活動
子供たちへの過剰な性教育(包括的性教育)見直しを伝えたい!! ~Mom’s for Japan〜
感謝★文科省及び内閣府へ署名提出‼️文科省に行って分かった驚きの事実とは。
(※最後に御寄付のお礼と活動収支掲載しています)
お母さん連合会としての声明と提言書が完成した為、各方面国会議員含め提出させていただいてました。(前回の経過報告にて)
2023年7月13日文科省及び内閣府へアポイントが取れましたので提出して参りました。
◉文科省
男女共同参画共生社会学習・安全課
共生社会学習企画係
◉内閣府
政策統括官付参事官
皆様から頂いたメッセージを元に子供たちへの教育や環境変化などを危惧している旨、しっかりと担当者へお伝え致しました。
また、私たちは、子供たちへの過剰な性教育(包括的性教育)及び多様な性への誘導には反対で立ち止まらず訴え続けることを明確に示して参りました。
更に文科省へ行って発覚‼️
なんと、5歳から包括的性教育を推し進める国際セクシャリティ教育ガイダンスを作っている国際団体ユネスコが同じ建屋に日本オフィスを構えてました。文科省担当者は、ただ、こちらにオフィスを貸しているだけと言っていましたが、恐らく内部では色々とやり取りされているのは容易に想像ができます。
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こちらみてください🙏
当日の受け渡し動画はこちら↓
https://youtube.com/shorts/nDwqearoT38?feature=share
引用記事:
https://unesdoc.unesco.org/ark:/48223/pf0000374167
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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