event_top-img 活動 子供たちへの過剰な性教育(包括的性教育)見直しを伝えたい!! ~Mom’s for Japan〜
経過報告

脱トランスインタビュー動画日本語訳

【臨時通信】

リクエストがあり、デトランス(トランスジェンダー離脱)についての貴重なインタビュー動画を素人訳で恐縮ですが、日本語訳付けました。

お早目にご覧ください。

現在日本でも医師の診断によっては15歳から思春期ブロッカー(※二次性徴抑制剤は、思春期の身体的変化(二次性徴)を一時的に遅らせる薬)の投与が可能です。いつでもやめて元に戻れるとは言われてますが、動画の彼女は現在20歳の女性ですが、18歳で治療をやめても尚、声は元には戻ってません。ジェンダー医療の闇が見え隠れしています。思春期にジェンダー医療に関する治療を行うことのぜひが世界中で問われています。こちらFamily first ニュージーランドさんが取材したMeet Zara さんの実際に体験したジェンダー医療を赤裸々に語る動画になります。

ジェンダー医療、一歩立ち止まって考えるきっかけになればと思います。
ではご覧ください。

Xのみの公開ご容赦ください

https://x.com/marinantwanet2/status/1992573166460588416?s=46&t=FJrGCTW-9STu3KVgduzkOQ



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Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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