event_top-img 活動 自治体が独断で生存権侵害しないように生活保護制度運営の是正を国と自治体に求めます
経過報告

9月2日🌸あさか由香氏(参議院)&羽生田がく氏(市議) との面談🌸共産党

9月2日
あさか由香氏 羽生田がく氏、計画相談支援員さん、代理人心理師さん、私、知り合いの看護師さんで面談をしてきました。あさか氏と羽生田氏に、今までの経緯と要望を書いた書面をお渡ししました。

書面全文はnoteにアップロードしました→https://note.com/rohara306/n/nd330e330806b


あさか氏は、保護を受けなければならない立場の人間の心情をよくご理解下さっており、「困難を持っている方が申し訳ないという気持ちで保護を受けなければならないのは理不尽であると意見を述べてくださったり、「女性による女性のための相談会」で、支援者・被支援者垣根なくみな一緒にヨガをしたりしているとご自身の活動について言及されました。


1時間強で会議を終え、帰路につきました。

9月4日
あさか氏より下記のDMを頂きました。

時間はかかるかもしれませんが、生存権侵害問題については、あさか氏とともに、市、県、国へと働きかけをしていきたいです。そのためにも、署名活動の拡散を何卒よろしくお願いいたします。
【自治体が独断で生存権侵害しないよう生活保護制度運営の是正を国と自治体に求めます】https://voice.charity/events/574


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暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

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声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

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