払い戻しがありました(2023年11月)
6月から8月まで皮膚科の医療券を発行拒否されており、毎回10割負担で通院しておりましたが、11月初旬に、10割全て役所から返金がありました。
返金があったとはいえ、10割負担で通院するのって毎回とてもストレスだった。
また、役所から遅延して支払いがあっても、謝罪があるわけでもなし、遅延損害金(法定利率3%)が上乗せされるわけでもなし、生保受給者が、ただただ疲弊するだけ。
ともあれ、みなさま、ありがとうございました。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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