event_top-img 活動 [自民党員限定署名] LGBT法案党内手続きにおける党則・ガバナンス違反の査問開催を
経過報告

LGBT法案可決の経緯における党議拘束の処分撤回要求の追加

本署名の本文中には今回の経緯で党議拘束が不当であることは既に述べていましたが、署名の要素としては執行部の説明責任しか明記しておりませんでした。

署名開始後党執行部は衆参両院で退席や欠席をされた議員の党議拘束違反による処分をほのめかしており、本署名の意図には元々その牽制も含んでいる為、署名終了後党本部に提出する要求書には、明確に下記の2点を記載したいと思っております。


・党執行部による今回の可決経緯の党則・ガバナンス違反の疑いに対する詳細な弁明

・民主主義軽視の手続きの末の党議拘束は無効であり、処分は不当、撤回を求める。


2点目は署名開始当初は明確には宣言していなかった為、署名した上2点目に反対の方は署名自体して頂いても結構です。コメントやメールでのご意見も是非お待ちしています。 admin@pray-for-abeshinzo.org


また本署名は多く集まることによって党に主張が届く確率はますます高まります。

党員のお知り合いでご賛同頂けそうな方がいらっしゃいましたら、是非各種SNSや対面でもこの署名の存在を広く広めて頂き、心ある議員への処分撤回に是非ご協力頂けますと大変幸いです。


よろしくお願いいたします。

発起人 堀 友和



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